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2018年2月25日

2018/02/25

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

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©️Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[第1回JBCFおきなわサイクルロードレース - JPT第2戦 - 105.0km - ]

1位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 2h35m54s 40.40km/h

2位 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング) +14s

3位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) +14s

4位 黒枝咲哉 (シマノレーシング) +14s

5位 鈴木龍 (宇都宮ブリッツェン) +15s

6位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) +15s

7位 小山智也 (イナーメ信濃山形) +15s

8位 西尾勇人 (那須ブラーゼン) +15s

9位 小畑郁 (なるしまフレンドレーシング) +15s

10位 トム・ボシス (東京ヴェントス) +15s

11位 馬渡伸弥 (宇都宮ブリッツェン) +15s

13位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +16s

21位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) +17s

24位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +19s

出走=62名/完走=33名

◆2018Jプロツアー 個人ランキング

1位 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング) 348P

2位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) 348P

3位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) 312P
4位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 258P

5位 黒枝咲哉 (シマノレーシング) 216P

6位 鈴木龍 (宇都宮ブリッツェン) 216P

◆2018Jプロツアー チームランキング

1位 宇都宮ブリッツェン 1,044P

2位 チームブリヂストンサイクリング 433P

3位 シマノレーシング 432P

4位 VITOIRE広島 252P

5位 東京ヴェントス 198P

6位 那須ブラーゼン 175P

ルビーレッドジャージ 窪木一茂 (チームブリヂストンサイクリング)

ピュアホワイトジャージ 小山智也 (イナーメ信濃山形)

2018年のJプロツアー第2戦となる「JBCFおきなわサイクルロードレースDay-2」が、沖縄県金武町の金武ダムと県道104号線を周回する1周4.2kmの特設周回コースで開催され、最終周回に単独で抜け出すことに成功した宇都宮ブリッツェンの鈴木譲がそのまま逃げ切り独走優勝。宇都宮ブリッツェンは沖縄県での開幕2連戦を連勝で締めくくりました!

また、ルビーレッドジャージ はチームブリヂストンサイクリングの窪木一茂に譲ったものの、チームランキングではガッチリ首位をキープしています。

前日の開幕戦に続き、沖縄県金武町の金武ダムを舞台に開催されることになった第2戦。しかし、距離は前日の50.4kmから倍の105.0kmに伸びたこともあり、前日とは異なるレース展開になることが予想されます。

開幕戦で岡選手と小野寺選手がワンツーフィニッシュを達成した宇都宮ブリッツェンも、第2戦ではその戦力の厚さを見せつけるような異なるレースプランを選択することに。スプリント力のある岡選手と鈴木龍選手を含む逃げに複数の選手が入り、さらに後方からは次々と選手がブリッジをかけて数的有利な状況を作り出して勝利を狙うプランでレースに挑みました。

ニュートラル区間を終えてリアルスタートが切られたレースは、序盤から激しいアタック合戦が繰り広げられる展開となります。

各チームともに積極的にアタックを仕掛けていく状況の中、宇都宮ブリッツェン勢は危険なアタックを見逃さずにしっかりチェック。その後もアタックは頻発するものの決定的な逃げが形成されない状態のまま周回を重ねていく展開となります。

レースも4周回目を終えようかという段階になると予報通りに雨が降り出し、5周回目にはさらに雨足が次第に強くなっていく状況に。それでも、その状況をものともしない選手たちが積極的にアタックを仕掛け合う展開が続きます。

7周回目になると、岡選手(宇都宮ブリッツェン)と増田選手(宇都宮ブリッツェン)、馬渡選手(宇都宮ブリッツェン)を含む数名の選手が抜け出す展開となりますが、ルビーレッドジャージを含む危険な逃げと判断した集団に吸収されます。

すると、雨足が少し弱まった9周回目に入るタイミングで15名程度の選手が集団から飛び出し、最終的に10名の逃げ集団が形成される展開となります。

増田、飯野(宇都宮ブリッツェン)

入部、横山(シマノレーシング)

石橋(BSサイクリング)

白川(ヴィクトワール広島)

吉田(那須ブラーゼン)

安田(シエルヴォ奈良)

ボシス(東京ヴェントス)

水野(エルドラード)

