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2016年3月9日

2016/03/09

Live!!! ツールド台湾 4th

Htc91752
photo(C):Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[2016 Tour de Taiwan(UCI-2.1) - 3rd Stage - 南投縣站/Nantou County - 166.56km - ]

1位 CLARKE William (Drapac Professional Cycling) 4h06m06s 40.7km/h

2位 AVILA Edwin (Team Illuminate) st

3位 ZANOTTI Marco (Parkhotel Valkenburg Continental Team) st

4位 GIACOPPO Anthony (Avanti IsoWhey Sports) st

5位 PRADES Benjamin (Team UKYO) st

6位 CANOLA Marco (UnitedHealthcare Pro Cycling Team) st

7位 RAY Alexander (Team Illuminate) st

8位 SCHULTING Peter (Parkhotel Valkenburg Continental Team) st

9位 KARLSSON Marcus (Team Tre Berg-Bianchi) st

10位 DOWNING Russell (JLT Condor) st

21位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) st

30位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) st

69位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン) +9m30s

85位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +12m09s

86位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +12m09s

出走=95人/完走=90人

個人総合時間 第4ステージ終了時

1位 O’CONNOR Ben (Avanti IsoWhey Sports) 11h22m22s 42.6km/h

2位 DE JONGHE Kevin (Cibel-Cebon) +02s

3位 DE LUNA Flavio (Team Illuminate) +02s

4位 DUNNE Connor (JLT Condor) +02s

5位 小石佑馬 (NIPPO-Vini Fantini) +02s

6位 SCHULTING Peter (Parkhotel Valkenburg Continental Team) purasu14s

7位 RAY Alexander (Team Illuminate) +35s

8位 CLARKE William (Drapac Professional Cycling) +36s

9位 GIACOPPO Anthony (Avanti IsoWhey Sports) +43s

10位 CANOLA Marco (UnitedHealthcare Pro Cycling Team) +44s

30位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +57s

32位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +57s

76位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +22m53s

79位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン) +23m25s

87位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +34m37s

個人総合ポイント 第4ステージ終了時

1位 CANOLA Marco (UnitedHealthcare Pro Cycling Team) 39P

2位 CLARKE William (Drapac Professional Cycling) 30P

3位 WETTERHALL Alexander (Team Tre Berg-Bianchi) 29P

4位 ASTAFYEV Stepan (VINO 4-Ever SKO) 25P

5位 PRADES Benjamin (Team UKYO) 23P

6位 RAY Alexander (Team Illuminate) 22P

個人総合山岳 第4ステージ終了時

1位 SCHULTING Peter (Parkhotel Valkenburg Continental Team) 35P

2位 VA DER PLOEG Neil (Avanti IsoWhey Sports) 20P

3位 ZANOTTI Marco (Parkhotel Valkenburg Continental Team) 17P

4位 BI Wenhui (Giant-ChampionSystem) 17P

5位 ASTAFYEV Stepan (VINO 4-Ever SKO) 16P

6位 DUNNE Connor (JLT Condor) 14P

チーム総合時間 第4ステージ終了時

1位 Team Illuminate 34h08m44s

2位 Avanti IsoWhey Sports +10s

3位 Cibel-Cebon +18s

4位 JLT Condor +18s

5位 Parkhotel Valkenburg Continental Team +40s

6位 Team Tre Berg-Bianchi +58s

15位 宇都宮ブリッツェン +16m40s

UCIアジアツアーのステージレース「ツール・ド・台湾」(UCI-2.1)の第4ステージが南投縣政府を出発して日月潭向山遊客中心にゴールする今大会最長の166.56kmのロードレースで争われ、今大会第1ステージをゴールスプリントで制したDrapac Professional CyclingのCLARKE Williamが山岳系ステージでも強さを発揮。残り数百メートルで集団から飛び出して優勝。今大会2勝目を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは、日月潭へ向かう上りで分断された前方集団にエース増田選手と鈴木譲選手の2名が入り、その後も上りで増田選手が勝負を仕掛けたり、鈴木譲選手が集団から抜け出したりと見せ場を作りますが、集団に決定的なダメージを与えるには至らず。それでも、集団内できっちりフィニッシュし、明日の最終ステージでの個人総合時間でのジャンプアップが狙える位置でレースを終えています。

