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2017/09/08

2017/09/08

Live!!! TDH 1st

Ht0_7022
photo(C):Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[Tour de Hokkaido 2017 - UCI-2.2 - 1st Stage - 156.7km - ]

1位 鈴木龍 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) 3h36m03s 43.5km/h

2位 ピエールパオロ・デネグリ (NIPPO-ヴィーニファンティーニ) st

3位 岡本隼 (愛三工業レーシングチーム) st

4位 ジャコーモ・ベルラート (NIPPO-ヴィーニファンティーニ) st

5位 エゴイツ・フェルナンデス (Team UKYO) st

6位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) st

7位 マルコス・ガルシア (キナンサイクリングチーム) st

8位 サルヴァドール・グアルディオラ (Team UKYO) st

9位 ドリュー・モレイ (トレンガヌサイクリングチーム) st

10位 トマ・ルバ (キナンサイクリングチーム) st

18位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +17s

26位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +34s

33位 馬渡伸弥 (宇都宮ブリッツェン) +34s

DNF 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン)

出走=98名/完走=92名

◆個人総合時間 第1ステージ終了時

1位 鈴木龍 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) 3h35m53s 43.5km/h

2位 ピエールパオロ・デネグリ (NIPPO-ヴィーニファンティーニ) +04s

3位 岡本隼 (愛三工業レーシングチーム) +06s

4位 草場啓吾 (日本大学) +07s

5位 ジャコーモ・ベルラート (NIPPO-ヴィーニファンティーニ) +10s

6位 エゴイツ・フェルナンデス (Team UKYO) +10s

7位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +10s

8位 マルコス・ガルシア (キナンサイクリングチーム) +10s

9位 サルヴァドール・グアルディオラ (Team UKYO) +10s

10位 ドリュー・モレイ (トレンガヌサイクリングチーム) +10s

19位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +27s

27位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +44s

34位 馬渡伸弥 (宇都宮ブリッツェン) +44s

◆個人総合ポイント 第1ステージ終了時

1位 鈴木龍 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) 25P

2位 ピエールパオロ・デネグリ (NIPPO-ヴィーニファンティーニ) 20P

3位 岡本隼 (愛三工業レーシングチーム) 16P

4位 ジャコーモ・ベルラート (NIPPO-ヴィーニファンティーニ) 14P

5位 エゴイツ・フェルナンデス (Team UKYO) 12P

6位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 10P

◆個人総合山岳賞 第1ステージ終了時

1位 草場啓吾 (日本大学) 10P

2位 冨尾大地 (鹿屋体育大学) 6P

3位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) 3P

4位 岸崇仁 (那須ブラーゼン) 2P

5位 サルヴァドール・グアルディオラ (Team UKYO) 1P

◆チーム総合時間 第1ステージ終了時

1位 NIPPO-ヴィーニファンティーニ 10h48m09s

2位 キナンサイクリングチーム +34s

3位 Team UKYO +34s

4位 ブリヂストンアンカーサイクリングチーム +34s

5位 宇都宮ブリッツェン +51s

6位 シマノレーシングチーム +1m08s

UCI-2.2のステージレース「ツール・ド・北海道」の第1ステージが、北海道函館市の函館競輪場をスタートし北斗市・木古内町・知内町・上ノ国町・江差町・厚沢部町を経て北斗市運動公園にフィニッシュする162km(含パレード5.6km)で行われ、16名に絞られたゴールスプリント勝負をブリヂストンアンカーサイクリングチームの鈴木龍が制してステージ優勝。今大会最初のリーダージャージ着用者となりました。

宇都宮ブリッツェンは、レース序盤にできた6名の逃げ集団に阿部選手が入り、最後は3名になりながら残り10km近くまで逃げ続けましたが残念ながら集団が吸収。その後は鈴木譲選手が吸収された阿部選手と連携してゴールスプリント勝負に挑み、トップとタイム差なしの6位でフィニッシュ。個人総合時間でもトップから10秒遅れの7位につけて明日以降のステージに臨むことになります。

