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2016年8月7日

2016/08/07

Live!!! JPT第13戦 JBCF みやだクリテリウム

S1
photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS


◆リザルト

[第8回JBCFみやだクリテリウム - JPT第13戦 - 32.0km - ]

1位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ (Team UKYO) 48m32s 39.55km/h

2位 吉田隼人 (マトリックスパワータグ) st

3位 入部正太朗 (シマノレーシングチーム) st

4位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) st

5位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) st

6位 平塚吉光 (愛三工業レーシングチーム) +01s

7位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +01s

8位 吉岡直哉 (那須ブラーゼン) +02s

9位 木村圭佑 (シマノレーシングチーム) +02s

10位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +02s

11位 雨澤毅明 (宇都宮ブリッツェン) +25s

33位 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +2m35s

39位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン) +4m00s

41位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +4m10s

出走=50名/完走=41名

◆2016Jプロツアー 個人ランキング

1位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 9,116P

2位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 8,598P

3位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ (Team UKYO) 7,016P

4位 ベンジャミン・プラデス (Team UKYO) 6,106P

5位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 5,036P

6位 中根英登 (愛三工業レーシングチーム) 4,866P

◆2016Jプロツアー チームランキング

1位 宇都宮ブリッツェン 23,752P

2位 Team UKYO 23,174P

3位 マトリックスパワータグ 19,702P

4位 シマノレーシングチーム 11,804P

5位 愛三工業レーシングチーム 11,578P

6位 NEILPRYDE-NANSHIN SUBARU CYCLING TEAM 7,905P

ルビーレッドジャージ ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ)

ピュアホワイトジャージ 小野寺玲 (宇都宮ブリッツェン)

2016年のJプロツアー第13戦「JBCFみやだクリテリウム」が、長野県上伊那郡宮田村の変化に富んだ1周3.2kmの特設公道サーキットコースで開催され、10名にまで絞られたゴールスプリント勝負をTeam UKYOのジョン・アベラストゥリ・イザガが制し、今シーズンJプロツアー4勝目を挙げました。

宇都宮ブリッツェンは、ゴールスプリントでの勝負に持ち込まれないように序盤から各選手が積極的な走りで攻撃を展開し、中盤に阿部嵩之と堀孝明が3名の逃げ集団を形成して逃げ切り勝利を狙いましたが、堀選手が不運のパンクに見舞われてしまい後方から来た8名の集団に吸収。ゴールスプリントでは鈴木譲選手の5位が最高位という結果になりましたが、7位に増田選手、10位に阿部選手が入りチームランキング首位は何とかキープしてレースを終えています。

前日の「JBCFみやだ高原ヒルクライム」でチームワークの良さに裏付けされたチーム力を見せ、圧倒的な個の力を誇るスペイン人選手を打ち破って迎えた今レース。

体調不良の鈴木真理キャプテンと欧州遠征中の小野寺選手を欠くものの午前に行われた予選を全員が通過した宇都宮ブリッツェンは、今レースも圧倒的なスプリント力を持つTeam UKYOのジョン・アベラストゥリ・イザガ選手との勝負になると予想。少人数の逃げが決まりやすいコース特性とレース距離の短さを考慮して、序盤から全員が積極的に攻撃を仕掛けて集団を崩壊させつつ、アベラストゥリ選手(Team UKYO)を置き去りにするか彼が得意とするスプリントの形に持ち込ませないレースを作っていくことを意識してレースに臨みました。

午前の予選レースを勝ち抜いた50名がスタートラインに並んだ決勝レースは、スタートすると早速、各チームによる激しいアタック合戦が繰り広げられる展開となります。

戦力に優る宇都宮ブリッツェンとマトリックスパワータグが共にアベラストゥリ選手(Team UKYO)に万全の状態でスプリントをさせないことで協調して攻撃を続けるレースはハイペースを維持するものの、Team UKYO勢も懸命に攻撃を潰し続けたため、決定的な逃げが決まらない状態がしばらく続きます。

レースはその後も数名の選手が飛び出してはすぐさま集団が吸収するという展開が続きますが、レースも折り返しを過ぎた6周回目に入ると遂に3名の逃げ集団が形成されることとなります。

阿部、堀(宇都宮ブリッツェン)

木村(シマノレーシング)

↓ 15秒

メイン集団

プラン通りに阿部選手と堀選手の2名が逃げ集団に入った宇都宮ブリッツェンは、この3名の逃げ集団の逃げ切りを狙ってレースを展開していくこととなります。

7周回目に入ると、逃げ集団3名とメイン集団とのタイム差は25秒程度にまで拡大。この後の展開が上手く噛み合えば逃げ切りも見えて来る状態となります。

しかし、そうなると黙っていないのが絶対的エーススプリンターであるアベラストゥリ選手を擁するTeam UKYO勢。先行する3名を吸収しようと集団のペースを上げ始めます。