今年のツール・ド・台湾も早いものでもう後半戦。今日の第4ステージと明日の第5ステージはともに山岳コースということもあり、個人総合時間を狙うチームや選手同士の争いがここから激化していくことが予想されます。

第4ステージのコースは南投縣政府を出発して3級山岳の復旦池石碑を越えると、その後は大きく南投縣内を下ってスタート地点付近まで戻り、そこから2級山岳の玄光寺を含む日月潭の周囲を一周して日月潭向山遊客中心へとゴールする過酷なレイアウト。距離も今大会最長となる166.56kmということもあり、このステージで上位に残った者だけが個人総合時間争いに名乗りをあげる資格を持つことになると言えます。

宇都宮ブリッツェンは、ステージを重ねるごとに個人総合時間の順位を上げているエース増田選手とセカンドエース鈴木譲選手のさらなる順位アップを目指し、個人総合時間で上位につける選手や今後その座を争うことになるであろう選手を含まない少人数の逃げを作って増田選手と鈴木譲選手を温存。後半の日月潭への上りとその後のアップダウンで増田選手と鈴木譲選手が攻撃を仕掛けてステージ表彰台と個人総合時間の順位アップを狙うというプランでレースに臨みました。

南投縣政府をパレードスタートしたレースは、リアルスタートが切られると早速アタックの応酬が繰り広げられる展開となりますが、決定的な逃げは決まらず、ひとつの集団のまま進んでいく展開が続きます。

15.6km地点に設定された1度目のスプリントポイントを迎える段階になると、第3ステージ終了時点で個人総合ポイント4位につけるWETTERHALL選手(Tre Berg-bianchi)が集団から飛び出し先頭でスプリントポイントを通過。ポイントの上積みを終えるとすぐに集団に戻り、集団は再びひとつとなって3級山岳の上りへと向かっていきます。

明日の最終ステージに1級山岳の頂上フィニッシュが待ち構えているため、ここでポイントを獲得してもあっさり逆転されると考えたチームや選手がほとんどだったからか、上りに入っても集団から飛び出す者が現れないままレースは進み、集団はひとつのままで1度目の山岳ポイントを通過していきます。

このまま後半戦まで大きな動きがないまま上りに突入していくかということも微かに頭をよぎり始めた45km付近で、ようやく3名の逃げ集団が形成され、メイン集団から45秒先行する展開となります。

VAN BEUSICHEM(Parkhotel)

HRINKOW(Hrinkow)

MANCEBO(Skydive Dubai)

↓ 45秒

メイン集団

この逃げ集団には、第3ステージ終了時点の個人総合時間でトップと56秒差の12位につけているMANCEBO選手(Skydive Dubai)が入ったため、メイン集団も若干警戒感を持ち、プロコンチネンタルチームのユナイテッドヘルスケア勢が中心となって適度なタイム差を保ちながら集団をコントロールする展開となります。

その後、レースは3名の逃げ集団とメイン集団という形で30秒~50秒程度のタイム差を保ったまま距離を重ねていきますが、レースも折り返しの85kmを過ぎる頃になると、逃げ集団からMANCEBO選手(Skydive Dubai)がメイン集団に下がってきて先頭は2名となります。

個人総合時間争いに絡むMANCEBO選手(Skydive Dubai)が集団に戻ったことで、メイン集団は一旦ペースダウンそのまま2回目のスプリントポイントを通過して、いよいよ今日のステージ最大の山場である日月潭につながる上りを迎えることとなります。

すると112km付近でVAN BEUSICHEM選手(Parkhotel)が逃げ集団からドロップ。先頭はHRINKOW選手(Hrinkow)が単独で逃げる展開となります。

単独になっても逃げ続けるHRINKOW選手(Hrinkow)に対し、メイン集団も吸収のタイミングを計算足ながら、少しずつタイム差を縮めていく時間帯が続きます。

すると、逃げを吸収するのも目前となった21号線から21号線甲へと向かう手前で2名の選手が集団からアタックを仕掛けて飛び出し、先行していたHRINKOW選手(Hrinkow)に合流します。

