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2017年4月22日

2017/04/22

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロードD1

Htc6230
photo(C):Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[第51回JBCF東日本ロードクラシック群馬大会Day-1 - JPT第3戦 - 120.0km - ]

1位 中島康晴 (KINAN Cycling Team) 3h01m14s 39.72km/h

2位 中里仁 (群馬グリフィン・レーシングチーム) st

3位 吉田隼人 (マトリックスパワータグ) st

4位 水谷翔 (シマノレーシングチーム) st

5位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) st

6位 原田裕成 (愛三工業レーシングチーム) st

7位 大前翔 (東京ヴェントス) st

8位 吉岡直哉 (那須ブラーゼン) st

9位 渡邊翔太郎 (愛三工業レーシングチーム) st

10位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) st

33位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +21s

39位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +41s

63位 馬渡伸弥 (宇都宮ブリッツェン) +5m41s

DNF 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)

出走=121名/完走=66名

◆2017Jプロツアー 個人ランキング

1位 吉田隼人 (マトリックスパワータグ) 442P

2位 吉岡直哉 (那須ブラーゼン) 323P

3位 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン) 244P

4位 中島康晴 (愛三工業レーシングチーム) 229P

5位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 200P

6位 水谷翔 (シマノレーシングチーム) 184P

◆2017Jプロツアー チームランキング

1位 マトリックスパワータグ 693P

2位 宇都宮ブリッツェン 551P

3位 KINAN Cycling Team 465P

4位 シマノレーシングチーム 452P

5位 愛三工業レーシングチーム 425P

6位 那須ブラーゼン 382P

ルビーレッドジャージ 吉田隼人 (マトリックスパワータグ)

ピュアホワイトジャージ 岡篤志 (宇都宮ブリッツェン)

2017年のJプロツアー第3戦となる「JBCF東日本ロードクラシックDay-1」が群馬県みなかみ町の群馬サイクルスポーツセンター6kmサーキットコースで開催され、チームで終始積極的な動きを見せたKINAN Cycling Teamの中島康晴が30名ほどのゴールスプリント勝負を制して優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は中盤から他チームと協調してメイン集団のコントロールを開始し、16周回目に逃げを吸収してレースを振り出しに戻しましたが、最後のゴールスプリントに挑んだ岡選手が単騎だったことが災いして5位という結果でレースを終えています。

3月18日・19日の開幕2連戦からおよそ1カ月の期間を空けて迎えた今回の群馬CSCでの2連戦。今シーズンは2日間ともに100kmを超えるロードレースでの開催となったことで、各チームの総合力がより問われるレースとなりました。

そんな総合力が問われるレースですが、宇都宮ブリッツェンは雨澤選手と小野寺選手がU23日本代表の欧州遠征で不在。さらに戦力的・精神的支柱である増田選手も体調不良のため欠場となり、残った5名でこの過酷なレースを戦わなければならないこととなります。

この数的不利な状況をふまえ、宇都宮ブリッツェンはレース前半から積極的に動くことを抑え、中盤を過ぎた頃からマトリックスパワータグ、キナンサイクリング、愛三工業レーシング、シマノレーシングなど有力チームの動きを見ながら鈴木譲選手と岡選手を逃げに乗せて逃げ切りでの勝利を狙ってレースに臨みました。

レースはスタート直後から激しいアタックの応酬が繰り広げられる展開。その中から安原選手(マトリックスパワータグ)、岸選手(那須ブラーゼン)、秋丸選手(シマノレーシング)らが抜け出して集団からリードを奪いますが、この動きは程なくして集団が吸収します。

ひとつになった集団は再び激しいアタック合戦となり、その中から新城選手(那須ブラーゼン)が単独で飛び出して集団から20秒程度のリードを奪う展開となります。

新城(那須ブラーゼン)

↓ 約20秒

メイン集団

しかし、新城選手(那須ブラーゼン)の逃げは程なくして集団が吸収。すると今度は馬渡選手(宇都宮ブリッツェン)が単独で飛び出して、集団から15秒程度のリードを奪う展開となります。

馬渡選手(宇都宮ブリッツェン)のこの飛び出しは吸収されますが、この動きによって再び集団は活性化しアタックの応酬が続く展開となります。

7周回目に入ると、ようやく2名の選手の逃げが決まります。

安原(マトリックスパワータグ)

西村(シマノレーシング)

↓ 20秒

メイン集団

この2名の逃げに対してブリッジをかけようとする選手たちがメイン集団から飛び出していく展開がしばらく続きますが、なかなか決まらず。最終的にアマドリ選手(インタープロ)が単独でブリッジを成功させ、逃げは3名となります。

安原(マトリックスパワータグ)

西村(シマノレーシング)

アマドリ(インタープロ)