↓ 25秒

メイン集団

10名の逃げ集団は、10周回目に入るとメイン集団とのタイム差を拡大。その差は1分45秒となります。

増田、飯野(宇都宮ブリッツェン)

入部、横山(シマノレーシング)

石橋(BSサイクリング)

白川(ヴィクトワール広島)

吉田(那須ブラーゼン)

安田(シエルヴォ奈良)

ボシス(東京ヴェントス)

水野(エルドラード)

↓ 1分45秒

メイン集団

一方のメイン集団は、逃げに入部選手(シマノレーシング)と横山選手(シマノレーシング)の勝ちを狙える2名を送り込んでいるシマノレーシング勢が中心となってペースをコントロールする展開に。そのため集団のペースはガクッと落ち、11周回目の段階で2分25秒にまでタイム差が開く展開となります。

すると、逃げに2名の選手を送り込んではいるものの勝機をさらに高めたい考えの宇都宮ブリッツェンと、石橋選手(BSサイクリング)1名のみを逃げに送り込んでいるブリヂストンサイクリングの思惑が一致し、シマノレーシング勢と入れ替わるように選手を出し合って集団コントロールを開始してペースを上げ始める展開となります。

宇都宮ブリッツェンとブリヂストンサイクリングがコントロールを開始したメイン集団は一気にペースが上がり、逃げ集団とのタイム差が少しずつ縮まっていく展開に。15周回目の段階で30秒を切るところまでタイム差を縮めることに成功し、逃げ集団を吸収するのも時間の問題という状況になります。

すると、逃げ集団の中で冷静に戦況を見ていた増田選手(宇都宮ブリッツェン)がライバルチームに少しでも脚を使わせて味方に有利な状況を作り出そうと渾身のアタックを仕掛けて逃げ集団を崩壊させ、追いすがる逃げ集団の選手たちを引きちぎって単独で逃げる展開を作り出します。

増田(宇都宮ブリッツェン)

崩壊した逃げ集団の選手たち

メイン集団

単独で逃げる増田選手(宇都宮ブリッツェン)は6分~6分台前半のタイムを刻んで快調に周回を重ねていくのに対し、メイン集団はブリヂストンサイクリングが先頭に立ってペースを上げ、逃げ続ける増田選手(宇都宮ブリッツェン)を追いかける展開となります。

単独逃げの増田選手(宇都宮ブリッツェン)とブリヂストンサイクリングの追いかけっこはチームで追走するブリヂストンサイクリングに分があるかと思われましたが、ブリヂストンサイクリングのアシスト陣が1名、また1名と脚を使い果たしても増田選手(宇都宮ブリッツェン)を捕らえることはできず。おそらくエースを担うことになっているであろう窪木選手(ブリヂストンサイクリング)自らが集団のペースアップに加わらずを得ず、ブリヂストンサイクリングのコントロールがほぼ崩壊してしまいます。

ブリヂストンサイクリングのコントロールが崩壊したメイン集団では、続いてシマノレーシング勢が集団先頭に立ってコントロールを開始。それでも、単独で逃げ続ける増田選手(宇都宮ブリッツェン)とのタイム差は少しずつ縮まれども届かずという状態が続きます。

結局、シマノレーシングがコントロールするメイン集団が増田選手(宇都宮ブリッツェン)を捕らえたのは、レースも残り3周回となる23周回目。増田選手(宇都宮ブリッツェン)が狙っていた通りにライバルチーム勢の脚を使わせることに成功して、レースは終盤戦を迎えることになります。

増田選手(宇都宮ブリッツェン)を吸収したメイン集団では、その増田選手(宇都宮ブリッツェン)の単独逃げで脚を温存できた残る選手たちが攻撃を開始。雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)を中心に集団にダメージを与え続ける展開となります。

残り2周回となる24周回目に入る直前になると、雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)が再び強烈なアタックを仕掛けて単独で抜け出すと、そこに岡選手(宇都宮ブリッツェン)がブリッジをかけて合流。さらに数名の追走の選手が追いついて集団が分断されることになります。

その後、強烈な攻撃を繰り返し続けた雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)が役目を果たして先頭からドロップしたものの、宇都宮ブリッツェンは6名の先頭集団に4名の選手を送り込むことに成功して、レースはついに最終周回を迎えることになります。

