« 2016/07/25 | トップページ | 2016/08/01 »

2016/07/31

2016/07/31

Live!!! JPT第11戦 JBCF 湾岸クリテリウム

S12
photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

◆リザルト

[JBCF 湾岸クリテリウム2016 - JPT第11戦 - 33.6km - ]

1位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ (Team UKYO)

2位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)

3位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン)

4位 サルバドール・グアルディオラ (Team UKYO)

5位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン)

6位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ)

7位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン)

8位 アイラン・フェルナンデス (マトリックスパワータグ)

9位 畑中勇介 (Team UKYO)

10位 ヴァラド・ジェゾン (NEIKPRYDE-NANSHIN SUBARU CYCLING TEAM)

12位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン)

出走=39名/完走=35名

◆2016Jプロツアー 個人ランキング

1位 ホセビセンテ・トリビオ (Team UKYO) 7,916P

2位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 6,486P

3位 ジョン・アベラストゥリ・イザガ (Team UKYO) 6,016P

4位 ベンジャミン・プラデス (Team UKYO) 5,998P

5位 中根英登 (愛三工業レーシングチーム) 4,866P

6位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 4,016P

◆2016Jプロツアー チームランキング

1位 Team UKYO 19,778P

2位 宇都宮ブリッツェン 19,228P

3位 マトリックスパワータグ 16,918P

4位 愛三工業レーシングチーム 11,578P

5位 シマノレーシング 9,968P

6位 NEILPRYDE-NANSHIN SUBARU CYCLING TEAM 7,293P

ルビーレッドジャージ ホセビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)

ピュアホワイトジャージ 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)

2016年のJプロツアー第11戦となる「JBCF湾岸クリテリウム2016」が東京都江東区のシンボルプロムナード公園セントラル広場で開催され、予選をメンバー全員が通過したTeam UKYOが決勝でも序盤から終始レースをコントロール。最後はゴールスプリントを絶対的エーススプリンターのジョン・アベラストゥリ・イザガが制して優勝。アベラストゥリは今季Jプロツアー3勝目となりました。

宇都宮ブリッツェン勢は決勝に進んだのが5名と数的不利の状況にありながらもTeam UKYOのコントロールを崩そうと攻撃を仕掛け続ける積極的な走りを披露。最終周回の位置取りでも一歩も引かない動き見せましたが、ゴールスプリント勝負では圧倒的な強さを見せるアベラストゥリには及ばず阿部選手が2位、鈴木譲選手が3位。惜しくも勝利には届かなかったものの、2選手が表彰台に上がる活躍を見せてレースを終えました。


全23戦で争われる2016年のJプロツアーの前半戦終盤の第11戦。今年も多くの人が訪れ、行き交うお台場で開催される「湾岸サイクルフェスティバル」の中で「JBCF湾岸クリテリウム2016」が行われ、メインレースとしてJプロツアーが行われることとなりました。

今年のコースは昨年まで使用された1周1.45kmの特設周回コースではなく、2012年まで使用された1周0.8kmの特設周回コースでの開催。このコースは距離も短く、昨年までのコースよりも難易度は高くないこともあり、強い選手だけが残れるふるいにかけられるようなレース展開にならないことも予想されます。

レースはまず、正午過ぎから3組に分かれて行われる予選からスタート。各組ともに半分以下の13名のみが決勝に進める狭き門です。

鈴木真理キャプテンを療養、小野寺選手を日本代表の海外遠征で欠く宇都宮ブリッツェンは残る7名が予選に臨みましたが、先に述べた狭き門を飯野選手と雨澤選手がクリアできずに予選落ち。決勝は5名で戦うことを余儀なくされます。

一方、現在チームランキング首位のTeam UKYOは出場選手8名が予選通過。他にライバルとなるマトリックスパワータグ、キナンサイクリングチーム、那須ブラーゼン、シマノレーシングはどこも4名以下の決勝進出となったことで、決勝レースはTeam UKYOを中心に展開していくことになりそうです。

ローリングスタートの後にリアルスタートが切られた決勝レースは、スタート直後こそ激しいアタックの応酬が繰り広げられる展開が続きますが、次第にTeam UKYO勢と宇都宮ブリッツェン勢が主導権争いをする展開に。

阿部選手(宇都宮ブリッツェン)や増田選手(宇都宮ブリッツェン)が積極的な動きを見せますが、徐々に人数に優るTeam UKYOが主導権を握りコントロールを開始。絶対的エーススプリンターであるアベラストゥリ選手(Teram UKYO)でのゴールスプリント勝負での勝利に向けて集団先頭を引く展開となります。

この状況に合わせて、宇都宮ブリッツェン勢も終盤の勝負どころまでレースコントロールに加わることを選択。増田選手(宇都宮ブリッツェン)がTeam UKYOの隊列に入って積極的に集団の牽引に加わっていきます。

