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2017年10月15日

2017/10/15

Live!!! JPT第21戦 JBCF おおいたロード

Ht0_0942

photo(C):Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[第4回JBCFおおいたサイクルロードレース - JPT第21戦 - 120.0km - ]

1位 土井雪広 (マトリックスパワータグ) 3h14m11s 37.07km/h

2位 佐野淳哉 (マトリックスパワータグ) st

3位 アイラン・フェルナンデス (マトリックスパワータグ) st

4位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) st

5位 石上優大 (JAPANナショナルチーム) +1m08s

6位 山本大喜 (JAPANナショナルチーム) +1m13s

7位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) +1m14s

8位 木村圭佑 (シマノレーシングチーム) +2m56s

9位 中田拓也 (インタープロ サイクリングアカデミー) +2m58s

10位 横塚浩平 (LEOMO Bellmare Racing team) +3m02s

23位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) +9m09s

24位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +9m09s

DNF 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 馬渡伸弥 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン)

出走=83名/完走=24名

◆2017Jプロツアー 個人ランキング

1位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 2,368P

2位 吉岡直哉 (那須ブラーゼン) 1,343P

3位 土井雪広 (マトリックスパワータグ) 1,190P

4位 入部正太朗 (シマノレーシングチーム) 1,153P

5位 吉田隼人 (マトリックスパワータグ) 1,115P

6位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) 1,107P

◆2017Jプロツアー チームランキング

1位 マトリックスパワータグ 6,668P

2位 宇都宮ブリッツェン 4,403P

3位 シマノレーシングチーム 3,426P

4位 那須ブラーゼン 2,280P

5位 LEOMO Ballmare Racing team 2,081P

6位 愛三工業レーシングチーム 1,483P

ルビーレッドジャージ ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ)

ピュアホワイトジャージ 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン)

2017年のJプロツアー第21戦となる「JBCFおおいたサイクルロードレース」が、大分県大分市の大銀ドームを中心とする大分スポーツ公園とその周辺の公道を使った1周10.0kmの特設周回コースで開催され、残り2周回となる11周回目に抜け出したマトリックスパワータグの4名がそのまま逃げ切り。土井雪広、佐野淳哉、アイラン・フェルナンデス、ホセビセンテ・トリビオが一列にならんでフィニッシュして1位から4位を独占する快挙を達成しました!なお、優勝は土井雪広が飾っています。

宇都宮ブリッツェンは欧州遠征から帰国したU23組の実力と将来の可能性を考慮し、全選手が逃げに乗る勢いで自分たちから積極的に攻撃を仕掛け続けましたが、攻撃を仕掛け過ぎたことが災いして自分たちで自らの脚を削ってしまう結果に。終盤に先頭集団に残った岡選手が遅れながらも何とか踏ん張って7位でフィニッシュしたのが最上位でレースを終えました。

Jプロツアー大分2連戦の2戦目となる「JBCFおおいたサイクルロードレース」。今年で4回目の開催となる同レースは、来年から国際自転車競技連合(UCI)公認の国際レースとなることが決まっており、今年はそのプレ大会的な意味合いもあるレースとなります。

そのため、今年からコースも大幅にリニューアル。昨年までの1周4.0kmの特設周回コースからUCIレースの規定に則って1周10.0kmの国際規格の周回コースへと生まれ変わりました。

このコースは大銀ドームをスタート・フィニッシュ地点に、県道610号線から日向街道を経て住宅街のを進み、大分スポーツ公園内を通過した後、パークプレイスの住宅街を巡って再び県道610号線からスタート・フィニッシュ地点に戻るレイアウト。アップダウンが連続し、テクニカルな箇所も多いため、ペダルを踏み続けていなければ集団前方をキープできない過酷なコースと言えます。

