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2018年3月18日

2018/03/18

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Ht0_3347
©️Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

リザルト

[第1回JBCF修善寺ロードレースDay-2 - JPT第4戦 - P1 120.0km - ]

1位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) 3h41m43s 32.47km/h

2位 アイラン・フェルナンデス (マトリックスパワータグ) +38s

3位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +38s

4位 横山航太 (シマノレーシング) +49s

5位 鈴木龍 (宇都宮ブリッツェン) +3m43s

6位 秋田拓磨 (シマノレーシング) +3m46s

7位 安原大貴 (マトリックスパワータグ) +3m50s

8位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +3m50s

9位 トム・ボシス (東京ヴェントス) +4m09s

10位 小山貴大 (シマノレーシング) +4m12s

12位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) +4m26s

20位 馬渡伸弥 (宇都宮ブリッツェン) +5m47s

28位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) +5m54s

DNF 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン)

出走=108名/完走=31名

◆2018Jプロツアー 個人ランキング

1位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) 672P

2位 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング) 492P

3位 黒枝咲哉 (シマノレーシング) 410P

4位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) 388P

5位 横山航太 (シマノレーシング) 354P

5位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +354P

◆2018Jプロツアー チームランキング

1位 宇都宮ブリッツェン 1,752P

2位 シマノレーシング 1,092P

3位 チームブリヂストンサイクリング 680P

4位 マトリックスパワータグ 648P

5位 東京ヴェントス 348P

6位 VICTOIRE広島 326P

ルビーレッドジャージ 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン)

ピュアホワイトジャージ  小山貴大 (シマノレーシング)

2018年のJプロツアー第4戦となる「JBCF修善寺ロードレースDay-2」が、上りと下りしかない難易度の高い日本CSC8kmサーキットコースで開催され、逃げ切った逃げ集団から最終周回にアタックを仕掛けた宇都宮ブリッツェンの岡篤志選手が後続を振り切って独走優勝。開幕戦に続いて今シーズン2勝目をマークしました!

この結果、岡選手は個人ランキングでトップに立ちルビーレッドジャージを獲得しています。

前日の第3戦に引き続き、日本CSCの8kmサーキットコースを舞台に開催された第4戦。前日よりも周回数が5周増え、120kmの長丁場で争われます。

前日の第3戦では自分たちの実力の高さを過信して景気良く行き過ぎてしまう場面もあり、最終局面でプラン通りの動きができなかった宇都宮ブリッツェン。第4戦でも鈴木譲選手と岡選手を最終局面の勝負要員として戦うプランには変更ないものの、選手間のコミュニケーションや動きの質の部分を高めて勝利を挙げることを目標にレースに臨みました。

レースがスタートすると早速、各チームによるアタック合戦が繰り広げられる展開に。小山選手(シマノレーシング)、中川選手(ヴィクトワール広島)、青木選手(アクアタマ)の3名が飛び出して集団からリードを奪う展開となります。

2周回目に入ると、3名の逃げ集団の中から中川選手(ヴィクトワール広島)がドロップし逃げは2名に。メイン集団とのタイム差は1分程度にまで広がります。

すると、メイン集団からは鈴木龍選手(宇都宮ブリッツェン)と岡選手(宇都宮ブリッツェン)を含む数名の選手が追走のために飛び出す展開。この追走は3周回目に入る段階で2名の逃げに合流して逃げは16名に。その後、さらに増田選手(宇都宮ブリッツェン)を含む2名の選手がジョインして逃げ集団は18名となります。

増田、鈴木龍、岡(宇都宮ブリッツェン)

秋田、横山、小山(シマノレーシング)

岸、樋口、吉田(那須ブラーゼン)

フェルナンデス、安原(マトリックス)

大久保、原田(BSサイクリング)

ボシス(東京ヴェントス)

白川(ヴィクトワール広島)

前田(弱虫ペダル)

青木(アクアタマ)

豊田(イナーメ信濃山形)

メイン集団

有力チーム勢の選手が複数入ったこともあり、メイン集団はこの逃げを容認。すると一気にタイム差が広がり、レースも3分の1となる5周回目になるとその差は6分前後にまで広がることになります。

