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2015/10/31

2015/10/31

Live!!! JPT第23戦 JBCF おおいたロード

S1

photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

◆リザルト

[JBCFおおいたサイクルロードレース - JPT第23戦 - 100.0km - ]

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 2h22m00s 42.25km/h

2位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) st

3位 木村圭佑 (シマノレーシング) st

4位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +01s

5位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +15s

6位 リカルド・ガルシア (KINAN Cycling Team) +1m11s

7位 ベンジャミン・プラデス (マトリックスパワータグ) +1m11s

8位 窪木一茂 (Team UKYO) +1m15s

9位 アイラン・フェルナンデス (マトリックスパワータグ) +1m19s

10位 ロイック・デリアック (KINAN Cycling Team) +1m27s

14位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +2m04s

DNF 城田大和 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 青柳憲輝 (宇都宮ブリッツェン)

出走=80名/完走=20名

◆2015Jプロツアー 個人ランキング

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 15,385P

2位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 12,023P

3位 ベンジャミン・プラデス (マトリックスパワータグ) 10,954P

4位 オスカル・プジョル (Team UKYO) 10,711P

5位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 10,681P

6位 パブロ・ウルタスン (Team UKYO) 9,711P

◆2015Jプロツアー チームランキング

1位 Team UKYO 51,228P

2位 マトリックスパワータグ 36,148P

3位 宇都宮ブリッツェン 33,265P

4位 KINAN Cycling Team 21,828P

5位 那須ブラーゼン 19,610P

6位 シマノレーシング 13,715P

ルビーレッドジャージ 畑中勇介 (Team UKYO)

ピュアホワイトジャージ 新城雄大 (那須ブラーゼン)

2015年のJプロツアー第23戦となる「JBCFおおいたサイクルロードレース」が、大分県大分市の大分スポーツ公園大銀ドーム周辺に設定された1周4kmのアップダウンが厳しい公道コースで開催され、前戦の知多半島・美浜クリテリウムの優勝で年間個人ランキングの優勝を決めたTeam UKYOの畑中勇介が3名のゴールスプリントを制して優勝。ルビーレッドジャージに相応しい勝利で連勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は、レース序盤から全選手が積極的な動きを見せてサバイバルな展開となったレースの主導権を握る走りを見せ、終盤には勝負を託された増田選手と鈴木譲選手が先頭集団5名の中で奮闘しましたが、最後のゴールスプリント勝負で鈴木譲選手が4位。アシストした増田選手が5位という結果でレースを終えています。




昨年に続き、2回目の開催となった「JBCFおおいたサイクルロードレース」。大分スポーツ公園の大銀ドーム周辺に設定された1周4kmの公道コースはアップダウンが厳しい上にテクニカルなセクションも多く、昨年同様にサバイバルレースとなることが予想されます。

前戦の知多半島・美浜クリテリウムで年間ランキング争いも終結し、チーム・個人ともにTeam UKYOが制した状態で臨む今レースは、各チームともに純粋に優勝を狙う激しい展開になるはず。

そのため、宇都宮ブリッツェンも全選手が積極的に動いて先頭集団に入ってレースを展開し、登坂力に優れる増田・堀・青柳・城田の4選手はレース後半により厳しい展開に持ち込んでの逃げ切り、鈴木真理・譲の2選手は小集団にしてからのゴールスプリントで勝利を狙うことを意識してレースに臨みました。

1周回のパレード走行を終えてリアルスタートが切られたレースは、各チームによる積極的なアタック合戦が繰り広げられる展開となりますが、集団も活性化しており決定的な逃げが決まる展開とはなりません。

2周回目に入ると、鈴木真理・譲・大久保選手らを含む17名程度の選手が集団から先行する展開となります。

窪木、住吉(Team UKYO)

トリビオ、プラデス、安原(マトリックスパワータグ)

鈴木真理、鈴木譲、大久保(宇都宮ブリッツェン)

デリアック、阿曽(キナンサイクリング)

横山(シマノレーシング)

山下(シエルヴォ奈良)

など20名程度

↓ 10秒

メイン集団

3周回目に入ると、20名程度の先頭集団はメイン集団とのタイム差を一時は20秒程度にまで広げますが、程なくして活性化したメイン集団に吸収される展開となります。

すると、ひとつになった集団からトリビオ選手(マトリックスパワータグ)とマルタン選手(ニールプライド)の2名がアタックして抜け出し、メイン集団からリードを奪います。

