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2018年4月29日

2018/04/29

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Ht0_6502
©️Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[第52回JBCF東日本ロードクラシック群馬大会Day-2 - JPT第6戦 - 132.0km - ]

1位 アイラン・フェルナンデス (マトリックスパワータグ ) 3h15m48s 40.44km/h

2位 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング) st

3位 鈴木龍 (宇都宮ブリッツェン) st

4位 安原大貴 (マトリックスパワータグ) st

5位 入部正太朗 (シマノレーシング) +01s

6位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) +01s

7位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +02s

8位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +04s

9位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) +49s

10位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) +3m27s

15位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) +4m23s

26位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +4m24s

50位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +5m55s

出走=124名/完走=54名

◆2018Jプロツアー 個人ランキング

1位 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング) 1,068P

2位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) 1,002P

3位 アイラン・フェルナンデス (マトリックスパワータグ) 840P

4位 鈴木龍 (宇都宮ブリッツェン) 666P

5位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 522P

6位 入部正太朗 (シマノレーシング) 522P

◆2018Jプロツアー チームランキング

1位 宇都宮ブリッツェン 2,616P

2位 マトリックスパワータグ 1,644P

3位 シマノレーシング 1,536P

4位 チームブリヂストンサイクリング 1,443P

5位 VICTOIRE広島 548P

6位 那須ブラーゼン 537P

ルビーレッドジャージ 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング)

ピュアホワイトジャージ 小山智也 (イナーメ信濃山形)

2018年のJプロツアー第6戦となる「JBCF東日本ロードクラシックDay-2」が、群馬県みなかみ町の群馬サイクルスポーツセンター6kmサーキットコースで開催され、8名に絞られた先頭集団でのゴールスプリント勝負を制したマトリックスパワータグ のアイラン・フェルナンデス選手が優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは、最終局面で8名に絞られた先頭集団に増田・鈴木譲・鈴木龍・岡の4選手が残る有利な展開を手にしましたが、最後のゴールスプリント勝負では細かい連携が噛み合わなかった上に、勝利を託された鈴木龍選手がスプリントの際に優勝したフェルナンデス選手の上手い走り行く手を塞がれてしまいスプリントが伸びず3位。圧倒的に数的有利な状況を生かせなかった悔しい敗戦となりました。

また、チームランキングはこの日もトップ10に5選手が入る走りを見せたことでガッチリ首位をキープしましたが、個人ランキングで首位に立ちルビーレッドジャージを着用していた岡選手はチームブリヂストンサイクリングの窪木一茂選手にジャージを奪われています。




前日のDay-1に引き続き、群馬サイクルスポーツセンターの6kmサーキットコースで開催されることになった東日本ロードクラシックDay-2。

前日のレースは最終的に10名の先頭集団に絞られた中での小集団ゴールスプリント勝負になり、チームブリヂストンサイクリングの窪木一茂選手が優勝。宇都宮ブリッツェンは岡選手がわずかに及ばず2位と悔しい結果になりました。

そんな中で迎えるこの日のレースは、前日から5周回増えた22周回132.0kmで争われ、レースレイティングも最高ランクのAAAA。宇都宮ブリッツェンとしても、前日の雪辱を晴らすことはもちろんのこと、何としても勝利を収めたいところです。

そのため、宇都宮ブリッツェンは前日のDay-1同様にスプリント力のある選手を含む複数の選手が乗る逃げを作り、ゴールに向けた終盤戦から再び厳しい展開に持ち込んで勝利を狙うプランでレースに臨みました。

レースがスタートすると、各チームともにアタックを仕掛け合う展開となりながらも、前日よりも長いレース距離を考慮してか穏やかな立ち上がり。

数名の選手が飛び出しては吸収される状況を繰り返しながら、ひとつの集団のまま3周回目を迎えます。

すると、集団から入部選手(シマノレーシング)がアタックを仕掛けて単独で抜け出す展開に。入部選手(シマノレーシング)としては有力チームの選手の追撃を期待したいところでしたが動く選手がおらず、図らずも単独で逃げる展開となります。

入部(シマノレーシング)

↓  10秒

メイン集団

その後、先頭を泳がされている状態になってしまった入部選手(シマノレーシング)に対してメイン集団から追撃に出る選手がなかなか現れない状況が続きますが、程なくしてメイン集団から樋口選手(那須ブラーゼン)が単独で抜け出して入部選手(シマノレーシング)にブリッジ。先頭は2名となります。

一時は1分程度のリードをメイン集団から奪った2名の逃げでしたが、7周回目に入る頃には集団に吸収されて集団は再びひとつになります。

その後、ひとつになった集団ではアタックの応酬の展開になり活性化したままの状態が続きますが、なかなか決定的な逃げができないまま周回を重ねていき、耐えきれない選手たちが次々にドロップしていく展開に。宇都宮ブリッツェン勢も雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)を中心に積極的に攻撃を仕掛けていく展開となります。