↓ 約50秒

メイン集団

逃げが3名となりレースは一旦落ち着くかと思われましたが、その後も逃げにブリッジをかけたい選手たちがメイン集団から数名飛び出していき、4名の追走集団が形成される展開となります。

安原(マトリックスパワータグ)

西村(シマノレーシング)

アマドリ(インタープロ)

↓ 56秒

田窪(マトリックスパワータグ)

阿曽(キナンサイクリング)

中田(インタープロ)

設楽(VC福岡)

↓ 24秒

メイン集団

その後しばらく、レースは3名の逃げ、4名の追走とメイン集団という形のまま進んでいき、12周回目に入る頃には逃げ集団とメイン集団とのタイム差が2分ほどにまで開く展開となります。

その頃になると、逃げに選手を送り込んでいない宇都宮ブリッツェン勢は、同じく選手を送り込んでいない那須ブラーゼン勢と協調して集団のコントロールを開始。阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が経験値の高さを発揮して選手たちをまとめ、まずは先行する追走集団とのタイム差を縮めていきます。

13周回目に入ると、宇都宮ブリッツェンと那須ブラーゼンがコントロールするメイン集団が4名の追走集団を吸収。さらに3名の逃げ集団目がけて追走を続ける展開となります。

安原(マトリックスパワータグ)

西村(シマノレーシング)

アマドリ(インタープロ)

↓ 2分

メイン集団

この頃になると、追走集団にいた阿曽選手(キナンサイクリング)が吸収され逃げに選手を送り込んでいないキナンサイクリングも協調の意思を見せて集団コントロールに参加。逃げ集団とのタイム差が少しずつ縮まっていきます。

レースも残り5周回となる16周回目に入ると、メイン集団のコントロールには愛三工業レーシングも加わってさらにペースアップ。逃げ集団とのタイム差を一気に縮め、遂に逃げ集団を吸収してレースを振り出しに戻します。

逃げ集団を吸収して振り出しに戻ったレースは、再びアタック合戦となり活性化。宇都宮ブリッツェンは集団コントロールで脚を使い遅れた阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が遅れてしまいますが、残る4選手はしっかり集団内に残ってこの後の展開に備えることとなります。

18周回目に入ると、阿部選手(宇都宮ブリッツェン)とともに集団コントロールをしていた馬渡選手(宇都宮ブリッツェン)も役割を果たして遅れ、宇都宮ブリッツェンは残る3選手で最終局面を戦うこととなります。

その後もアタックの応酬が続きますが決定的な逃げは決まらず、30名ほどの集団のままレースは進行。最終周回に入る段階で仕掛けた近谷選手(ブリヂストンアンカー)のアタックも決まらず、勝負はこの30名でのゴールスプリントに持ち込まれることとなります。

ゴールまでの残り距離が刻一刻と少なくなる中、ゴールスプリントに向けた動きで優位に立つのは、絶対的エーススプリンター吉田選手を経験豊富なベテラン選手と強力外国人選手が支えるマトリックスパワータグ勢。先頭で隊列を組んでバックストレートを通過してホームストレートに向かう展開となります。

マトリックスパワータグ完全有利の状態かと思われたゴールスプリント勝負でしたが、このレースで終始積極的な動きをしていたキナンサイクリング勢がチーム力を発揮。最後は中島選手(キナンサイクリング)が吉田選手(マトリックスパワータグ)を差し切って見事に優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは、岡選手(宇都宮ブリッツェン)がゴールスプリントに絡める好位置につけますが、ホームストレートに入り番手争いが激化すると単騎であることが響いて埋もれてしまい、5位でフィニッシュ。数的不利の状況で各選手が最大限の走りを見せてレースを終えました。

清水監督コメント

「今日は人数が少ない状況の中で皆んなが良く立ち回ってくれ、瞬時にチームでまとまって動いてくれたと思います。ゴールスプリントの場面はやはり人数が少なかった分、岡選手が一人になってしまいました。岡選手も脚はあったのですが、30名ほどの人数がいる中で一人だったことで番手を上手く上げられずに下げてしまい、5位までしか届かなかったという印象です。チームとしては瞬時に判断して不利な状況を有利な展開に持っていくなど臨機応変な動きはしてくれましたし、結果は優勝まで届きませんでしたがいいレースはしてくれたと思います。レース後に話を聞いてみても、各選手とも悔しさと同時に手応えもつかんでいましたので、明日のレースに向けてもう一度チームで良く話し合って勝利のチャンスをつかむための新しい動きというものを模索したいと思います。今日も応援、ありがとうございました!」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
優勝は中島(キナンサイクリングチーム)

岡は5位。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
ラスト1周

BSアンカーの近谷がアタック。
集団は1つ。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
ラスト2周