トリビオ(マトリックスパワータグ)

マルタン(ニールプライド)

↓ 20秒

メイン集団

レースもまだ序盤、そして人数も2名と少人数だったことでメイン集団はこの逃げを容認。レースは一旦、落ち着きを見せます。

しばらく、2名の逃げとメイン集団という形のままレースは進みますが、8周回目に入るとメイン集団から逃げ2名を追走する動きが出始め、宇都宮ブリッツェン勢も積極的にその動きに加わっていきます。

トリビオ(マトリックスパワータグ)

マルタン(ニールプライド)

↓ 45秒

追走16名

↓ 45秒

メイン集団

その後、メイン集団からは追走16名にブリッジをかけようとする選手が出始め、第2追走集団を形成。先頭2名とのタイム差は少しずつ縮まっていく展開となります。

先頭2名

↓ 30秒

追走16名

↓ 30秒

第2追走8名

↓ 1分

メイン集団

レースも11周回目を迎える頃になると、追走の16名は遂に先頭2名を吸収。先頭は18名になります。

窪木(Team UKYO)

プラデス、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)

増田、鈴木譲、大久保、堀、城田(宇都宮ブリッツェン)

デリアック(キナンサイクリング)

秋丸、木村(シマノレーシング)

山下(シエルヴォ奈良)

初山(ブリヂストンアンカー)

など18名

↓ 20秒

畑中(Team UKYO)

ガルシア、野中(キナンサイクリング)

新城(那須ブラーゼン)

入部(シマノレーシング)

中村(イナーメ信濃山形)

寺崎(ブリヂストンアンカー)

メイン集団

その頃になると、有力選手も多く残るメイン集団は完全にペースダウン。1周4kmと短いコースのために厳しめに設定されたタイムアウトがちらつくこととなります。

一方の先頭集団と追走集団は、14周回目に入ると合流。先頭は23名となって残り10周回へと入っていきます。

畑中、窪木(Team UKYO)

トリビオ、プラデス、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)

増田、鈴木譲、堀、城田(宇都宮ブリッツェン)

デリアック、ガルシア、野中(キナンサイクリング)

新城(那須ブラーゼン)

入部、秋丸、木村(シマノレーシング)

山下(シエルヴォ奈良)

中村(イナーメ信濃山形)

初山、寺崎(ブリヂストンアンカー)

マルタン(ニールプライド)

小畑(なるしまフレンド)

↓ 3分

メイン集団

23名と大所帯となった先頭集団は再び活性化。人数のふるい落としが始まり、7名の選手が若干のリードを奪う展開となります。

畑中(Team UKYO)

プラデス(マトリックスパワータグ)

増田、堀(宇都宮ブリッツェン)

木村(シマノレーシング)

山下(シエルヴォ奈良)

小畑(なるしまフレンド)

フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

初山(ブリヂストンアンカー)

↓ 30秒

追走15名

16周回目に入ると、追走の2名が先頭の7名に合流。さらに、追走集団から抜け出した4名の選手も合流し、先頭は13名となります。

畑中、窪木(Team UKYO)

トリビオ、プラデス、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

増田、鈴木譲、堀(宇都宮ブリッツェン)

デリアック(キナンサイクリング)

木村(シマノレーシング)

初山(ブリヂストンアンカー)

山下(シエルヴォ奈良)

小畑(なるしまフレンド)

追走集団

17周回目に入ると、先頭13名の中から3選手が抜け出して残る選手からリードを奪います。

畑中(Team UKYO)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

増田(宇都宮ブリッツェン)

↓ 10秒

追走10名

その後、18周回目に入ると追走10名の中から木村選手(シマノレーシング)が単独でブリッジをかけて先頭3名に合流。先頭は4名となります。

畑中(Team UKYO)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

増田(宇都宮ブリッツェン)

木村(シマノレーシング)

↓ 10秒

追走8名

この頃になると、コース上を走っている選手は20名ほどにまで絞られ、レースは昨年同様のサバイバルの様相を呈していきます。

19周回目に入ると、先頭4名を追走する集団が前を追う選手と千切れていく選手が出始めて崩壊。その中から、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)が先頭4名に追いつき、先頭は5名となります。

畑中(Team UKYO)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

増田、鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

木村(シマノレーシング)

↓ 10秒

フェルナンデス(マトリックスパワータグ)