しかし、日月潭の上りを目前に活性化したメイン集団とは勢いに差があり、この3名の逃げは敢えなくメイン集団に吸収されてしまいます。

すると、このタイミングでCOLORADO HERNANDEZ選手(RTS-Santic)が単独アタック。集団から先行する形で日月潭の周回へと入っていきます。

30名ほどにまで人数を減らしたメイン集団も日月潭の周回へと入っていき、ここからは各チームのエース級ライダーたちによる熾烈な争いが繰り広げられる展開となります。

宇都宮ブリッツェンもその中に、増田選手(宇都宮ブリッツェン)と鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が入り、各チームのエースたちとしのぎを削ることとなります。

すると、日月潭周回のアップダウン区間でZANOTTI選手(Parkhotel)が飛び出し、その動きに鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が反応。2名で先行する展開に持ち込もうとします。

しかしここで、鈴木譲選手が痛恨のスローパンクを喫してスローダウン。この厳しい地点でのパンクで遅れをとってしまうかと思われた鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)でしたが、何とか集団に復帰する強さを見せます。

単独で先行する形となったZANOTTI選手(Parkhotel)に対し、集団からはWILLIAMS選手(JLT Condor)とCOLORADO HERNANDEZ選手(RTS-Santic)が飛び出して追走に入る展開となります。

ZANOTTI(Parkhotel)

WILLIAMS(JLT Condor)

COLORADO HERNANDEZ(RTS-Santic)

メイン集団

しかし、追走に出た2名はその後集団に吸収され、レースは再び単独で逃げるZANOTTI選手(Parkhotel)と集団という展開となります。

単独で逃げ続けたZANOTTI選手(Parkhotel)でしたが30名前後のメイン集団の勢いには勝てず、残りわずか数百メートルというところで集団に吸収されてしまいます。

そして、そのまま集団ゴールスプリントになるかと思われた瞬間にCLARKE選手(Drapac)が絶妙のタイミングで飛び出して先頭でフィニッシュ。台北市での第1ステージに続き、うれしい今大会2勝目を挙げました。

宇都宮ブリッツェン勢は、30名前後のメイン集団に増田選手と鈴木譲選手が残り、先にも書いた通りアップダウン区間で鈴木譲選手が最後の最後まで逃げ続けたZANOTTI選手(Parkhotel)と2名で抜け出すことに成功するも、痛恨のパンク。また、増田選手も上りで積極的にペースアップして攻撃を仕掛けたますが、その動きに同調する選手が出ず集団を崩壊させるには至らず。最終的には2名とも集団でのゴールスプリントの末に増田選手が21位、鈴木譲選手が30位でフィニッシュ。

この結果、個人総合時間では増田選手が32位、鈴木譲選手が30位と第3ステージから順位を上げて、明日の最終ステージに臨むことになりました。

清水監督コメント

「今日のステージは昨日の第3ステージと同様、チームとして明日のステージにつなげられるように最後の上りとその後の周回のアップダウンで攻撃を仕掛けるというプランで挑みました。レースは予定通りにいき、増田選手と鈴木譲選手がいい位置から上り始めることができて、上りでは増田選手が攻撃を仕掛け続けたのですが、明日の最終ステージを警戒しているチームがとても多くて同調してもらえず攻撃は実りませんでした。その後のアップダウン区間では鈴木譲選手が攻撃を仕掛けて、タイミング良く残り1kmまで逃げ続けたZANOTTI選手と一緒に飛び出したタイミングでパンクしてしまう残念な展開となってしまいました。2人だったら逃げ切っていたかもしれませんし、逆に警戒されて早めに潰されていたかもしれませんが、見せ場と勝機を作ってくれたいい走りだったと思います。ここまでのステージで目に見える結果は出ていませんが、チームとしてはきっちり動けていますので、明日の最終ステージも最後の上りにエースをしっかりと送り込み、エースに力を発揮して結果を手にしてもらえるように最後まで気を抜かずに走りきりたいと思います」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! ツールド台湾 4th