また、今レースが復帰2戦目となった増田選手は、この日ふたつ目の山岳ポイントの下りで落車を喫してしまい負傷。惜しくもリタイアとなりました。

今年で31回目の開催を迎えるツール・ド・北海道。今回は函館市を中心とした道南地域での開催となります。この歴史あるレースで、昨年、増田選手が個人総合時間で優勝を飾った宇都宮ブリッツェンは、ディフェンディングチャンピオンチームとして今レースを迎えることとなります。

しかし、増田選手はバセドウ病の治療中で復帰2戦目と本調子まではいかない状況。そのためチームとしては、増田選手の個人総合時間上位を念頭にしつつも、ステージ優勝や各賞ジャージ獲得を目標にレースに臨みました。

今大会のオープニングとなる第1ステージは、函館競輪場をスタートし、函館市・北斗市・木古内町の海岸線を南下し、木古内町から上ノ国町の内陸区間を経て半島の西岸、江差町を北上。厚沢部町からアップダウンが続く国道227号線を東進し、ふたつの山岳ポイントをクリアして北斗市運動公園にフィニッシュする162km(含パレード5.6km)。後半にふたつの山岳ポイントが控えていることもあり、展開次第では先頭の人数がいきなり絞られることも予想されます。

宇都宮ブリッツェンは、NIPPO・ブリヂストンアンカー・Team UKYO・キナンサイクリングなどの個人総合時間有力選手が入る逃げには増田選手と飯野選手が同調して逃げに乗る。総合系が絡まない逃げであれば阿部選手と馬渡選手で各賞ジャージを狙う。集団ゴールスプリントの際には鈴木譲選手と阿部選手が連携してステージ優勝を狙うなど、あらゆる展開を想定してレースに臨みました。

函館競輪場をスタートして市街地をパレードした後、海岸線の国道228号線に出てリアルスタートとなると早速、激しいアタック合戦が繰り返される展開となります。7km過ぎには4名の選手が集団から15秒ほど先行する場面もありましたが吸収され、ひとつの集団のままレースは進んでいきます。

その後、13kmを過ぎる頃になると今度は6名の選手が集団から15秒ほど先行。宇都宮ブリッツェンはその中に阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が入ります。

阿部(宇都宮ブリッツェン)

岸(那須ブラーゼン)

中田(インタープロサイクリング)

冨尾(鹿屋体育大学)

草場(日本大学)

今村(中央大学)

↓ 15秒

メイン集団

コンチネンタルチームのアシスト選手3名と大学生3名のこの逃げを、集団は脅威はないと判断して容認。タイム差は40秒程度にまで広がっていきます。

その後、メイン集団からは逃げ集団にブリッジをかけようとする選手たちがアタックを仕掛け合う展開が続きましたが決定打は出ず、レースは海岸線から内陸のアップダウン区間へと入っていきます。

内陸のアップダウン区間に入ると、6名の逃げ集団とメイン集団とのタイム差はさらに拡大。この日唯一のホットスポットを草場選手(日本大学)が先頭通過する頃には、タイム差は6分近くにまで広がる展開となります。

内陸区間を終えて江差町の海岸線に出ると、逃げ集団とメイン集団とのタイム差は最大で7分50秒にまで拡大。再び内陸のアップダウン区間に入る頃になっても7分30秒程度のタイム差を保ったまま逃げ集団が逃げ続ける展開が続きます。

この頃になると、逃げを容認していたメイン集団もようやく活性化。少しずつ逃げ集団とのタイム差を縮めながら追走する展開となります。

一方、逃げ集団はこの日最初の山岳ポイントに入ると中田選手(インタープロサイクリング)がドロップし5名に。さらに今村選手(中央大学)も遅れ、先頭は4名になって最初の山岳ポイントを通過していきます。

対するメイン集団は、独走力に優れるモニエ選手(BSアンカー)と佐野選手(マトリックスパワータグ)が強烈な引きを見せて逃げ集団を猛追。ふたつ目の山岳ポイントの入り口を迎える頃には逃げ集団とのタイム差は1分40秒程度にまで縮まります。