すると、レースも折り返しとなる11周回目に増田選手(宇都宮ブリッツェン)と安原選手(マトリックスパワータグ)の2名が抜け出し、そこに3名の選手が合流して5名の逃げ集団が形成される展開に。12周回目に入るとさらにその後方には8名程度と6名程度の追走集団ができる展開となります。

増田、鈴木龍、岡(宇都宮ブリッツェン)

安原(マトリックスパワータグ)

山本(キナンサイクリング)

雨澤(宇都宮ブリッツェン)

窪木、石橋(BSサイクリング)

木村、小山(シマノレーシング)

トリビオ、フェルナンデス、佐野(マトリックスパワータグ)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

入部、横山(シマノレーシング)

間瀬(マトリックスパワータグ)

中西(キナンサイクリング)

吉田(那須ブラーゼン)

メイン集団

13周回目に入ると、先頭集団に8名の追走集団が追い付き、先頭は13名に。さらに14周回目になると6名の追走集団も先頭に追い付き、先頭は19名となります。

増田、鈴木譲、鈴木龍、雨澤、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部、木村、横山、小山(シマノレーシング)

窪木、石橋(BSサイクリング)

トリビオ、フェルナンデス、佐野、安原、間瀬(マトリックスパワータグ)

吉田(那須ブラーゼン)

山本、中西(キナンサイクリング)

↓  3分

メイン集団

有力チームの選手がそれぞれ複数人逃げ集団に入ったこともあり、メイン集団は完全にペースダウン。19名の先頭集団が逃げ切る可能性がグッと高まる状況となります。

一方、有力チームの選手が複数人ずつ入った19名の先頭集団では、さらにセレクションのアタックが断続的にかかる展開。数名の選手が飛び出しては吸収される状況を繰り返し、各チーム・選手ともに少しずつ消耗していくサバイバルな展開となります。

セレクションのアタックの応酬が続く先頭集団からは、18周回目に入る段階で木村選手(シマノレーシング)と横山選手(シマノレーシング)、吉田選手(那須ブラーゼン)がドロップ。その後も選手がドロップしていき、19周回目に入る段階で先頭は11名にまで絞られる展開となります。

増田、鈴木譲、鈴木龍、雨澤、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

窪木、石橋(BSサイクリング)

トリビオ、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)

メイン集団

するとここで、昨年の同レースで独走優勝を飾っているとリビオ選手(マトリックスパワータグ)がアタック!先頭集団から単独で抜け出して昨年の再現を狙おうと独走を開始します。

この動きに、残る集団のメンバーからは岡選手(宇都宮ブリッツェン)が反応。単独で追走に出ますが、ここまでに脚を使っていたこともありとリビオ選手(マトリックスパワータグ)にタイム差を広げられてしまう展開でレースは残り3周回となる20周回目を迎えます。

トリビオ(マトリックスパワータグ)

↓  20秒

岡(宇都宮ブリッツェン)

↓  30秒

増田、鈴木譲、鈴木龍(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

窪木(BSサイクリング)

フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)

トリビオ選手(マトリックスパワータグ)に対して決死の追走を見せた岡選手(宇都宮ブリッツェン)でしたが、非情にもタイム差は縮まらず。その後方の追走集団に戻って体制を立て直さざるを得ない状況となります。

快調に先頭を独走するとリビオ選手(マトリックスパワータグ)に対し、残り2周回となる21周回目に入ると追走集団も増田選手(宇都宮ブリッツェン)と鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)を中心に宇都宮ブリッツェン勢がペースアップを開始。最終周回となる22周回目の終盤にトリビオ選手(マトリックスパワータグ)を吸収して最終局面を迎えることになります。

最終局面に入った先頭集団は、最後の心臓破りの坂でふたつに割れ、先頭は鈴木龍選手(宇都宮ブリッツェン)、岡選手(宇都宮ブリッツェン)、入部選手(シマノレーシング)、窪木選手(BSサイクリング)、フェルナンデス選手(マトリックスパワータグ)の5人に。バックストレートに入るとその中から入部選手(シマノレーシング)がアタックして抜け出しを図ろうとしますが、残る選手たちも食らいついていきます。

勝負はこのまま5名でのスプリント勝負になるかと思われましたが、ホームストレートに入る段階になると、心臓破りの坂で離されていた選手3名が先頭に復帰してきて、8名に。

すると、復帰してきた勢いそのままに増田選手(宇都宮ブリッツェン)がスプリントを開始。その後方には同じく復帰してきた安原選手(マトリックスパワータグ)が続き、さらにその後方に窪木選手(BSサイクリング)が続く状況となります。