増田、譲は集団ゴール。
最後まで逃げたゼッケン84と譲は一緒に逃げた瞬間にパンクしたとの事。
見せ場勝機を見せられただに悔やまれる。


優勝したクラークは残り数100mで飛び出しての優勝。

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Live!!! ツールド台湾 4th

84は吸収され、
集団ゴール。

優勝はクラーク (ドラパック)

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Live!!! ツールド台湾 4th

ラスト1km

5秒

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Live!!! ツールド台湾 4th

ラスト2km

13秒

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Live!!! ツールド台湾 4th

メイン集団には増田、譲

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Live!!! ツールド台湾 4th

ラスト5km

22秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

84はパークホテルのイタリア人選手

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Live!!! ツールド台湾 4th

ラスト10km

先頭84

22秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

154/166

追走の2名はメイン集団に吸収

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Live!!! ツールド台湾 4th

150/166

先頭はパークホテルの84選手

追走2名
183
95

先頭からメイン集団まで45秒

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Live!!! ツールド台湾 4th

先頭2名はコロンビア人とイラン人

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Live!!! ツールド台湾 4th

147/166

先頭2名

45秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

144/166

先頭で譲がパンクするも、厳しいところでもしっかりと集団復帰

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Live!!! ツールド台湾 4th

140/166

日月湖までの登りで阿部、大久保、堀が遅れる。
メイン集団は30名ほどか

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Live!!! ツールド台湾 4th

183はRTSサンティックのコロンビア人

10秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

135/166

先ほどまでの逃げは吸収され
183がアタック

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Live!!! ツールド台湾 4th

すべて訂正

先頭1名に2名が追いつき、
集団まで8秒

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Live!!! ツールド台湾 4th

131/166

先頭1名は吸収され、新たにアタック!

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Live!!! ツールド台湾 4th

131/166

先頭1名

38秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
雨は上がりましたが、肌寒いです。

123/166

タイム差1分5秒

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Live!!! ツールド台湾 4th

123/166

先頭1名

1分20秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

112/166

先頭は101(Hrinkow)1名

1分22秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

106/166

先頭2名

27秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

104/166

2回目のスプリントポイント通過。

先頭2名

50秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
その隙に大久保選手が2回目の補給を取りにきました

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Live!!! ツールド台湾 4th

90/166

先頭2名

55秒

メイン集団
総合成績に関わるマンセボが戻った事により集団はペースダウン

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Live!!! ツールド台湾

85/166

先頭は2名
マンセボ(スカイダイブドバイ)がメイン集団に下がってきた。
逃げているゼッケンの訂正です。

85(パークホテル)
101(HRinkow)

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Live!!! ツールド台湾 4th

78/166

先頭3名

48秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

75/166

先頭3名

35秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
大久保選手、堀選手がチームメイトの補給を取り、集団復帰中。

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Live!!! ツールド台湾 4th

62/166

先頭3名

1分

メイン集団

メイン集団はユナイテッドヘルスケアを中心にコントロール

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Live!!! ツールド台湾 4th

45/166

先頭3名

85(パークホテル)
111(CIBEL)
161マンセボ(スカイダイブドバイ)

45秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾

33/166

1日目の山岳ポイントを越えたが集団1つ

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Live!!! ツールド台湾 4th

24/29

山岳ポイントに近づくも集団は1つ

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Live!!! ツールド台湾 4th

15/166

151選手が1人で抜け出すが、再び集団1つ

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Live!!! ツールド台湾 4th

6/166

集団は1つのまま

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
雨が強く降っています。
正式スタートしました。

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
今日のステージのスタート地点に到着しました。

予想通りの雨です。

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
これから選手たちは、バスでスタート地点に向かいます。

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Live!!! ツールド台湾 4th

Live!!! ツールド台湾 4th
おはようございます。
台湾は朝7時前です。

今日のステージは今大会初めて悪天候が予想されています。

選手たちが宿泊するホテル前では、各チームのスタッフ陣が慌ただしく出発の準備を進めています。

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