ふたつ目の山岳ポイントに入ると、逃げ集団からは岸選手(那須ブラーゼン)が遅れて先頭は3名に。一方のメイン集団は山岳に入ると一気にペースが上がり、山頂での逃げ集団とのタイム差は18秒にまで縮まることとなります。

レースはそのまま山岳ポイントの下り区間へと入っていきますが、この下りで増田選手(宇都宮ブリッツェン)がまさかの単独落車。レースに復帰するのは難しい状態で無念のリタイアとなってしまいます。

その後、阿部選手(宇都宮ブリッツェン)を含3名の逃げ集団は最後まで逃げきりの可能性を信じて逃げ続けましたが、勢いを増すメイン集団から抜け出した15名ほどの集団から逃げ切ることはできず、残り5kmの段階で吸収。集団はひとつとなって最終局面へと向かっていきます。

その後、山本選手(鹿屋体育大学)が単独で飛び出す場面もあったものの、集団はひとつのままで進み、勝負はゴールスプリントへ。

人数をそろえるNIPPO-ヴィーニファンティーニ勢がイニシアチブを握り、万全の体制で発射されたデネグリ選手(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)と、それぞれ単騎でゴールスプリントに挑んだ岡本選手(愛三工業レーシング)と鈴木選手(BSアンカー)の3名が若干先行する形となった勝負を制したのは鈴木選手(BSアンカー)。見事にステージ優勝を飾り、今大会最初にリーダージャージを着用しました。

宇都宮ブリッツェンは逃げ続けた阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が最後の力を振り絞って鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)を引き上げて発射、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)がスプリント勝負に挑みましたが、発射とスプリント開始のタイミングが若干早く捲られてしまい、6位でフィニッシュ。個人総合時間ではトップと10秒差の7位となって明日以降のステージに臨むことになりました。

清水監督コメント

「今日のレースは、何かしらの形でステージ優勝を皆んなで狙いに行きました。その中で6名の逃げができ、周りのチームが見ると戦力的には弱いかなと思われるメンバーでしたが、コンチネンタルチームの選手3名、大学生のトップレベルの選手3名ということで、特に平坦を中心に協調していい走りを見せてくれました。最初の山岳ポイントを通過した段階で2分程度のタイム差があれば逃げ切れるかなと予想していたのですが、途中からはメイン集団にも焦りが出始めて、有力選手が強烈な牽引を見せなければならない状況となってかなりのペースアップがあり、あと一歩のところで吸収されてしまいました。その牽引の強烈さは吸収した時の集団の人数が15名程度だったことでも分かると思います。その後のゴールスプリントでは吸収した集団にしっかり入ってくれた鈴木譲選手が6位でゴールしてくれ、個人総合時間でも逆転の可能性がある7位につけていますので、明日以降もしっかりチャレンジしていきたいと思います。また、増田選手は残念ながら最後の高速かつテクニカルな下りで落車してしまい、おそらく鎖骨骨折だろうということで診断結果待ちの状態です。本人が一番悔しいのは間違いないですが、チーム、ファン・サポーターの皆さんにとっても非常に悔しい結果となってしまいました。ただ、本人はとても落ち着いていますし、焦る必要は全くないですが“おきなわは走りたいね”といった話も先ほどしたくらいです。これまでも大変な状況に何度も見舞われ、その度にそれを乗り越えてきた強さを持つ選手ですから、今度もまた強くなって復帰してくれると思っています。この後のレースを4名で戦わなければいけなくなりましたが、皆んなでしっかりと話し合って何かしら残るものを獲れるように頑張りたいと思います」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! TDH 1st

譲が6位くらいでゴールした模様。

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Live!!! TDH 1st

優勝は 鈴木(BSアンカー)か?!

