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2018/11/11

2018/11/11

Live!!! ツール・ド・おきなわ

Ht0_0760

©️Noumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[TOUR DE OKINAWA - UCI-1.2 - 210km - ]

1位 アラン・マランゴーニ (NIPPO・ヴィーニファンティーニ・ヨーロッパオヴィーニ) 5h05m04s  40.9km/h

2位 フレディ・オヴェット (オーストラリアン・サイクリング・アカデミー・ライド・サンシャイン・コースト) +19s

3位 フェン・チュン・カイ (チャイニーズタイペイナショナルチーム) +19s

4位 デルク・アベル・ベッカーリン (WCT de アムステル) +50s

5位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) +1m29s

6位 畑中勇介 (Team UKYO) +1m31s

7位 中田拓也 (シマノレーシングチーム) +2m50s

8位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +2m50s

9位 ルイス・レイナウ (チームサワーランド) +2m50s

10位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) +2m50s

11位 鈴木龍 (宇都宮ブリッツェン) +2m50s

DNF 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)

出走=85名/完走=60名

国内ロードレースの2018シーズン公式戦最終レースとなる「ツール・ド・おきなわ(UCI-1.2)」が沖縄県北部を回るバランスのとれた公道コース(ラインレース)で開催され、序盤にできた逃げ集団がそのまま逃げ切り、最後は4名に絞られた先頭集団から抜け出した今レースでの現役引退を表明しているNIPPO・ヴィーニファンティーニ・ヨーロッパオヴィーニのアラン・マランゴーニが自身のキャリアの有終の美を飾る優勝を果たしました。

宇都宮ブリッツェンは逃げ切りとなった逃げ集団に小野寺選手が入ってレースを展開。後続のメイン集団からは増田、鈴木龍、岡の3選手が抜け出して逃げ集団を追ったものの届かず、最後は5位争いのゴールスプリントを小野寺選手がとって5位。増田選手が8位、岡選手が10位、鈴木龍選手が11位でレースを終えました。

今シーズン最後の公式戦となる「ツール・ド・おきなわ」。

創設10年目という節目の年にUCI1クラスでのステージ優勝、4年ぶりとなるJプロツアーでのチーム総合優勝、そしてジャパンカップでの記憶に残る走りなど際立った活躍を見せてきた宇都宮ブリッツェンは、この最終戦でも優勝して記念すべき年に華を添えたいところです。

そのためにセレクトされたメンバーは、増田、阿部、鈴木龍、小野寺、岡の5選手。過去に2度優勝している増田選手の得意とする独走での優勝を第1プランに、展開次第では岡選手での独走や鈴木龍選手での小集団スプリントなどで勝利を狙うプランも用意してレースに臨みました。

6:45にスタートしたレースは、アクチュアルスタートが切られると同時に激しいアタック合戦に。しばらくは数名の選手が飛び出しては吸収される出入りの激しい展開が続きますが、30kmに迫ろうかという段階になると10名の逃げ集団が形成される展開となります。

小野寺(宇都宮ブリッツェン)

畑中(UKYO)

新城(キナンサイクリング)

中田(シマノレーシング)

下島(那須ブラーゼン)

マランゴーニ(NIPPO)

オヴェット(オーストラリアン)

ベッカーリン(WTCアムステル)

レイナウ(サワーランド)

フェン(チャイニーズタイペイ)

メイン集団

多くの有力チームの選手が入ったため、メイン集団はこの逃げを容認。逃げに選手を送り込んでいない愛三工業やブリヂストンサイクリングなどがコントロールを開始したことで、タイム差は一気に8分にまで広がって1度目の普久川ダムを迎えることになります。

1度目の普久川ダムを終えて北端の辺戸岬へと向かうコースに入っても、逃げ集団とメイン集団とのタイム差は思うように縮まらないまま。10名と比較的余裕を持って走れる人数、そして優勝候補に数えられる有力選手を複数含んだ逃げ集団の強力さが際立つ状況のまま、レースは2度目の普久川ダムを迎えることになります。

すると、いよいよ危機感を持ち始めたメイン集団では、ルバ選手(キナンサイクリング)が集団の先頭に立ってペースアップを開始。ルバ選手(キナンサイクリング)の強力なペースアップで集団はいくつかに分断され、メイン集団は30名ほどに絞られた状態で東岸のアップダウン区間を迎えることになります。