宇都宮ブリッツェンは窪木選手(BSサイクリング)の番手に鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が入って鈴木龍選手(宇都宮ブリッツェン)を発射しましたが、さらに後方から勢い良くスプリントを開始したフェルナンデス選手(マトリックスパワータグ)にの上手いライン取りでコースを狭められてしまったため、鈴木龍選手(宇都宮ブリッツェン)はスプリントが伸びず。結局、そのまま伸びのあるスプリントを見せたフェルナンデス選手(マトリックスパワータグ)が先行していた窪木選手(BSサイクリング)を差し切って優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは鈴木龍選手が3位、岡選手が6位、鈴木譲選手が7位、増田選手が8位。さらに先頭集団で仕事をして遅れた雨澤選手が10位とトップ10に5選手を送り込む強者のレース運びを見せたものの、真の強者となるべき優勝には届かず。悔しさが残る結果でレースを終えました。

清水監督コメント

「今日のレースは昨日以上に厳しい展開に持ち込んで、その中で先頭に数多くの選手を残してすごく良いレースができたのですが、昨日同様に勝てずに悔しいレースとなってしまいました。自分たちから攻撃をして勝ちパターンに持っていく走りはできていましたが、その動きをよく見ていた選手たちに勝利を持っていかれてしまったという印象です。自分たちの勝ちパターンに持ち込みながら勝てなかったことは純粋に力不足だったからだと思いますが、この勝ち方にこだわってやってきたからこそ、ここまでのレース運びができるようになってきたのだとも思います。理想とするレース運びで勝利を収めるまでもう少しというところまで来ていると思いますので、今日の結果をマイナスに捉えずにポジティブに捉えて、次のレースを迎えたいと思います。今日もたくさんの応援、ありがとうございました!」

Text:Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
優勝
フェルナンデス

2位窪木
3位龍

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

ラスト1km

トリビオは吸収

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
ラスト1周

先頭
トリビオ(マトリックスパワータグ)

25秒

宇都宮ブリッツェンが引く、追走8名
宇都宮ブリッツェンは増田、譲、龍、岡。

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21/22


先頭トリビオのままラスト2周へ

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

20/22

ラスト3周目へ

先頭
トリビオ(マトリックスパワータグ)

20秒

岡(宇都宮ブリッツェン)

先頭から50秒

追走7名
石橋(BSサイクリングチーム)がドロップ。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

20/22

ラスト3周目

先頭はトリビオ

10秒

さらに15秒

追走10名

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
19/22

先頭はトリビオ(マトリックスパワータグ)

少し遅れて岡(宇都宮ブリッツェン)

さらに離れてBSサイクリングチームを先頭に8名。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

19/22

先頭は11名にまとまった模様。

先頭から遅れた選手はいるが、
メイン集団まで4分。

優勝争いは先頭の11名に絞られたか?

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
19/22

先頭は10名だが頻繁にアタックが繰り返される。
増田、譲、龍、岡(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
窪木、石橋(BSサイクリングチーム)
入部(シマノレーシング)

少し遅れて雨澤。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

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18/22

先頭4名
譲、岡(宇都宮ブリッツェン)
フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
石橋(BSサイクリングチーム)

15秒

追走11名

シマノレーシングの木村、小山
那須ブラーゼンの吉田
がドロップ。


先頭から3分でメイン集団。

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17/22

6名程がアタック。
譲、雨澤、岡が入る。

追走12名も追いかけている。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
16/22

先頭は18名。
マトリックスパワータグの間瀬が遅れた。

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16/22

先頭19名

2分30秒

メイン集団

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15/22

先頭はアタックを繰り返しながら進む。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

15/22

先頭19名
増田、譲、龍、雨澤、岡(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、フェルナンデス、佐野、安原、間瀬(マトリックスパワータグ)
窪木、石橋(BSサイクリングチーム)
入部、木村、横山、小山(シマノレーシング)
山本、中西(キナンサイクリングチーム)
吉田(那須ブラーゼン)

3分

メイン集団

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
15/22

先頭は18名になった。

3分

メイン集団

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

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13/22

先頭13名に追走の6名が追いつきそう。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
13/22

増田、龍、雨澤、岡(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、フェルナンデス、佐野、安原(マトリックスパワータグ)
窪木、石橋(BSサイクリングチーム)
木村、小山(シマノレーシング)
山本(キナンサイクリングチーム)

45秒

譲(宇都宮ブリッツェン)
間瀬(マトリックスパワータグ)
入部、横山(シマノレーシング)
中西(キナンサイクリングチーム)
吉田(那須ブラーゼン)

先頭から3分30秒

メイン集団

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

12/22

先頭は13名
増田、龍、雨澤、岡(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、フェルナンデス、佐野、安原(マトリックスパワータグ)
窪木、石橋(BSサイクリングチーム)
横山、小山(シマノレーシング)
山本(キナンサイクリングチーム)