集団1つ

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
ラスト3周

集団は1つ
集団は48名
宇都宮ブリッツェンからは譲、岡、飯野。

馬渡が少し遅れている。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
17/20

さらに集団の人数は減ったが、集団は1つ

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
17/20

集団は1つ。
アタック合戦。

集団は人数を減らしたが、宇都宮ブリッツェンからは譲、飯野、馬渡、岡、4名が残っている。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

16/20

先頭3名はメイン集団に吸収された。
集団は1つ。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
16/20

先頭3名

37秒

メイン集団
メイン集団は愛三レーシングの早川コントロールに加わり、一気にペースが上がった。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
14/20

先頭3名
安原(マトリックスパワータグ)
西村(シマノレーシング)
アマドーリ(インタープロ)

1分30秒

メイン集団
メイン集団は宇都宮ブリッツェン阿部、馬渡
那須ブラーゼン下島、新城
キナンサイクリングチームは中西
の5名でコントロール

愛三レーシングはまだ動かない。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
14/20

先頭3名

2分10秒

メイン集団
メイン集団は宇都宮ブリッツェン、那須ブラーゼンに続き、キナンサイクリングチームもコントロールに加わる。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
13/20

先頭3名

2分

メイン集団
追走は吸収された。
メイン集団は宇都宮ブリッツェンと那須ブラーゼンの栃木コンビでコントロール。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
12/20

先頭3名

1分30秒

追走4名

先頭から1分50秒
メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

11/20

先頭3名

1分

追走4名

1分20秒

メイン集団
メイン集団は宇都宮ブリッツェン那須ブラーゼンがコントロール

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

10/20

先頭3名
安原(マトリックスパワータグ)
西村(シマノレーシング)
アマドーリ(インタープロ)

56秒

追走4名
阿蘇(キナンサイクリングチーム)
田窪(マトリックスパワータグ)
中田(インタープロ)
設楽(VC福岡)


先頭から1分20秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
9/20

先頭2名

5秒

追走1名
アマドーリ(インタープロ)

先頭から35秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
8/20


先頭2名

安原(マトリックスパワータグ)
西村(シマノレーシング)

30秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
7/20

先頭
安原(マトリックスパワータグ)
西村(シマノレーシング)

20秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
6/20

馬渡は吸収されて集団は1つ。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
馬渡の動きで集団は活性化。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

5/20

馬渡(宇都宮ブリッツェン)が単独アタック。

15秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
5/20


新城(那須ブラーゼン)はメイン集団に吸収されそう。
メイン集団はまだ100名以上いる。

ラップタイムは9分台が続き、ペースの上下がありそう。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
4/20

先頭
新城(那須ブラーゼン)

15秒


メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
4/20

新城(那須ブラーゼン)

25秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

3/20

集団は1つになった。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
3/15

3周目に入るところで、集団は1つになりそう。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
2/20

先頭3名

15秒

メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
2/20

先頭3名
安原(マトリックスパワータグ)
秋丸(シマノレーシング)
岸(那須ブラーゼン)

3秒

山本(キナンサイクリングチーム)

先頭から6秒
メイン集団

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
スタートしました。

120km(6km×20周)のレースです。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1

Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロード D1
間も無くスタートします。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF東日本ロードD1

Live!!! JPT第3戦 JBCF東日本ロードD1
会場に到着しました。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF東日本ロードD1

Live!!! JPT第3戦 JBCF東日本ロードD1
これから会場に向かいます。

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Live!!! JPT第3戦 JBCF 東日本ロードD1

Jbcf      Jpt
JBCF ROAD SERIES      2017 J PROTOUR


◆2017Jプロツアー第3戦
第51回JBCF東日本ロードクラシック群馬大会Day-1


・開催日
4月22日(土)


・出場選手
鈴木譲
阿部嵩之
飯野智行
馬渡伸弥
岡篤志


・監督コメント
「3月の初戦を終え、コンディションを再度調整する時間ができ、状態は上向きです。今年の群馬はDay-1、Day-2ともに距離があり、また各チームの力も拮抗していることからロードレースらしい展開が予想されます。出走人数は少ないですが、少ないなりの勝ち方を見出して勝利を狙います」


・スケジュール
6:30-各スタート30分前 受付(群馬CSC管理棟前受付テント)
6:30-8:00 試走
12:30-13:00 マネージャーミーティング(群馬CSC管理棟2階会議室)
14:10-17:10 レース(P1/120km=6.0km×20Laps/レイティングAA)
17:30-18:00 マネージャーミーティングDay-2分(群馬CSC管理棟2階会議室)


・天気予報(17日現在)
曇時々晴/18-9度/雨30%


・大会ホームページ
http://www.jbcf.or.jp/races/20170422_id=11882
・レーサーリスト
http://www.jbcf.or.jp/images/2017/04/RACE_ENTRY_GUNMA-1.pdf


・会場(群馬CSC)
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