メイン集団は有力チーム勢が逃げに選手を送り込んだことで、コントロールをするチームがおらずにまったくペースが上がらない状態。このままいくと、昨年6月の第6戦「那須ロードレース」のようにメイン集団全員がタイムアウトでレース終了という可能性も出てくる事態となります。

ここで、メイン集団の大量リタイアだけは避けようと、良いメンバーを逃げに送り込んでいるため引く必要のない宇都宮ブリッツェン勢が集団先頭に立ってペースメイクを開始。タイムアウトにならず、かつ逃げ集団に影響が出ない絶妙なペースメイクでメイン集団の救済に乗り出します。

その後、レースは18名の逃げ集団と宇都宮ブリッツェンがコントロールするメイン集団という展開のまま、タイム差を6分前後に保ったまま進んでいきます。

7周回目に入ると、メイン集団から3名の選手が逃げ集団にブリッジをかけようと追走に飛び出し、さらにその後方では2名の選手が追走に出る展開となります。

逃げ集団18名

木村(シマノレーシング)

藤岡(ヴィクトワール広島)

高木(東京ヴェントス)

谷(ヴィクトワール広島)

岩崎(弱虫ペダル)

メイン集団

しばらくすると、3名の追走が逃げ集団に合流し、逃げ集団は21名の大所帯になって周回を重ねていきます。

9周回目に入ると、大所帯の逃げ集団では人数を絞りにかかるアタックが見られるようになり、その揺さぶりで人数が絞られて逃げ集団は11名となります。

その頃になると、メイン集団でも前日の第3戦で勝利を飾ったトリビオ選手(マトリックスパワータグ)が単独でアタックを仕掛けて逃げ集団に合流しようと試みますが、これは決まらず。逆に10周回目を迎えるホームストレートでパンクに見舞われ、チームメートの土井選手(マトリックスパワータグ)から車輪を譲り受けて何とかレースに復帰する事態となります。

一方、11名に絞られた逃げ集団もさらに活性化。集団が割れては合流する状況を繰り返しながら周回を重ねていく展開となります。

増田、鈴木龍、岡(宇都宮ブリッツェン)

木村、秋田、横山、小山(シマノレーシング)

フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)

ボシス(東京ヴェントス)

白川(ヴィクトワール広島)

逃げ集団からこぼれた選手

メイン集団

残り4周回となる12周回目に入ると、逃げ集団内では増田選手(宇都宮ブリッツェン)がアタックを仕掛け、その動きに木村選手(シマノレーシング)がチェックに入って2名が先行する展開に。12周回目終盤に2名の先行は吸収されますが、今度はそのカウンターで岡選手(宇都宮ブリッツェン)と秋田選手(シマノレーシング)が飛び出すなど、最終局面に向けてますます活性化していくことになります。

その頃になると、メイン集団ではルビーレッドジャージの窪木選手(BSアンカー)を擁するチームブリヂストンサイクリング勢が先頭に立ってペースアップを開始しますが、逃げ集団を捕らえられるかどうかはかなり微妙なタイム差という状況となります。

13周回目に入ると、逃げ集団では4名の選手が抜け出して先行する展開に。そのまま後続に45秒のタイム差をつけ、勝ち逃げになりそうな予感を漂わせる先行となります。

増田、岡(宇都宮ブリッツェン)

横山(シマノレーシング)

フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

↓ 45秒

逃げ集団の残り

メイン集団

13周回目にできた4名の先頭集団は、14周回目に入っても衰えることなく勝ち逃げとなることが決定的になり、レースは遂に最終周回を迎えます。

最終周回に入ると、岡選手(宇都宮ブリッツェン)のスプリントで勝利を狙う算段の宇都宮ブリッツェンは増田選手(宇都宮ブリッツェン)がアタックを仕掛けて残る2選手の脚を削ることを考えますが、その考えを読んだフェルナンデス選手(マトリックスパワータグ)が先にアタックを仕掛けて先行する展開に。

しかし、この動きに落ち着いて対応した宇都宮ブリッツェン勢はカウンターで岡選手(宇都宮ブリッツェン)が飛び出して15秒程度のリードを奪い独走態勢に入ります。

結局、岡選手は独走のままリードを広げ、そのままフィニッシュ。開幕戦に続いて今シーズン2勝目を飾るとともに、個人ランキングでも首位に立ってルビーレッドジャージの奪還にも成功しました!