すると、この動きに逃げに選手を送り込んでいないマトリックスパワータグも同調して追走を開始しますが、増田選手(宇都宮ブリッツェン)がもっとTeam UKYO勢に脚を使わせてから動いた方が良いとマトリックスパワータグの選手たちに追走の脚を緩めさせます。

残り3周回となる8周回目に入る頃になると、逃げ集団とメイン集団とのタイム差は13秒程度にまで縮小。逃げ切れるか、それとも吸収されてゴールスプリント勝負になるのか、逃げ集団とメイン集団の一進一退の攻防が繰り広げられる展開となります。

するとここで、逃げ集団で快調に逃げ続けていた堀選手(宇都宮ブリッツェン)が痛恨のパンク。この時点でニュートラルが適用される周回を過ぎてしまっていたこともあり、車輪を交換してレースに復帰はしたものの、集団のはるか後方での復帰になってしまいます。

堀選手(宇都宮ブリッツェン)がパンクで遅れてしまったことで、レースは阿部選手(宇都宮ブリッツェン)と木村選手(シマノレーシング)という2名の逃げとメイン集団という形となります。

そして、レースは先に書いた状態のまま残り2周回となる9周回へと入ります。

この段階になると、メイン集団のペースを上げて追走に入っていたTeam UKYO勢もアシストが1名、また1名と減っていき、アベラストゥリ選手(Team UKYO)を単騎の丸裸状態になるのも目前という状態に。

しかし、ここで残っていた数少ないチームメートの畑中選手(Team UKYO)が懸命の牽引を開始。ここが勝負どころと見たマトリックスパワータグ勢も追走に加わり、逃げる2名とのタイム差は6秒程度にまで縮まって、最終周回へと入っていきます。

最終周回に入っても、2名の逃げはわずかな確率となってしまった逃げ切りの可能性を信じて逃げ続けましたが、残り1km付近で遂に追走の8名に吸収され、勝負は10名でのゴールスプリントへと持ち込まれることとなります。

ホームストレートに戻ってきた10名の集団は、牽制をかけ合いながらスプリントを開始しましたが、ライバルチームの攻撃を耐え続けてここまで残ったアベラストゥリ選手(Team UKYO)が付け入る隙を与えない圧倒的なスプリントを見せて優勝を飾り、今シーズンのJプロツアー4勝目となる勝利を挙げました。

宇都宮ブリッツェン勢は、序盤から終盤まで終始攻撃的な姿勢を貫き、自分たちに有利な状況を最後まで作り続けましたが、ゴールスプリント勝負では圧倒的なスプリント力を誇るアベラストゥリ選手(Team UKYO)の牙城を崩すことはできず、鈴木譲選手の5位が最高位でレースを終えました。

しかし、増田選手が7位、阿部選手が10位とトップ10に3選手が入ったことで、チームランキングは首位をキープすることに成功しています。

清水監督コメント

「今日のレースは、距離は短いものの実は地味ながらもハードなコースということもあって、前半から逃げを作って攻撃をしようということをレース前に話し合って全員で総攻撃を仕掛けていきました。同調してくれたマトリックスパワータグもすごく攻撃をしてくれて、そのマトリックスパワータグは入れませんでしたが宇都宮ブリッツェン2名とシマノレーシング1名のすごくいいメンバーの逃げで逃げ切りの可能性もあったのですが、不運にも堀選手がパンクしてしまって。それでも阿部選手とシマノレーシングの木村選手が頑張ってくれて最後の最後までチャンスがあったのですが、そこからもう一攻撃ができなかったかなという印象です。Team UKYOのアシストを崩壊させてアベラストゥリ選手を丸裸にするところまではできたのですが、結局ゴールスプリントに持ち込ませてしまってアベラストゥリ選手を崩せなかったかなという感じですね。もう少しレースが長かったり、もうワンアクションあるようなコースであれば(勝利の)可能性はあったかな、と。勝利には届きませんでしたが、当初のプラン通り逃げ切りというか集団の崩壊ということは全うしてくれたので、その部分は良くやってくれたと思いますし、トップ10に3選手を送り込んでチームランキング首位はキープできたのも良かったと感じています。また、今日のこの戦い方でTeam UKYOのスペイン人選手勢に脚を使わせて千切れさせることができたのは、選手たちにとっても今後の大きな自信になったと思いますし、これまでの戦い方と併せていろいろな戦い方ができるようになってきたと思います。今日も宇都宮からたくさんのファン・サポーターの皆さんが応援に来てくださっていたので、熱いレースをして勝つところをお見せしたかったのですが、熱いレースをのままで終わってしまって悔しく思います。ですが、今日の選手たちの走りを生で見てくださった方たちはワクワク・ドキドキ・ハラハラできたとも思いますので、次のレースでの走りに期待していただければと思います。引き続き応援、よろしくお願いします!」