その後も、Team UKYO勢の集団コントロールに増田選手(宇都宮ブリッツェン)がメインとなって宇都宮ブリッツェン勢が加わる状態のまま進んでいき、気付けばレースは折り返しとなる20周回を過ぎて中盤戦へと入っていくこととなります。

レースも残り15周回となる25周回目を迎える頃になると、Team UKYO勢と宇都宮ブリッツェン勢の集団コントロールにマトリックスパワータグ勢も加わり、勝負に向けた主導権争いが本格化し始めます。

しかし、一時は多少乱れた集団コントロールも最終的には落ち着き、集団はTeam UKYO勢がコントロールする状態でひとつのままレースは残り5周回を切り、終盤戦へと入っていきます。

このまま集団はひとつで進み、大集団でのゴールスプリント勝負になるかという雰囲気が濃厚となった37周回目。

Team UKYO勢のコントロールに対して宇都宮ブリッツェン勢が攻撃を仕掛け2チームが横並びになるような形でクリアした最終コーナーで、集団後方の複数の選手が絡む落車が発生。集団前方の選手たちはそのまま残り3周回へと入りますが、落車で負傷し動けない選手を搬送するために救急車輌が入ることになったためレースは一時中断を余儀なくされます。

結局、レースは負傷した選手を搬送した後に残り5周回に周回数を減らして再開することに決定されます。

レースが再開されると、再びTeam UKYO勢と宇都宮ブリッツェン勢が集団先頭を争う形となり、そこにマトリックスパワータグ勢も加わったことでさらに位置取り争いが激化しています。

しかし、レースも残り2周回となると、集団先頭を争うチーム力を残しているのはTeam UKYOと宇都宮ブリッツェンのみ。この2チームが競い合うように位置取り争いを繰り返したまま、レースは最終周回へと突入します。

最終周回に入ると、Team UKYOと宇都宮ブリッツェンの2チームは、互いにベストなラインを死守するかのように争いながらセントラル広場へ。

すると最終コーナー手前で、アベラストゥリ選手(Team UKYO)がコース上にあるわずかな凹みの部分を上手く使ってイン側から先頭に上がり最終コーナーをクリアしてスプリントを開始。

宇都宮ブリッツェンも阿部選手(宇都宮ブリッツェン)がすぐさまアベラストゥリ選手(Team UKYO)の番手についてスプリントを開始。さらに別のラインから鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)がスプリントを開始して先行するアベラストゥリ選手(Team UKYO)を捲ろうと試みますが、UCIアジアツアー1クラスのレースでも抜群のスプリントで勝利を量産するアベラストゥリ選手(Team UKYO)にはおよばず、阿部選手(宇都宮ブリッツェン)が2位、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が3位でフィニッシュ。

圧倒的なスプリントで勝利をもぎ取ったアベラストゥリ選手(Team UKYO)は2連勝した第5戦・第6戦に続き、今季Jプロツアー3勝目を挙げました。

清水監督コメント

「今日のレースは、まず予選で2名の選手が決勝に進出できないことになってしまい、当初に思い描いていたことができない状況で決勝を戦わなければいけない状況になってしまいました。ただ、圧倒的人数をそろえるTeam UKYO有利という状況の中で、最終局面で攻撃を仕掛けるというところは決勝に出場した選手全員が上手くやってくれたと思います。ですが、その終盤に大落車があってレースが一時中断することになってしまい、再開後もしっかりと切り替えて流れを引き戻してくれたとは思うのですが、2位と3位という結果で優勝には手が届きませんでした。2位3位に入ったことでチーム力の高さというものは証明することができたとは思いますが、危険度が高いコースということを差し引いても最後の詰めが足りなかったかなと感じています。本当に勝ちたかったのですが…、悔しいですね。まぁ、こういうコースでは今日のようなレースになることは多々あることなので、しっかりと切り替えてまた次戦に臨みたいと思います。今日もたくさんのファン・サポーターの皆さんに会場に足を運んでいただき、たくさんの声援を送っていただけて力になりました。応援、ありがとうございました!」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

優勝はアヴェラストリ(チームUKYO)
2位阿部
3位譲
4位グアルディオラ(チームUKYO
5位増田

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト1周

集団1つ

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト2周

宇都宮ブリッツェンが先頭を奪うか!?