清水監督コメント

「今日のレースは昨日のレースで出た反省点を活かして動き、それがしっかりハマって最後は個人とチームの力で勝利を収めることができました。修善寺はファン・サポーターの方が数多く来てくださるコースですし、初戦が沖縄だったこともあって、実質この2連戦が今シーズンの我々を直接見ていただける最初のレースだと思っていました。そんな中、昨日は不甲斐ないレースをしてしまったので、今日その借りを返せて良かったです。本当、皆さんの前で勝利をお見せすることができて良かったですね。レース自体は調子の良い鈴木譲選手と岡選手を中心に、積極的に動いてライバルチームよりも数的有利の状況を作り出しました。反面、後ろの集団が止まってしまうということも避けたかったのでコントロールをしましたが、他のチームがやらなかったから我々がやっただけです。終盤も前は前で展開して、ツール・ド・台湾組の鈴木龍選手がすごく頑張ってくれ、コンディションが十分ではない増田選手もしっかりやってくれて、1位、3位、5位と入ってくれました。後ろのコントロールした集団からも鈴木譲選手が抜け出してきてくれて、本当に理想的な、完全に仕切ったレースをしてくれたと思います。今週末はツール・ド・とちぎがあります。台湾組もしっかり休んで回復さえすれば、総合優勝も狙えると思っています。モチベーション高くこのままいきたいと思いますので、地元で声援を贈っていただければと思います!」

岡選手コメント

「昨日が結構ハードなレースで皆んな疲れているだろうなと思っていましたし、自分もすごく疲れを感じていた中で、今日のレースは距離も1.5倍になった分、全員が慎重になっているなという印象がありました。ので、宇都宮ブリッツェンとしても最初から脚をガンガン使わないようにというプランだったのですが、他のチームも同様の考えだと逃げが意外とそのまま行ってしまうかなとも思っていたので、前待ちもひとつのプランかなと思っていました。結果的に、逃げが完全に勝ち逃げという形になって、メンバーとしてもブリッツェンが一番有利だったと思うので、そこが最初の決め手になったかなと思います。自分としてはかなり調子も良かったので、最終局面でアタックをしたいなという気持ちもあったのですが、増田選手と2人いたので増田選手がアタックをして自分はスプリントに備えるというプランにしていました。でも、最後はフェルナンデス選手の方が先に仕掛けてきて、他チームの選手2人がキツいタイミングがちょうど出来たので、そこで自分がアタックしてそのまま逃げ切れた形になりました。スプリントに対して絶対的に自信を持っている訳ではないですし、逃げて勝ちたいという想いが自分の中にある中で、今日は自分の思った通りの勝ち方ができて本当にうれしかったです。今シーズンは序盤から幸先良く勝てているので、ここからも勢いが止まらないように頑張らないといけないと思います。これからはUCIレースもありますし、そこでしっかり結果を出せるかどうかが重要なので、今後とも頑張ります。この2日間、たくさんのブリッツェンフラッグと声援を受けて、走っていて本当に気持ちが良かったですし、力になったので本当にありがとうございました!栃木のレースも多いので、ぜひ応援よろしくお願いします! 」

Text:Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
岡選手がルビーレッドジャージを奪還しました。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
表彰式が行われています。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
優勝は岡
2位フェルナンデス
3位増田

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

先頭は岡

追走はフェルナンデスと増田になった。

横山ドロップ。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

ラスト1km

岡が単独。

15秒差で横山

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
ラスト1周

最後の急勾配の登り

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
先頭は4名のままラスト1周へ

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
ラスト2周

先頭から1分15秒で5名に龍。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
ラスト2周

先頭は4名
増田、岡(宇都宮ブリッツェン)
フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
横山(シマノレーシング)

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13/15


先頭は10名
ヴィクトワール広島が少し遅れている。

増田、龍、岡(宇都宮ブリッツェン)
木村、秋田、横山、小山(シマノレーシング)
フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
ボシス(東京ヴェントス)