東岸のアップダウン区間に入っても好ペースを刻み続ける逃げ集団に対して、メイン集団はシーズン最終戦で各チーム・選手ともにコンディションとモチベーションにバラつきがある状態が露呈して崩壊状態になり、この時点で逃げ集団とメイン集団の力関係は完全に逆転。そんな状況を嫌った岡選手(宇都宮ブリッツェン)がアタックを仕掛けて抜け出すと、その動きに4名の選手が合流して5名の追走集団が形成される展開になります。

小野寺(宇都宮ブリッツェン)

畑中(UKYO)

新城(キナンサイクリング)

中田(シマノレーシング)

下島(那須ブラーゼン)

マランゴーニ(NIPPO)

オヴェット(オーストラリアン)

ベッカーリン(WTCアムステル)

レイナウ(サワーランド)

フェン(チャイニーズタイペイ)

増田、鈴木龍、岡(宇都宮ブリッツェン)

山本元(キナンサイクリング)

ハッカー(UKYO)

メイン集団

一方の逃げ集団は、本調子ではない新城選手(キナンサイクリング)と下島選手(那須ブラーゼン)がドロップして8名となりますが、好ペースを刻んで逃げ続ける状況は変わりません。

そんな逃げ集団とは対照的に、着実にタイム差を縮めていきたいはずの追走集団は最終的に協調体制を取ることになったものの、なかなか協調体制が取れない時間帯もありペースが上がらず。いたずらに残り距離が減っていく状態となります。

レースも残り30kmに迫ろうかという段階になると、5名の追走集団から山本選手(キナンサイクリング)がドロップして、追走は4名に。この時点で逃げ集団とのタイム差はおよそ3分弱あり、8名対4名の力関係を見ても、逃げ集団の逃げ切りの可能性が非常に高い状況となります。

逃げ切りの可能性が濃厚となった逃げ集団は、東岸から右に折れて最後の勝負どころとなる羽地ダムへと続く上り区間に入るとマランゴーニ選手(NIPPO)の攻撃によって活性化。番越トンネルを過ぎる段階で4名、2名、2名という状態で羽地ダムへと向かうことになります。

マランゴーニ(NIPPO)

オヴェット(オーストラリアン)

ベッカーリン(WTCアムステル)

フェン(チャイニーズタイペイ)

小野寺(宇都宮ブリッツェン)

畑中(UKYO)

中田(シマノレーシング)

レイナウ(サワーランド)

結局、レースはこのままの状態でほぼ決まりの状態となり、優勝争いは先頭の4名に絞られます。すると、その中からマランゴーニ選手(NIPPO)がアタックを仕掛けて飛び出し、数秒のリードを奪って先行する展開となります。

そして、最後までそのわずかなリードを守り切ったマランゴーニ選手が、自身のプロキャリアのラストレースで見事に優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは、序盤から逃げ集団で逃げ続けた小野寺選手が最終局面で先頭には食らいつけなかったものの、畑中選手(UKYO)との5番手争いを制して5位。また、その後方で増田、鈴木龍、岡の3選手が中田選手(シマノレーシング)とレイナウ選手(サワーランド)を飲み込みながらスプリント勝負を繰り広げ、増田選手が8位、岡選手が10位、鈴木龍選手が11位と、優勝は飾れなかったものの、上位3選手のタイムで争われるチーム順位では見事に1位を獲得し、チーム力の高さを見せる結果となりました。

清水監督コメント

「大方の予想が国内コンチネンタルチームが中心となるレース展開が予想された中で、有力な外国人選手を含んだ逃げが形成され、かつ、タイム差が開き過ぎてしまったということが、優勝に届かなかった敗因だと感じています。途中の追走で抜け出した日本人選手は優勝候補のメンバーだったと思うのですが…。逃げ集団に入った外国人選手勢も要チェックにしていた選手だったので、タイム差が開き過ぎていると感じた時にメイン集団のコントロールをしているチームの力も推し量って、2度目の普久川ダムに入る段階でタイム差を5分にしておきたかったのですが、6分半と1分半足りなかったことが決定打になってしまった印象です。後半にかけて皆んなそれぞれ良く動いてくれたのですが、とにかく逃げで行かせてしまった人数とタイム差が悔やまれるところです。ただ、無線も使えない難しい状況の中で各選手がしっかりと考え、判断し、チームとしてレースを作って動かしてくれたことは評価できることだと思っています。また、最終局面にスプリンターの小野寺選手があそこまで残って、おきなわで5位というのは立派な成績だと思います。ロードレースでのスプリンター、上れるスプリンターとしてしっかり成長してくれている姿を今シーズン最後に見せてくれましたし、他の選手たちも良くやってくれたと思います。今シーズン最終戦をしっかり優勝で締めくくりたかったので本音は悔しいですが、最後まで今シーズンを象徴するようなチームでしっかりと動くレースができたかなと思います。来シーズンに向けて、またしっかりと身体を作るところから考えてやっていきたいと思いますので、引き続き応援よろしくお願いします!」