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Live!!! TDH 1st

ラスト5km

集団1つ

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Live!!! TDH 1st

最後の峠の下りで増田が落車リタイア
鎖骨骨折の可能性。

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Live!!! TDH 1st

ラスト14km

山頂でのタイム差18秒

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Live!!! TDH 1st

ラスト14km

最後の登りを山頂付近

先頭3名

25秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

最後の登りに入り、岸が遅れて先頭3名

1分48秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

ラスト18km

先頭4名

1分40秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st

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Live!!! TDH 1st

132/156

先頭4名

1分45秒

メイン集団

メイン集団BSアンカー中心となってペースアップ。

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Live!!! TDH 1st

ラスト25km

先頭4名

2分10秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

125/156

先頭4名

2分20秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

123/156

先頭は1回目の山岳賞を通過

先頭4名
阿部)宇都宮ブリッツェン)
岸(那須ブラーゼン)
冨尾(鹿屋体育大学)
草場(日本大学)

3分

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

121/156

先頭は4名

中央大学に今村が山岳賞まで残り1kmで遅れた。

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Live!!! TDH 1st

110/156

先頭5名

6分

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
117/156

先頭5名

5分15秒

メイン集団

先頭5名は登りは苦しいが、平坦は踏める!

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Live!!! TDH 1st

115/156

先頭は5名

5分35秒

メイン集団

線画山岳賞登りに入った。
先頭から中田(インタープロサイクリング)が遅れた。

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Live!!! TDH 1st

106/156

先頭6名

6分20秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

101/156

先頭6名

7分35秒

メイン集団

再び内陸に入りアップダウンに入る。

ゴールまでの距離を考えると、平地ならば逃げ切りの可能性が高いが、最後の登りでどれほどタイム差が縮まるかにかかってくる。

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Live!!! TDH 1st

96/156

先頭6名

7分20秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

86/156

先頭6名

5分10秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

80/156
残りは76km

先頭6名

7分50秒

メイン集団
西側の海岸線を走っています。

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
72/156

先頭6名

7分25秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

70/156

先頭6名

6分25秒

メイン集団

あと5kmで西側の海岸に出る。
西側は海から若干追い風の風向き。

逃げ6名の大学生選手3選手は学生トップレベルで、
しっかりと先頭を引いている。

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
62/156

先頭6名

5分45秒

メイン集団

先頭6名は1回目のスプリントポイント通過。
草場(日本大学)が先頭通過。

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Live!!! TDH 1st

60/156

先頭6名

3分

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

47/156

先頭6名

1分10秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
Live!!! TDH 1st
45/156

先頭6名

35秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

37/156

先頭6名

55秒

メイン集団

海岸線から内陸に入り、アップダウンがしばらく続きます。

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Live!!! TDH 1st

33/156

先頭6名

40秒

メイン集団

メイン集団はアタック合戦が続き、タイム差が安定しない。

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Live!!! TDH 1st

28/156

先頭6名

25秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

22/156

先頭6名

40秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

17/156

先頭6名
阿部(宇都宮ブリッツェン)
岸(那須ブラーゼン)
中田(インタープロサイクリング)
冨尾(鹿屋体育大学)
草場(日本大学)
今村(中央大学)

25秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
13/156

先頭は6、7名がメイン集団から15秒ほど先行。
先頭にアベタカが入っている。

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
12/156

アタック合戦が続くが、集団1つ。

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Live!!! TDH 1st

10/156

先頭4名は吸収され、集団1つ。

海岸線はまだ30km弱続く、風は強くない。

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Live!!! TDH 1st

7/156

先頭4名

15秒

メイン集団

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Live!!! TDH 1st

4/156

海岸沿いを高速で進んでいます。
集団は1つ。

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Live!!! TDH 1st

正式スタートしました。

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Live!!! TDH 1st

パレードスタート5.6kmを走り、156kmのレースが始まります。

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
間も無くツール・ド・北海道2017がスタートします。

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
ディフェンディングチャンピオンの優勝旗返還。
今年はもちろん増田選手!

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
開会式が行われています。

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Live!!! TDH 1st

Live!!! TDH 1st
おはようございます。
本日からツール・ド・北海道が始まります。
函館市は晴天に恵まれています。

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