鈴木譲、鈴木龍、小野寺、岡(宇都宮ブリッツェン)

窪木(BSサイクリング)

西尾(那須ブラーゼン)

集団

最終周回に入ると、先頭でペースを刻んでいた鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)の後方では若干牽制が入る状況。鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が単独で先行する形となります。

すると、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)に追走をかけようと考えていた窪木選手(ブリヂストンサイクリング)は、残る宇都宮ブリッツェン3選手の脚がかなり残っていることを感じ取って追走を断念。きっちり2位を確保する方向にシフトしたことで鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)のリードは決定的なものになります。

結局、残り1周回を単独で逃げ切った鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)は2位に14秒差をつけて、2016年のJプロツアーおおいたいこいの道クリテリウム以来となる優勝を飾りました!

注目の2位争いは、きっちり2位に照準を絞った窪木選手(ブリヂストンサイクリング)が死守。2戦連続となるワンツーフィニッシュは叶いませんでしたが、それでも、宇都宮ブリッツェンは沖縄県での開幕2連戦で見事に連勝を飾って開幕ダッシュを成功させました!

清水監督コメント

「今日のレースは自分たちから厳しいレースといいますか、前へ前へ行こうということで攻めのレースを選択しました。結果的に2連勝でき、力でレースの流れを取り戻すこともでき、全員がしっかりと動いて最後までしっかりと残るいいレースをできたと思います。ただ、最初の逃げに乗るべき人間が乗れなかったというように、今後に向けてはいくつか反省点もありました。それをしっかり修正できたということは評価できることですが、欲を言えば2位争いの部分で人数をそろえていただけに、貪欲に勝利を狙っていきたかったところです。今日も遠く沖縄にまで応援に来てくださった方も多く、遠いにも関わらず“ホーム”を感じながらレースを戦えましたし、選手たちもこのままシーズンを通していい走りができると思います。また、宇都宮、本州から応援してくださったファン・サポーターの皆さんもありがとうございました!いい報告ができてホッとしています。引き続き応援、よろしくお願いします!」

鈴木譲選手コメント

「2016年の大分いこいの道クリテリウム以来となる優勝でしたが、自分としては実感もなく、最後も勝利を噛みしめる余裕もなくて、取りあえずゴールに辿り着けたという感じです。今日のレースは自分たちとブリヂストンサイクリングでローテーションして、龍と篤志を逃げ集団にブリッジかけられたところが大きなポイントになったと感じています。これで一気に形成が逆転して。単独で逃げる増田選手とそれを追うシマノレーシングという形になって、完璧にウチが完全に有利になったかな、と。逃げ集団のメンバーがあんまり良くないかなと思っていたので、チーム力で形成逆転できたのが大きかったと思います。開幕2連勝は選手それぞれが冬から、愚痴を言いながらも腐らずにコツコツ練習を続けて来たことでチーム力が上がったということだと思いますし、なるべくなった結果だと思っています。ファン・サポーターの皆さんもこういうブリッツェンの姿を待ち望んでいただろうと思いますし、強いブリッツェンが帰って来ましたよと言いたいです。自分たちも腐らずにコツコツと努力を積み重ねて来ましたし、ファン・サポーターの皆さんも腐らずに応援し続けてくださったことがいいスタートにつながったと思います。今年は1年、期待してください!」

Text:Nobumichi KOMORI/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
おきなわロードレースday2
表彰台が行われています。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

暫定リザルト
1位 譲
2位 窪木(BSサイクリングチーム)
3位 小野寺
4位 黒枝(シマノレーシングチーム)
5位 龍
6位 岡

ルビーレッドジャージは小野寺と窪木で同点か?!

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
今日は譲!

逃げ切り優勝!