Text:Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

宇都宮ブリッツェン追走3名あと一歩届かず。

5位小野寺

8位増田

10位、11位に龍、岡。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

優勝はマランゴーニ(ニッポ・ヴィーニファンティーニ)

5位 小野寺

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

ラスト5km

先頭からマランゴーニがアタック

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

ラスト7km

先頭4名

45秒

追走
小野寺、畑中

先頭から1分30秒

追走4名
増田、龍、岡、ハッカー

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

最後の登りを終え、タイム差1分40秒

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

ラスト18km

先頭4名

小野寺が少し遅れる。

2分弱

追走4名

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

ラスト20km

先頭8名

1分30秒

追走4名

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

ラスト23km

先頭8名

1分50秒

追走4名

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

ラスト25km

先頭8名

2分25秒

追走4名

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

175/208

追走から山本(キナンサイクリングチーム)が脱落。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

171/208

先頭8名

3分

追走5名

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

Live!!! ツール・ド・おきなわ

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

166/208

先頭8名
小野寺(宇都宮ブリッツェン)
マランゴーニ(ニッポ・ヴィーニファンティーニ)
畑中(チームUKYO)
中田(シマノレーシング)
オヴェット(オーストラリア・サイクリングチーム)
ベッカーリン(WTC アムステル)
レイナウ(サワーランド)
フェン(台湾ナショナルチーム)


3分

追走5名
増田、龍、岡(宇都宮ブリッツェン)
ハッカー(チームUKYO)
山本(キナンサイクリングチーム)

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

158/208

先頭8名

2分半

増田、龍、岡抜け出す。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

141/208

先頭8名

4分

メイン集団
メイン集団もいくつかに分かれている。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

137/208

先頭10名

4分30秒

メイン集団
メイン集団は30名ほどに。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

120/208

先頭10名

6分50秒

メイン集団
メイン集団も2回目の山岳に入りました。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

115/208

先頭10名

7分10秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

108/208


先頭10名

7分30秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

103/208

先頭10名

7分50秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

Live!!! ツール・ド・おきなわ
100/208

先頭10名

8分

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

99/208

2回目のスプリントポイントを小野寺が先頭で通過。

先頭10名

8分

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

70/208

先頭10名

8分

メイン集団
メイン集団も1回目の山岳に入りました。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

58/208

先頭10名
小野寺(宇都宮ブリッツェン)
マランゴーニ(ニッポ・ヴィーニファンティーニ)
畑中(チームUKYO)
新城(キナンサイクリングチーム)
中田(シマノレーシング)
下島(那須ブラーゼン)
オヴェット(オーストラリア・サイクリングチーム)
ベッカーリン(WTC アムステル)
レイナウ(サワーランド)
フェン(台湾ナショナルチーム)

8分

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

Live!!! ツール・ド・おきなわ
54/208

先頭10名

8分

メイン集団
メイン集団はBSサイクリングチーム、愛三工業レーシングが牽引をはじめた。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

50/208

先頭10名

4分30秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

33/208

先頭10名
小野寺が入る。

40秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

30/208

先頭10名

48秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

28/208

先頭10名ほど

15秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

20/208

先頭1名
オヴェット(オーストラリア・サイクリングアカデミー)

15秒

メイン集団

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

15/208

本部大橋を通過。
集団は一つ。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

12/208

再び集団は一つ。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

9/208

逃げは吸収されたが、再び数名が飛び出す。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

5/208

7、8名が5秒ほど抜け出す。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

3/208

集団は一つ。
アタックは繰り返されている。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

スタートしました。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

Live!!! ツール・ド・おきなわ
選手達がスタートラインに並びました。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

Live!!! ツール・ド・おきなわ
2018シーズン最終戦、間も無くスタートです。

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Live!!! ツール・ド・おきなわ

Live!!! ツール・ド・おきなわ
おはようございます。
6:45スタートのおきなわ。朝食もこんな時間からです。

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