前日の第20戦「JBCFおおいたいこいの道クリテリウム」で小野寺選手と岡選手がワンツーフィニッシュを達成して今シーズンJプロツアー3勝目を挙げた宇都宮ブリッツェンはこのレースに向けて、序盤から積極果敢な走りで逃げ集団を作り、後ろからも次々と選手がブリッジをかけていって全員が先頭集団に入る走りを選択。最後は鈴木譲、雨澤、岡の3選手の中でコンディションと脚の残り具合の良い選手で勝利を狙うプランでレースに臨みました。

スタートセレモニーを終え大銀ドーム前をスタートしたレースは、安全確認のためのニュートラル走行区間を終えてリアルスタートが切られると、激しいアタック合戦が繰り広げられる展開となります。

するとその中から、阿部選手(宇都宮ブリッツェン)がアタックを仕掛けて集団から単独で飛び出す展開に。さらにその後方からは、小野寺選手(宇都宮ブリッツェン)、入部選手(シマノレーシング)、白川選手(ヴィクトワール広島)の3選手が追走の動きを見せ、程なくして先行していた阿部選手(宇都宮ブリッツェン)に合流。先頭は4名となります。

阿部、小野寺(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

白川(ヴィクトワール広島)

メイン集団

4名の逃げ集団はそのまま1周回目を終え、2周回目へ。2周回目に入ると、まず白川選手(ヴィクトワール広島)が集団に戻り、その後、残る3名もペースアップしたメイン集団に吸収されます。

ひとつになった集団からは、阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が再びアタック仕掛けて抜け出しを図りますが、これは集団が吸収。その後も激しいアタック合戦が続いたことで集団がタテに伸び、後方の選手から少しずつ遅れていく展開となります。

3周回目に入っても激しいアタック合戦が続くものの、決定的な逃げが形成されるには至らず。レースはひとつの集団のまま4周回目へと入っていきます。

4周回目に入ると、ここまでも積極的な動きを見せる阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が、主催者推薦枠でスポット参戦する石上選手(JAPANナショナル)と2名で先行。そこに数名の選手が後方から合流して、7名の逃げ集団が形成される展開となります。

佐野、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

鈴木譲、阿部、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

石上(JAPANナショナル)

メイン集団

7名の逃げ集団とメイン集団とのタイム差は4周回目を終えて5周回目に入る段階になると35秒に拡大。メイン集団が少し落ち着きを見せたこともあって、6周回目になるとその差はさらに広がって58秒程度にまで広がる展開となります。

佐野、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

鈴木譲、阿部、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

石上(JAPANナショナル)

↓ 58秒

メイン集団

6周回目を終えて7周回目に入ったレースは、7名の逃げ集団とメイン集団というまま展開していきますが、逃げ集団ではマトリックスパワータグの2選手が積極的にローテーションに加わらず、残る5選手でローテーションを回す展開に。

一方のメイン集団からは、雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)を含む6名の追走が出て先行する7名の追走に入ります。

佐野、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

鈴木譲、阿部、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

石上(JAPANナショナル)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

雨澤(宇都宮ブリッツェン)

木村、西村(シマノレーシング)

大前(東京ヴェントス)

ペレス(エルドラード東北)

メイン集団

その後、追走に出ていた6名は集団に吸収されますが、それとほぼ時を同じくして、逃げ集団では阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が痛恨のパンク。さらにニュートラルバイクから提供されたホイールに付いていたスプロケットがジュニアギアというあり得ない状況だったことも重なり、阿部選手は完全にドロップしてまい、先頭は6名となります。

レースも残り5周回となる8周回目に入ると、雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)や小野寺選手(宇都宮ブリッツェン)の動きもあってメイン集団がさらに活性化。8周回目終盤には山本選手(JAPANナショナル)のアタックに田窪選手(マトリックスパワータグ)が反応、さらに横山選手(シマノレーシング)とジュニアギアのままで走り続ける阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が合流して4名の追走集団が形成され、レースは9周回目に入ります。

佐野、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

鈴木譲、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部(シマノレーシング)