50秒

譲(宇都宮ブリッツェン)
入部(シマノレーシング)
など6名

2分30秒でメイン集団

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
12/22

先頭は5名
増田、龍、岡(宇都宮ブリッツェン)
安原(マトリックスパワータグ)
山本(キナンサイクリングチーム)

15秒

10名ほど
雨澤(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、フェルナンデス、佐野(マトリックスパワータグ)
窪木(BSサイクリングチーム)
など

さらに15秒ほどの8名前後に譲。

メイン集団は先頭から1分20秒

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
11/22

集団は1つにまとまったが、メイン集団の追い上げに耐えられなかった20名ほどがドロップ。

集団は1つだが、人数は減って来た。
宇都宮ブリッツェン勢は全員先頭集団に残っている。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
10/22


メイン集団から抜け出していたメンバーがまとまり先頭は20名ほど。

しかしメイン集団も追いつきそうな雰囲気。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

10/22

先頭は6名
先程の5名に堀(BSアンカー)も入っている。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
10/22

先頭5名
雨澤(宇都宮ブリッツェン)
フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
横山(シマノレーシング)
中西(キナンサイクリングチーム)
吉田(那須ブラーゼン)

少し遅れて、
小野寺(宇都宮ブリッツェン)
佐野(マトリックスパワータグ)
新城(キナンサイクリングチーム)

さらに遅れて10名ほどに
多く有力選手がいる。

メイン集団もすぐ後ろ。

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9/22

先頭は5名ほど。
雨澤(宇都宮ブリッツェン)が入る。

少し遅れて15名

さらに遅れてメイン集団。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
9/22

集団は変わらず1つのままで9周回目へ。
コース上のホームストレートでは補給開始です。

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8/22

集団は1つ。
集団は活性化したまま。

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8/22
集団は一つになって8周目へ。
有力選手も前方で積極的に動いている。

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7/22

集団は一つに。
雨澤がアタック!

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7/22

集団は一つになり、7周目へ。

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6/22

先頭2名に岡(宇都宮ブリッツェン)とキナンサイクリングチームに選手が追いつき4名。

5秒

メイン集団

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6/22

先頭は入部(シマノレーシング)に樋口(那須ブラーゼン)が追いついて、2名。

40秒

メイン集団
メイン集団は活性化し始めた。

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5/22

入部(シマノレーシング)単独のまま5周目へ

シマノレーシングのスプリンター黒枝選手はリタイアした模様。

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4/22

先頭は入部選手が15秒リードしたまま4周回目へ。

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3/22

先頭は入部(シマノレーシング)

10秒

メイン集団

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3/22

集団一つのまま3周回めへ。

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2/22

集団は一つ。

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2/22

集団だがいくつか別れながら、2周回めへ。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
Day2

6km22周回132kmのレースがスタートしました。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
清水監督がNHK宇都宮のインタビューを受けています。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
会場に到着しました。
今日も晴天に恵まれ暑くなりそうです。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
間もなく会場に向かいます。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2
おはようございます。
東日本ロードDay-2の朝、群馬県渋川市は快晴です。

選手たちが朝食中です。
前日の疲労がどれくらい回復しているかも、今日のレースのポイントになりそうです。

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Live!!! JPT第6戦 JBCF 東日本ロードD2

Jbcf_2      Jpt_2
JBCF ROAD SERIES      2018 J PROTOUR




◆2018Jプロツアー第6戦
第52回JBCF東日本ロードクラシック群馬大会Day-2




・開催日
4月29日(日)




・出場選手
増田成幸
鈴木譲
阿部嵩之
鈴木龍
馬渡伸弥
雨澤毅明
小野寺玲
岡篤志




・監督コメント
「Day-1同様に大きくレースを動かしつつ、実力者がきっちり勝てるレース展開を作って勝利を重ねたいと思います」




・スケジュール
4月28日(土)
16:00-17:00 受付、LC(群馬CSC管理棟2階会議室)
17:00-17:25 チームアテンダントLC(群馬CSC管理棟2階会議室)
17:40-18:10 マネージャーミーティング(群馬CSC管理棟2階会議室)
4月29日(日)
11:45- JPTスタートセレモニー
11:50-15:08 レース(P1/132.0km=6.0km×22Laps/レイティングAAAA)
競技終了後随時 表彰式



・天気予報(23日現在)
晴時々曇/28-13度/雨20%




・大会ホームページ
http://www.jbcf.or.jp/races/20180429_id=16449

・レーサーリスト(16日現在)
http://www.jbcf.or.jp/images/2018/04/PLAYER_gunma2.pdf




・会場(群馬CSC)
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