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

先頭のブリッツェン4名は
譲、龍、小野寺、岡

BSサイクリングチームは窪木
那須ブラーゼンの西尾の6名

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
ラスト1周

先頭は6名
龍、雨澤、小野寺、岡
窪木
西尾

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ラスト2周

先頭は雨澤と岡。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
ラスト2周へ

先頭増田に岡、雨澤、入部がジョイン。
直ぐ後ろに集団。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
ラスト3周

先頭
増田

20秒

メイン集団

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
ラスト4

先頭
増田

25秒

メイン集団
メイン集団はシマノレーシングチームがペースアップ。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

20/25

先頭
増田

25秒

メイン集団は1つに。
シマノレーシングが先頭を固めるq

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
19/25

先頭の増田はラップタイム4秒遅くなったが、まだいけそう。

38秒

メイン集団
メイン集団はBSサイクリングチームがエースと思われる窪木が自らペースアップ。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
18/25

先頭
増田(宇都宮ブリッツェン)

35秒

メイン集団
メイン集団はBSサイクリングチーム2名、シマノレーシングチーム1名でペースを上げようとしている。
しかし差が広がっている。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
17/25

先頭
増田(宇都宮ブリッツェン)

37秒
メイン集団1つに。
追走は全員メイン集団へ。
メイン集団はこの動きにより人数が減った。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

16/25

先頭
増田

17秒

石橋(BSサイクリングチーム)
ボシス(東京ベントス)

先頭から25秒
入部、横山(シマノレーシング)
飯野(宇都宮ブリッツェン)
など。

先頭から50秒

メイン集団

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15/25

先頭から増田がアタック。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

14/25

先頭9名

44秒

メイン集団

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13/25

先頭10名

1分20秒

メイン集団

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12/25

先頭10名
シマノレーシングチームの入部選手を警戒して、
宇都宮ブリッツェン、BSサイクリングチームは積極的に回っていない。

1分45秒

メイン集団
メイン集団は宇都宮ブリッツェン3名、BSサイクリングチーム1名、計4名でペースアップ。

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11/25


先頭10名

2分

メイン集団

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10/25

先頭10名

2分

メイン集団

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
9/25

先頭は10名。
増田、飯野が入る。

1分15秒

メイン集団
メイン集団はシマノレーシングが先頭を固める。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
8/25

岡がメイン集団に戻るも、10名程が先行している。
メイン集団はBSサイクリングチームが固まっている。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
7/25

岡、増田、馬渡を含む15名ほどが抜けだす。
雨が強く降りだした。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
6/25

ハイペースのまま集団1つ。
先頭は増田。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
5/25

雨澤を含む3名が抜け出しているが、集団もハイペースで続いている。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

予報通り、雨が降りだしました。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
4/25

集団は再び1つに。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
3/25

有力メンバーを含む15名ほどが少し抜け出している。
ルビーレッドジャージを着る岡も先頭集団。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
2/25

集団は1つ。
有力チームが前方に多くいる。
ハイペースは続く。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
1/25

3名が少し抜け出している。
昨日よりもハイペース。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
スタートしました。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
おきなわロードレースday2,間も無くスタートいたします。
25周回、105kmのレースです。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
昨日優勝の岡選手は、ルビーレッドジャージと同カラーのSWANSサングラスでレースを走ります。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
選手たちが会場に到着しました。

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Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2

Live!!! JPT第2戦 JBCF おきなわロードD2
おはようございます。

沖縄県恩納村は曇りです。
この後は雨予報ですが、何とかもって欲しいところです。

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Jbcf_2     Jpt_2
JBCF ROAD SERIES      2018 J PROTOUR




◆2018Jプロツアー第2戦
第1回JBCFおきなわサイクルロードレースDay-2




・開催日
2月25日(日)




・出場選手
増田成幸
鈴木譲
飯野智行
鈴木龍
馬渡伸弥
雨澤毅明
小野寺玲
岡篤志




・清水監督コメント
「開幕戦と同じコースではありますが、距離も伸び、ロングエスケープも可能性を感じています。Day-1の展開を見つつ、攻撃的な走りで2連勝を飾りたいと思います」




・スケジュール
2月24日(土)
14:00-16:00 受付(受付テント)
16:00-16:30 チーム代表者会議(大会本部テント付近)
2月25日(日)
7:00- 交通規制開始
7:05-7:30 試走
12:15-12:30 P1スタートセレモニー
12:30-15:50 レース(P1/105km=4.2km×25Laps/レイティングAA)
終了後随時 表彰式(表彰ステージ)




・天気予報(19日現在)
曇/17-23度/雨40%




・大会ホームページ
http://www.jbcf.or.jp/races/20180225_id=16319

・レーサーリスト(13日現在)
http://www.jbcf.or.jp/images/2018/02/racerlist_okinawa-2.pdf



・会場(金武ダム)
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