石上(JAPANナショナル)

田窪(マトリックスパワータグ)

阿部(宇都宮ブリッツェン)

横山(シマノレーシング)

山本(JAPANナショナル)

メイン集団

9周回目に入ると、メイン集団からはトリビオ選手(マトリックスパワータグ)が単独で前方を走る追走4名にブリッジをかけようとする展開に。さらにその後方からは土井選手(マトリックスパワータグ)が続く展開となります。

一方、6名の逃げ集団ではマトリックスパワータグの2名がローテーションに加わらないこともあり、岡選手(宇都宮ブリッツェン)を温存するために宇都宮ブリッツェンも鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)のみがローテーションに加わることに。6名のうち鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)、入部選手(シマノレーシング)、石上選手(JAPANナショナル)の3名のみがローテーションを回す展開になります。

そうこうするうちに、トリビオ選手(マトリックスパワータグ)が合流して5名になった追走集団が、10周回目の日向街道で逃げ集団をキャッチ。さらに土井選手(マトリックスパワータグ)も合流し、先頭は12名となります。

佐野、土井、トリビオ、フェルナンデス、田窪(マトリックスパワータグ)

鈴木譲、阿部、岡(宇都宮ブリッツェン)

入部、横山(シマノレーシング)

山本、石上(JAPANナショナル)

12名になった先頭集団は、トリビオ選手(マトリックスパワータグ)が積極的に攻撃を仕掛ける展開。宇都宮ブリッツェンも鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が対応しますが、ここでスローパンクを喫していたこともあり対応しきれずに集団が分断され、先頭は7名となります。

佐野、土井、トリビオ、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

岡(宇都宮ブリッツェン)

山本、石上(JAPANナショナル)

4名を残すマトリックスパワータグが圧倒的に優勢となる中、10周回目最後の上り区間で佐野選手(マトリックスパワータグ)が強烈なアタックを決め、単独で先行してレースは11周回目へと入っていきます。

11周回目に入っても、佐野選手(マトリックスパワータグ)が単独で先行する展開は変わらず。するとその後方からトリビオ選手(マトリックスパワータグ)が佐野選手(マトリックスパワータグ)に合流。さらに土井選手(マトリックスパワータグ)とフェルナンデス選手(マトリックスパワータグ)も合流して、先頭はマトリックスパワータグの4選手という状況となります。

佐野、土井、トリビオ、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

山本、石上(JAPANナショナル)

岡(宇都宮ブリッツェン)

マトリックスパワータグ勢のみとなった4名の先頭集団は快調にローテーションを回してリードを広げていく展開となり、そのまま最終周回へ。最終周回に入っても、マトリックスパワータグ4名の盤石の走りは変わることなく、そのままゴールにやって来た4選手は横一列に並んでフィニッシュ。終盤を有利に立ち回ったマトリックスパワータグが1位から4位までを独占する圧巻のレースを見せ、来年にUCIレース化されるレースに華を添えました。

宇都宮ブリッツェンは、序盤から全選手が積極的に攻撃を仕掛け、一時は鈴木譲選手、阿部選手、岡選手の3名が入る逃げ集団を作るなどレースを動かし続けましたが、阿部選手と鈴木譲選手がトラブル見舞われ、最後は岡選手のみが先頭集団に残る状況に。単騎となった岡選手も数をそろえるマトリックスパワータグ勢に対して一歩も引かない走りを見せましたがやはり及ばず、最後は7位でフィニッシュ。惜しくも3連勝は飾れませんでした。