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト4周

風が強くなった。
集団は一つ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト5周

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

レース再開。

残り5周。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

レース中断中。

6名ほどが大きく落車した模様。

緊急車両など、対応後にラスト5周からレース再開の模様です。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

宇都宮ブリッツェン5名は落車していない模様

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト4周で落車があり、レース中断

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト4周

集団1つ

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト6周

先頭のコントロールはチームUKYOのみなった。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト8周

集団1つ

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト10周

集団は一つ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト13周

先頭のコントロールにトリビオ(マトリックスパワータグ)も加わってきた。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
24/40

集団1つ。

先頭はチームUKYO7名と増田。
すぐ後ろに宇都宮ブリッツェン4名とマトリックスのトリビオ、フェルナンデス、佐野、などが入り乱れる。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
23/40

集団は一つ。
このまま集団ゴールスプリントとなるのか?!

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
14/40

状況は変わらず、集団1つ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
8/40

集団は一つ。
チームUKYOのコントロールの中に、増田(宇都宮ブリッツェン)も加わり、
集団をコントロール。

ペースも予選より早く、抜け出すのは難しい。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
3/40

集団は一つ。
チームUKYOが中心になって先頭でコントロール。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
まもなく決勝がスタートします。
宇都宮ブリッツェンからは5名。

増田、譲、阿部、大久保、堀の5選手です。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
決勝に向けてプレゼンテーションが行われています。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

予選3組目

堀、譲 が予選通過。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト2周

先頭2名

10秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト2周

堀(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ(マトリックスパワータグ)

5秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

集団1つのままラスト6周へ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト7周


アタックが続くも、集団は一つ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
20/30

集団は一つのまま、ラスト10周へ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
15/30

細かいアタックが続くが集団1つ。
平均ラップタイムにすると、予選1組目、2組目よりもタイムが速い。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
13/30

集団は一つのまま展開していく。
ペースは落ちることも無いが、激しく上がることもなく、展開していく。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
9/30

集団1つのまま。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
5/30

集団1つ。

宇都宮ブリッツェン3名は先頭付近で展開。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

4/30

集団は一つ。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト5周

阿部(宇都宮ブリッツェン)

30秒

メイン集団
メイン集団はスローペースから、ペースが上がり始めた。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト2周

阿部

メイン集団を追いついてしまいそう。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
予選3組目スタートしました。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
予選3組目

宇都宮ブリッツェンからは譲、飯野、堀、3名が出走。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト1周

阿部はペースダウンで予選通過確実。

メイン集団は一つのまま。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

予選2組目

阿部、増田が予選通過。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

ラスト6周

先頭アベタカ

28秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
13/30

先頭
阿部(宇都宮ブリッツェン)

15秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

12/30

先頭、アベタカ!

9秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

21/30

先頭
阿部(宇都宮ブリッツェン)1名

4秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
20/30

集団は一つだが、ハイペースが続く。
集団の先頭は阿部(宇都宮ブリッツェン)

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
16/30

集団は一つ。

宇都宮ブリッツェン勢3名は先頭付近で揃って走る。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

15/30

集団は一つに。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

11/30

先頭2名
雨澤(宇都宮ブリッツェン)
中里(レオモベルマーレ)

7秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
8/30

先頭3名
雨澤が中心に先頭を走る。

5秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
4/30

先頭3名
雨澤(宇都宮ブリッツェン)

5秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
3/30

集団1つだが、
1組目よりペースが早いか?!

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
予選2組目スタートしました。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
予選2組目

宇都宮ブリッツェンからは増田選手、阿部選手、雨澤選手の3名が出走。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
予選1組目

大久保選手無事に集団先頭で予選通過。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト1周

先頭4名

26秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
ラスト5周

先頭4名

25秒

メイン集団

先頭の4名は逃げ切り予選通過濃厚か?!

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

25/30

先頭4名

20秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
18/30

先頭4名

13秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
16/30

先頭4名

10秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
12/30

先頭は平塚(愛三レーシング)が追い付き4名。


10秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

10/30

先頭3名
グアルディオラ(チームUKYO)
フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
下島(那須ブラーゼン)

5秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
8/30

先頭1名
サルヴァドール・グアルディオラ(チームUKYO)

5秒

メイン集団
大久保選手は集団先頭付近で走行。


13名が決勝進出です。

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

6/30

先頭1名
サルヴァドール(チームUKYO)

3秒

メイン集団

|

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT11戦 JBCF湾岸クリテリウム
予選1組目スタートしました。

宇都宮ブリッツェンからは大久保選手1名の出走。

|

Live!!! JPT第11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT第11戦 JBCF湾岸クリテリウム
後発隊の選手たちが到着しました。

|

Live!!! JPT第11戦 JBCF湾岸クリテリウム

Live!!! JPT第11戦 JBCF湾岸クリテリウム
おはようございます。
先発隊、無事にお台場に到着し、ピット設営も完了しました。

後発隊の選手たちの到着を待ちます。

|

« 2016/07/25 | トップページ | 2016/08/01 »