デリアック(キナンサイクリング)

山下(シエルヴォ奈良)

小畑(なるしまフレンド)

↓ 20秒

窪木(Team UKYO)

プラデス、安原(マトリックスパワターグ)

堀(宇都宮ブリッツェン)

ガルシア(キナンサイクリング)

初山(ブリヂストンアンカー)

マルタン、ゲゼ(ニールプライド)

レースも終盤戦の23周回目に入ると、先頭5名の中から木村選手(シマノレーシング)がアタック。しかし、すぐさまトリビオ選手(マトリックスパワータグ)と増田選手(宇都宮ブリッツェン)がチェックに入り、畑中選手(Team UKYO)、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)も続きます。

レースも残り2周回となる24周回目に入ると、勝負はほぼ先頭の5名に勝負が絞られることが濃厚な展開に。2名の選手を送り込んでいる宇都宮ブリッツェンとしては、増田選手での逃げ切りと鈴木譲選手での小集団スプリントと、ふた通りの戦い方を選択できる有利な状況を手にすることに成功します。

そして迎えた最終周回。

スタート/フィニッシュラインを通過しようかという段階で、増田選手(宇都宮ブリッツェン)が渾身のアタック!残る4名から若干のリードを奪って最終周回へと入っていきます。

すると、その動きにトリビオ選手(マトリックスパワータグ)が反応して追走を開始。その動きに残る3選手も続いていきます。

単独で逃げる増田選手(宇都宮ブリッツェン)を追う4選手は、トリビオ選手(マトリックスパワータグ)がほぼ先頭固定で決死の追い上げを見せ、残り距離わずかの段階で増田選手(宇都宮ブリッツェン)を吸収。勝負はゴールスプリントが濃厚となって最後の上りへと入っていきます。

フィニッシュへと続く最後の上りに入って最初に仕掛けたのは、増田選手(宇都宮ブリッツェン)の単独アタックで脚を温存することができた鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)。狙い通りのタイミングでスプリントを開始して飛び出します。

しかし、増田選手(宇都宮ブリッツェン)の単独アタックをトリビオ選手(マトリックスパワータグ)がほぼ先頭固定で追走したことで、残る2選手も脚を休め、溜めることができていました。

スプリントで抜け出した鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)の外から畑中選手(Team UKYO)と木村選手(シマノレーシング)、さらに鬼引きを見せていたトリビオ選手(マトリックスパワータグ)が抜き返してフィニッシュ。畑中選手(Team UKYO)が前週の知多半島・美浜クリテリウムに続いて、ルビーレッドジャージに相応しい連勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは、ゴールスプリントに臨んだ鈴木譲選手が4位。単独アタックの後に鈴木譲選手をアシストした増田選手が5位という結果でレースを終えています。

清水監督コメント

「本当に悔しいレースとなってしまいました。今日のレースは前半から全員が良く動いてくれて、自分たちでレースを作って有利な展開に持っていけるように進めてくれ、素晴らしいレースを見せてくれたと思います。ただ、最後の部分で増田選手が単独で飛び出して他の選手に脚を使わせたかったところで、増田選手に対してライバル心むき出しのトリビオ選手がほぼ1人で増田選手を追走して追いついたというのが、今日のこの結果につながることになったのかな、と。鈴木譲選手も自信を持って少し早めに仕掛け過ぎてしまったかなぁと思う部分もありますが、自分たちで1からレースを作っていったことで鈴木譲選手も脚を使ってしまっていた部分もあると思います。結果が全てだということは重々承知していますが、自分たちが追い求めるレースのパターンというものを積み重ねて、最終局面まで思い通りのレースを展開してくれたことは、評価してあげたいと個人的には思っています。今日のレースを終えて、明日のレースもすごく期待できると思えましたので、明日は何としても勝ちたいと思います。今日も遠方にも関わらず応援に来てくださった方も多くて、すごく力になりました。明日も頑張りますので、応援よろしくお願いします!」

 

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
優勝は畑中
譲は4位

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

ラスト1周

増田は吸収された。
先頭は5名

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ラスト1周

先頭5名
増田がアタック!

