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2016年10月16日

2016/10/16

Live!!! JPT第21戦 JBCF 東日本ロード

S12
photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

◆リザルト

[第50回 JBCF東日本ロードクラシック南魚沼大会 - JPT第21戦 - 122.0km - ]

1位 ベンジャミン・プラデス (Team UKYO) 2h08m16s 38.24km/h

2位 トマ・ルバ (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +01s

3位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) +01s

4位 サルバドール・グアルディオラ (Team UKYO) +17s

5位 オスカル・プジョル (Team UKYO) +23s

6位 畑中勇介 (Team UKYO) +2m01s

7位 初山翔 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +2m04s

8位 井上和郎 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +2m28s

9位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ (Team UKYO) +2m35s

10位 西薗良太 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +2m38s

18位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +4m11s

19位 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン) +6m09s

32位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +9m21s

34位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +9m31s

DNF 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン)

出走=123名/完走=41名

◆2016Jプロツアー 個人ランキング

1位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 14,156P

2位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 11,848P

3位 ベンジャミン・プラデス (Team UKYO) 10,866P

4位 オスカル・プジョル (Team UKYO) 9,624P

5位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ (Team UKYO) 8,662P

6位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 7,954P

◆2016Jプロツアー チームランキング

1位 Team UKYO 41,736P

2位 宇都宮ブリッツェン 35,914P

3位 マトリックスパワータグ 27,574P

4位 シマノレーシングチーム 19,256P

5位 NEILPRYDE-NANSHIN SUBARU CYCLING TEAM 13,809P

6位 愛三工業レーシングチーム 12,788P

ルビーレッドジャージ ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ)

ピュアホワイトジャージ 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン)

2016年のJプロツアー第21戦となる「JBCF東日本ロードクラシック南魚沼大会」が、新潟県南魚沼市の三国川ダム周辺に設定された公道特設サーキットコースで開催され、終盤に形成された5名の先頭集団から最終周回の上りで先行した3名によるゴールスプリント勝負をTeam UKYOのベンジャミン・プラデスが制し、昨年に続いて同コースでのレースで優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは、終盤にできた5名の先頭集団に日本人選手として唯一入った雨澤選手が落ち着いたレース運びを見せて最終周回の上りを迎え、残り300mを過ぎた段階でスプリントを開始して一時は単独で先行する場面を作りましたが、強力かつ豊富な経験を持つ外国人選手2名に捲られ3位。惜しくも優勝には手が届かなかったものの、U23日本代表として欧州のレースで重ねてきた経験を存分に発揮するレースで表彰台を獲得してレースを終えています。




前日のJプロツアー第20戦「JBCF南魚沼ロードレース」に続き、新潟県南魚沼市の三国川ダム周辺に設定された1周12.0kmの公道特設周回コースでの開催となった第21戦「JBCF東日本ロードクラシック南魚沼大会」。

前日の第20戦では、序盤にできた10名の逃げ集団が逃げ切り、その中からさらに飛び出したデリアック選手(ニールプライド南信スバル)が優勝する展開に。

そのため、この日のレースでは前日同様の展開に持ち込みたいチームと、逆に終盤の力勝負に持ち込みたいチームの思惑が激しくぶつかり合う展開になることが予想されます。

前日のレースで阿部・飯野・堀の3選手が逃げに乗ってそのまま逃げ切り、トップ10に3選手を送り込んだ宇都宮ブリッツェンは、この日も有力選手を含む逃げに複数人選手を送り込み、逃げ切りを狙う前日同様のプランで勝利を挙げるべくレースに臨みました。

前日同様にローリングスタートで幕を開けたレースは、ニュートラル区間を過ぎてリアルスタートが切られると、絶好調のプジョル選手(Team UKYO)がファーストアタックを仕掛けて抜け出す展開となります。

この動きにチームメートのロドリゴ選手(Team UKYO)、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)、木村選手(シマノレーシング)、安原選手(マトリックスパワータグ)の4名が反応。いきなり5名の逃げ集団が形成される展開となります。

プジョル、ロドリゴ(Team UKYO)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

安原(マトリックスパワータグ)

木村(シマノレーシング)

↓ 50秒

メイン集団

レースはこのまま5名の逃げと集団という展開で進むかと思われましたが、2周回目へと向かう1周回目最後の上りで安原選手(マトリックスパワータグ)が逃げ集団からドロップ。逃げは4名となります。

プジョル、ロドリゴ(Team UKYO)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

木村(シマノレーシング)

↓ 45秒

メイン集団

2周回目に入ると逃げる4名の選手に対し、逃げに選手を送り込んでいないマトリックスパワータグ勢が先頭に立ってメイン集団をコントロールする展開に。

時を同じくして、小野寺選手(宇都宮ブリッツェン)がパンクに見舞われて遅れてしまいますが、ピュアホワイトジャージを着る小野寺選手(宇都宮ブリッツェン)を集団から遅れさせてはならないと鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)が車輪を差し出し、小野寺選手(宇都宮ブリッツェン)を集団へ復帰させる好判断を見せ、自身は遅れて集団復帰を図る展開となります。