 

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

暫定
1位アヴェラストリ(チームUKYO)
2位吉田(マトリックスパワータグ)
3位入部(シマノレーシング)
4位トリビオ(マトリックスパワータグ)
5位譲(宇都宮ブリッツェン)
6位平塚(愛三レーシング)
7位増田(宇都宮ブリッツェン)
8位吉岡(那須ブラーゼン)
9位木村(シマノレーシング)
10位阿部(宇都宮ブリッツェン)

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

先頭2名は吸収され、
優勝はアヴェラストリ(チームUKYO)

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
ラスト1周

先頭2名

3秒

追走集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
ラスト1周

先頭2名

6秒

追走15名ほど

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

ラスト2周

先頭2名

18秒

追走15名ほど
チームUKYOは畑中、アヴェラストリ。
マトリックスはトリビオ、吉田、安原
ブリッツェンは増田、譲、雨澤

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

ラスト2周

先頭2名
阿部(宇都宮ブリッツェン)
木村(シマノレーシング)

15秒

追走15名前後

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

8/10

先頭2名
阿部、木村

10秒

追走18名前後

堀はパンクで遅れる。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

8/10

先頭3名

13秒

追走18名前後

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

7/10

先頭3名

16秒

追走18名前後
チームUKYO、マトリックスパワータグが追いかける。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
7/10

先頭3名

24秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

6/10

先頭3名


12秒

追走15名ほど

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
6/10

先頭
阿部、堀(宇都宮ブリッツェン)
木村(シマノレーシング)

15秒

追走
15名ほど

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
5/10

先頭2名は吸収され、先頭は15名ほど。

10秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
5/10

先頭
増田(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ(マトリックスパワータグ)

5秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
4/10

先頭
阿部(宇都宮ブリッツェン)
安原(マトリックスパワータグ)
シマノの選手

3秒

メンバー集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
4/10

集団は人数を減らしたが、集団1つ。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
3/10

集団のペースが少し落ちたか?!

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
3/10

アタック合戦が続く。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
2/10

先頭
阿部(宇都宮ブリッツェン)

すぐ後ろに集団。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
2/10

集団一つ。
ハイペースが続く。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
1/10

アタック合戦が続く。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
1/10

早くもアタック合戦。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
スタートしました。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
間も無く決勝がスタートします。

10周回、32kmのレースです。
決勝に勝ち上がったのは50名の選手達です。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
間も無く決勝です。
7名で戦います。

かなり気温は高く、距離は短いですが、暑さとの戦いも厳しくなりそうです。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

予選2組目

宇都宮ブリッツェン3名、予選通過。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
4/4

集団1つ。
人数は24名。
先頭集団は全員予選通過か?!

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
4/4

集団は25名

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
3/4

集団は一つ。
30名弱になりかけている。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
3/4

集団1つ。
集団の人数は33名。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
2/4

集団1つ。
有力メンバーが前方に上がってきた。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
2/4

集団1つ。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
1/4

阿部(宇都宮ブリッツェン)を先頭に集団一つで進んで行く。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
1/4

集団1つ。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
予選2組目スタートしました。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
予選2組目

間も無くスタートです。
宇都宮ブリッツェンからは譲、阿部、飯野の3名が出走。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

予選1組目

宇都宮ブリッツェン4名、全員予選通過。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
4/4

集団1つ

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
4/4

集団のまま最終週です。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
3/4

増田(宇都宮ブリッツェン)を先頭に集団のままレースは進んでいく。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
3/4

集団は一つ。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

2/4

集団は一つに。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
2/4

先頭5名
有力メンバーが入っている。

4秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
1/4

先頭3名

3秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
スタートしました。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
予選1組目

間も無くスタートします。
宇都宮ブリッツェンからは増田、大久保、堀、雨澤が出走。

4周回(12km)、約65名中、25名が決勝進出です。

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Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム

Live!!! JPT13戦 JBCFみやだクリテリウム
選手達が会場に到着し、ウォーミングアップを始めました。

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Live!!! JPT第13戦 JBCF みやだクリテリウム

Live!!! JPT第13戦 JBCF みやだクリテリウム
おはようございます。

これから会場に向かいます。
午前は2組に分かれて予選が行われます。

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