少し遅れて白川(ヴィクトワール広島)
5分5秒

メイン集団

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12/15

先頭11名

5分25秒

メイン集団
メイン集団は宇都宮ブリッツェンのペースアップで人数がかなり減った。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

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12/15

先頭11名
アタックが頻発し、活性化している。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
11/15

先頭11名
宇都宮ブリッツェン3名
マトリックスパワータグ2名
シマノレーシング4名
東京ヴェントス1名
ヴィクトワール広島1名

6分20秒

メイン集団
メイン集団はトリビオ(マトリックスパワータグ)がパンクで遅れている。

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10/15


先頭がラップタイム大幅に上げて、
先頭は11名。
宇都宮ブリッツェン3名
シマノレーシング4名
マトリックスパワータグ2名
那須ブラーゼン1名(岸)
有力どころは残っている。

6分20秒

メイン集団
メイン集団はトリビオがアタックしたが吸収された。

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9/15

先頭22名の有力メンバーとチーム

増田、龍、岡(宇都宮ブリッツェン)
木村、秋田、横山、小山(シマノレーシング)
フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
大久保、原田(BSサイクリングチーム)
岸、樋口、吉田(那須ブラーゼン)
白川、藤岡(ヴィクトワール広島)
ボシス、高木(東京ヴェントス)
など

6分27秒

メイン集団

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9/15

先頭22名
有力チームは

6分5秒

メイン集団

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8/15

先頭21名

5分50秒

メイン集団
メイン集団は、宇都宮ブリッツェンがコントロール。
先頭集団を追っているわけではない。

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7/15

先頭に追走3名が追いつき21名に。

5分35秒

メイン集団

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6/15

先頭18名

6分

メイン集団

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5/15

先頭18名からメイン集団まで6分

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5/15

先頭は18名
落ち着いたペースで走行中。

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4/15


先頭は18名
増田、龍、岡(宇都宮ブリッツェン)
フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
湊など3名(シマノレーシング)
大久保、原田(BSサイクリングチーム)
など

追走が数名いるが厳しいか。

先頭から3分20秒

メイン集団

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3/15

先頭は20名弱
岡、龍が入る。

追走で増田。

先頭から1分メイン集団

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2/15

先頭2名
小山(シマノレーシング)
アクアタマの選手

1分

メイン集団

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スタートしました。

8km15周回、120kmのレースです。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
スタートラインに並びました。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
間も無くスタートします。

本日は晴天です。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
選手たちがホテルの部屋から下りてきました。
間もなく会場に向かいます。

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Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2

Live!!! JPT第4戦 JBCF 修善寺ロードD2
おはようございます。

静岡県三島市は晴天です。
選手たちが自分のペースで朝食をとっています。

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Jbcf_2      Jpt_2
JBCF ROAD SERIES      2018 J PROTOUR




◆2018Jプロツアー第4戦
第1回JBCF修善寺ロードレースDay-2




・開催日
3月18日(日)




・出場選手
増田成幸
鈴木譲
飯野智行
鈴木龍
馬渡伸弥
雨澤毅明
小野寺玲
岡篤志




・清水監督コメント
「コースレイアウトを考えても120kmで十分にハードなレースになることが予想されます。ツール・ド・台湾直後ではありますが、雨澤を中心にコンディション次第で増田、飯野とともに上位を狙える可能性があります。今季最初のハードなレース、全メンバーで積極的にレースを作っていきます」




・スケジュール
3月17日(土)
16:00-17:00 受付/ライセンスコントロール(監視塔前受付テント)
16:00-17:00 チームアテンダント受付(監視塔前受付テント)
17:20-17:50 マネージャーミティング(監視塔前)
3月18日(日)
6:00- 開門
7:00-8:00 試走
12:35-12:40 P1スタートセレモニー
12:45-16:10 レース(P1/120.0km=8.0km×15Laps/レイティングAA)
競技終了後随時 表彰式




・天気予報(12日現在)
曇時々雨/18-9度/雨50%




・大会ホームページ
http://www.jbcf.or.jp/races/20180318_id=16323

・レーサーリスト(6日現在)
http://www.jbcf.or.jp/images/2018/03/racerlist_shuzenji_2.pdf




・会場(日本CSC)
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