清水監督コメント

「今日のレースは、やり過ぎました。というのも、昨日のレースとその前のレースも含めて、日本のレース全体に対しての危機感を感じている部分があったので、全員が前に、逃げに乗るような動きを続けていこうとレースに臨みました。レースの流れを止めることなく、さらに後ろからどんどん追撃を作っていこうという形を作っていきました。その結果、結局自分たちの脚が削れていってしまって、他のチームが楽をしてついていって、残った選手が前に行ったパターンでした。結果から見ればファン・サポーターの皆さんも運営会社も悔しい想いというか、勝ってほしいというところはあったと思うのですが、U23の選手たちが戻ってきて、彼らは今のエリートカテゴリーの選手たちの中に組み込んでもトップクラスに位置してしまっている以上、こういったレースを作っていかなければいけないのかなと思うところもあったので、そういう走りをしてもらいました。本当、今日の結果はこういう走りをさせた自分の責任だと思うので、もっとチームを強くして、こういう走りで来年は勝てるようにやっていきたいと思います。今回の大分での2日間で、ジャパンカップに向けてすごくいい形といい練習、今日のレースなんかは本当に練習レースみたいなものになったので、来週のジャパンカップも頑張りたいと思います」

 

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

岡は7位でゴール。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

ラスト1km

先頭4名

1分

追走2名岡が追いつき、3名

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

ラスト1周

先頭4名

30秒

追走2名

先頭から45

岡(宇都宮ブリッツェン)

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

11/12

先頭4名
トリビオ、フェルナンデス、佐野、土井(マトリックスパワータグ)

追走
石上、山本(U23ジャパンナショナル)

少し遅れて岡(宇都宮ブリッツェン)

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

10/12

先頭6名に追走がおいついた。

しかし、また入れ替わり。

先頭は7名
岡(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、佐野、土井、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
石上、山本(U23ジャパンナショナル)

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9/12

先頭6名
譲、入部、石上で先頭を引く。
岡、マトリックスパワータグの2名は後方待機。

35秒

追走4名
阿部(宇都宮ブリッツェン)
田窪(マトリックスパワータグ)
横山(シマノレーシング)
山本(U23ジャパンナショナル)

先頭から1分

メイン集団

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8/12

先頭6名
譲、岡(宇都宮ブリッツェン)
佐野、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
入部(シマノレーシング)
石上(U23ジャパンナショナルチーム)

40秒

メイン集団

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7/12

先頭6名
阿部がパンクで遅れる。
メイン集団に戻った。

45秒

メイン集団

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7/12

先頭7名

1分

メイン集団
メイン集団は雨澤中心に追撃を作る動きがあるが、
決定的にならない。
雨澤、小野寺メイン集団。
飯野、馬渡は遅れた。

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5/12

先頭7名

44秒

メイン集団

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4/12

先頭7名
譲、阿部、岡(宇都宮ブリッツェン)
佐野、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
入部(シマノレーシング)
石上(U23ジャパンナショナルチーム)

30秒

メイン集団

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4/12


集団は一つ。
アタックが繰り返され、逃げが決まらない。

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3/12

集団は一つ。
40名弱集団

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3/12

集団は一つ

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2/12

先頭3名は吸収されて、集団は一つ。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

2/12

先頭にいた白河(ヴィクトワール広島)が機材トラブルでメイン集団に戻った。

先頭は3名

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2/12

先頭4名

15秒

メイン集団

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

1/12

集団は4名
阿部、小野寺(宇都宮ブリッツェン)
入部(シマノレーシング)
白河(ビクトワール広島)

20秒

メイン集団

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1/12

早くも集団後方はバラバラになっている。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

1/12

阿部(宇都宮ブリッツェン)

10秒

メイン集団

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

1/12

正式スタートしました。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

スタートしました。
まずはパレードスタートです。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード
間も無くスタートです。

JBCFオフィシャルカメラマンの高木さんがお亡くなりになり、
高木さんへの黙祷が行われました。
謹んでお祈り申し上げます。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード

Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード
大雨と寒さを感じる中のレースですが
寒さを感じずにウォーミングアップをしてる選手が今日のキーマンになりそうです。

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Live!!! JPT21戦 JBCF おおいたロード
大分ロードレース、雨の中のレースとなります。

選手達がウォーミングアップを開始しています。

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