快調に逃げ続ける4名の逃げ集団はメイン集団とのタイム差を1分30秒程度にまで拡大。ローテーションしながら逃げ続ける展開が続きます。

一方、マトリックスパワータグがコントロールするメイン集団では、マトリックスパワータグの後方にTeam UKYO、宇都宮ブリッツェン、ブリヂストンアンカー、シマノレーシングなどの有力チーム勢が隊列を組んで控え、この後の展開に備える状態となります。

レースも5周回目に入ると、快調に逃げ続けていた4名の逃げ集団から木村選手(シマノレーシング)がドロップし、逃げ集団は3名となります。

プジョル、ロドリゴ(Team UKYO)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

↓ 2分

メイン集団

レースも6周回目に入る頃になると、ここまでメイン集団をコントロールしていたマトリックスパワータグのアシスト陣が数を減らし、入れ替わるように逃げに選手を送り込んでいないブリヂズトンアンカーやシマノレーシングが集団コントロールのために選手を出し合い、逃げ集団とのタイム差を縮めていく展開となります。

7周回目に入ると、前日の第20戦で優勝したデリアック選手(ニールプライド南信スバル)がメイン集団からアタックを仕掛け、単独で逃げ集団へのブリッジを試みます。

この動きでメイン集団は活性化。追走のペースを上げてデリアック選手(ニールプライド南信スバル)とその先にいる3名の逃げを吸収するタイミングをうかがう状態となります。

プジョル、ロドリゴ(Team UKYO)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

デリアック(ニールプライド南信スバル)

メイン集団

すると、このメイン集団のペースアップを察知したかのようにプジョル選手(Team UKYO)が逃げ集団からアタック。チームメートのロドリゴ選手(Team UKYO)が遅れ、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)は何とか食らいつこうとします。

ですが、夏の期間に母国に里帰りして束の間の休息を取ってリフレッシュしたプジョル選手(Team UKYO)は、帰国してから見せ続ける常人離れした走りでなおもペースを上げ、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)を引き離して独走態勢に入ります。

プジョル(Team UKYO)

↓ 15秒

ロドリゴ(Team UKYO)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

↓ 1分

メイン集団

8周回目に入ると、メイン集団はブリヂストンアンカー勢がコントロールを開始。井上選手(ブリヂストンアンカー)を中心にペースを上げて先行する3選手を吸収にかかります。

レースも残り2周回となる9周回目へと向かう8周回目最後の上り区間に入ると、単独で先行するプジョル選手(Team UKYO)と、ロドリゴ選手(Team UKYO)と鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)を吸収してなおもペースを上げるメイン集団とのタイム差は25秒にまで縮まり、9周回目へと入るコントロールラインを過ぎる頃には5秒程度にまでその差が縮まります。

するとこのタイミングで、チームメートのお膳立てを受けたルバ選手(ブリヂストンアンカー)がアタックを仕掛けてプジョル選手(Team UKYO)を捕らえにかかります。

ルバ選手(ブリヂストンアンカー)にアタックに対し、メイン集団からは雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)がいち早く反応。さらに数名の選手が反応し、先頭は逃げ続けていたプジョル選手(Team UKYO)を含めて5名という展開になります。

プジョル、プラデス、グアルディオラ(Team UKYO)

雨澤(宇都宮ブリッツェン)

ルバ(ブリヂストンアンカー)

↓ 1分

メイン集団

ルバ選手(ブリヂストンアンカー)のアタックからの一連の動きで、メイン集団も一気に崩壊。追走に出ようとする選手と堪らず遅れる選手が出始め、集団はバラバラとなります。

プジョル、プラデス、グアルディオラ(Team UKYO)

雨澤(宇都宮ブリッツェン)

ルバ(ブリヂストンアンカー)

↓ 45秒

畑中(Team UKYO)

湊(シマノレーシング)

初山(ブリヂストンアンカー)

↓ 15秒

7名の追走集団

↓ 20秒

堀(宇都宮ブリッツェン)

トリビオ(マトリックスパワータグ)含む3名

先頭の5名の中ではTeam UKYO勢が3名と有利な状況ではありますが、雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)とルバ選手(ブリヂストンアンカー)も協調体制をとり、ローテーションを繰り返しながらレースを展開。先頭は5名の状況のまま最終周回へと入っていきます。

一方、後方ではバラバラになっていた集団が一度はまとまりかけたものの再度バラバラな状態に。先行する5名に追いつけそうなタイム差の選手はいなくなり、勝負はいよいよ先頭の5名に絞られることとなります。

先頭の5名は協調体制を崩すことなく、最後の上りへ。誰がアタックを仕掛けて抜け出すかを探り合うような状態で残り距離を減らしていく状況となります。

レースはなおも5名のままの状態で進み、残り距離は300mを切る展開に。

するとここで、雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)が狙いすましたタイミングでアタックを仕掛けて飛び出し、残る4名から若干のリードを奪います。

雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)のアタックに1周回目から逃げ続けていたプジョル選手(Team UKYO)とグアルディオラ選手(Team UKYO)は反応することができずに遅れてしまいますが、プラデス選手(Team UKYO)とルバ選手(ブリヂストンアンカー)は反応。勝負は三つ巴のゴールスプリントとなります。

その三つ巴のゴール勝負を制したのは、昨年もこのコースでのレースで優勝を飾っているプラデス選手(Team UKYO)。絶妙なタイミングでアタックを仕掛けた雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)はわずかの差でルバ選手(ブリヂストンアンカー)にも捲られてしまい、3位でフィニッシュ。

雨澤選手(宇都宮ブリッツェン)は惜しくも金星を逃したものの、地力と経験に優る強力な外国人選手4名と互角の勝負を演じての表彰台獲得となりました。

清水監督コメント

「今日のレースは、チームとしては前日のレース展開同様に上りでの力勝負を避けて逃げ切り勝利を狙っていくプランでしたが、上りに抜群の強さを見せるプジョル選手のファーストアタックが決まってしまったことで、プランの変更を余儀なくされることとなりました。ですが、選手たちもこのプラン変更に臨機応変に対応してくれ、状況を整えてくれました。強力な外国人選手4名に対して、最後は勝てるんじゃないかという状況まで持ってきてくれた雨澤選手の走りは、本当に素晴らしかったと思います。どのチームも前日のレースで動いた選手たちに疲労が残っていて、最終局面に残れない厳しいレース展開となった中で、宇都宮ブリッツェンとしてもチーム力を発揮して精一杯のレースができたのではないかと思います。先週のロードチャンピオンシップでチームとして総崩れしてしまった部分はこの2連戦で立て直しできたと思いますので、ジャパンカップに向けて良いイメージを繋げることはできたのではないかと思っています。今日はバスツアーをはじめ、たくさんのファン・サポーターの皆さんに現地まで足を運んで応援していただき、ありがとうざいました。ジャパンカップでは今日以上の熱い声援が我々を後押ししてくれると思いますので頑張りたいと思います。ありがとうございました!」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

優勝 プラデス(チームUKYO)
2位 ルバ(BSアンカー)
3位 雨澤(宇都宮ブリッツェン)

残り200mで雨澤がアタック、一瞬引き離したが、プラデス、ルバにまくられて3位。

若干21歳にして、素晴らしい攻撃でした。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
ラスト1周

先頭5名で最後の登りへ。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト2周

先頭5名
雨澤を含む。

45秒

追走3名
初山、港、畑中

先頭から1分

追走7名

先頭から1分20秒

追走3名に堀、トリビオ。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト2周

先頭は5名
雨澤(宇都宮ブリッツェン)
ルバ(BSアンカー)
プジョル、プラデス、サルヴァドール(チームUKYO)

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト2周

プジョル

5秒

メイン集団からルバ(BSアンカー)がアタック。
雨澤が食らいつく。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト3周

登り中腹でタイム差25秒

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト3周

プジョル

30秒

メイン集団

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト3周

先頭はプジョル

40秒

メイン集団

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト3周

先頭はプジョル(チームUKYO)

15秒

譲(宇都宮ブリッツェン)
ロドリゴ(チームUKYO)

メイン集団
メイン集団はBSアンカーがペースアップ。

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ラスト4周

プジョルがアタック。

遅れて譲、さらに遅れてロドリゴ。

メイン集団まで1分

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

ラスト4


先頭3名

2分10秒

メイン集団
メイン集団から昨日の優勝者デリアック(ニールプライド南信スバル)がアタック。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
6/10

先頭3名が7回目の登りへ

タイム差2分10秒

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
5/10

先頭3名が6回目の登りへ

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
5/10

先頭3名が5回目の登りへ。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

5/10

先頭は3名に。
譲(宇都宮ブリッツェン)
プジョル、ロドリゴ(チームUKYO)

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
3/12

先頭4名

1分55秒

メイン集団
メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
2/12

先頭4名

1分30秒

メイン集団
メイン集団はマトリックスパワータグ、ニールプライド信濃山形でコントロール。
宇都宮ブリッツェン勢はコントロールしておるチームの後ろで待機している。

小野寺がパンクで遅れるも、真理キャプテンと車輪交換し、小野寺は集団復帰。
真理キャプテンは集団復帰を試みている。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

2/12

先頭4名になった。
譲、プジョル、ロドリゴ、木村

45秒

メイン集団

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
1/12

先頭5名

30秒

メイン集団

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

1/12

先頭5名
譲(宇都宮ブリッツェン)
プジョル、ロドリゴ(チームUKYO)
木村(シマノレーシング)
安原(マトリックスパワータグ)

50秒

メイン集団
メイン集団はBSアンカーがコントロール。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
スタートしました。

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Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT21戦 JBCF 東日本ロード
間も無くスタートします。

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Live!!! JPT第21戦 JBCF 東日本ロード

Live!!! JPT第21戦 JBCF 東日本ロード
おはようございます。
新潟県魚沼市は晴天に恵まれています。

これから会場に向かいます。
小野寺選手が一番乗りで降りてきました。

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