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
ラスト2周


先頭5名

45秒

追走10名

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ラスト3周

先頭5名
表情は増田、譲に余裕がありそうだ。

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

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ラスト3周

コース走っているのは20名前後。
サバイバルレースとなっている。

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ラスト3周

先頭5名
木村がアタック。
増田、トリビオがすぐにチェック。

譲、畑中が少し遅れておう。

15秒
追走4名

20秒
追走6名
堀、窪木、リカルド、など

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ラスト4周

先頭5名
増田、譲
畑中
トリビオ
木村

15秒
追走4名
デリアック(キナンサイクリングチーム)
フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
山下(シエルヴォ奈良)
小畑(なるしまフレンド)

先頭から30秒
追走8名
堀(宇都宮ブリッツェン)
窪木(チームUKYO)
プラデス、安原(マトリックスパワータグ)
ガルシア(キナンサイクリングチーム)
マルタン、ゲゼ(ニールプライド)

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ラスト5周

先頭5名
増田、譲(宇都宮ブリッツェン)
畑中(チームUKYO)
トリビオ(マトリックスパワータグ)
木村(シマノレーシング)

10秒
追走4名
デリアック、野中(キナンサイクリングチーム)
山下(シエルヴォ奈良)

先頭から30秒
追走8名
堀、窪木、プラデスなど

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ラスト6周

先頭3名に木村(シマノレーシング)が追いつき
さらに譲が追いつき先頭5名

10秒

追走
8名

レースを走っているには20名ほど。

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ラスト7周

先頭3名
増田、畑中、トリビオ

約10秒

追走10名

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

17/25
ラスト8周回

先頭13名

増田、譲、堀(宇都宮ブリッツェン)
畑中、窪木(チームUKYO)
トリビオ、プラデス、フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
初山(BSアンカー)
秋丸(シマノレーシング)
デリアック(キナンサイクリングチーム)
山下(シエルヴォ奈良)
小畑(なるしまフレンド)

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

16/25
ラスト9周へ

先頭に譲を含む4名が追いつく。

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

16/20

先頭9名
増田、堀

15秒

追走4名
譲が入る。

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

15/20

先頭7名
増田、堀
プラデス
畑中
小畑
山下
木村

追走2名
初山
フェルナンデス

30秒

追走15名


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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

14/20

先頭のメンバー
増田、譲、堀、城田(宇都宮ブリッツェン)
畑中、窪木(チームUKYO)
トリビオ、プラデス、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
初山、寺崎(BSアンカー)
入部、秋丸、水谷(シマノレーシング)
デリアック、リカルド、野中(キナンサイクリングチーム)
山下(シエルヴォ奈良)
マルタン(ニールプライド)
小畑(なるしまフレンド)
新城(那須ブラーゼン)
中村(イナーメ信濃山形)


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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

14/20

追走が先頭に追いつき、先頭は22名
大久保は先頭集団から遅れた。

3分

メイン集団

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13/20

先頭18名

23秒

追走7名

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

12/20

先頭18名
増田、譲、堀、城田、大久保(宇都宮ブリッツェン)
窪木(チームUKYO)
プラデス、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
初山(BSアンカー)
秋丸、水谷(シマノレーシング)
デリアック(キナンサイクリングチーム)
山下(シエルヴォ奈良)

20秒

追走7名
畑中(チームUKYO)
新城(那須ブラーゼン)
リカルド、野中(リカルド)
入部(シマノレーシング)
寺崎(BSアンカー)
中村(イナーメ信濃山形)

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
11/20

先頭は追走16名に吸収
先頭は18名に。

30秒

追走7名

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9/20

先頭2名

15秒

追走16名
増田、譲、堀、城田、大久保(宇都宮ブリッツェン)
窪木(チームUKYO)
プラデス、フェルナンデス、安原(マトリックスパワータグ)
初山(BSアンカー)
秋丸、水谷(シマノレーシング)
デリアック(キナンサイクリングチーム)
など


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9/20

先頭2名

30秒

追走16名

先頭から1分

追走8名

先頭から2分

メイン集団

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8/20

先頭2名

45秒

追走16名
増田、譲、堀、城田、大久保など

45秒
メイン集団

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7/20

先頭2名

1分

メイン集団

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6/20

先頭2名

1分30秒

メイン集団

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

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6/20

先頭2名

メイン集団は牽制気味か。

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5/20

先頭20名

1分10秒

メイン集団

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4/20

先頭は2名

トリビオ(マトリックスパワータグ)
マルタン(ニールプライド)

20秒

メイン集団

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3/20

先頭20名前後
真理、譲、大久保(宇都宮ブリッツェン)
トリビオ、プラデス、安原(マトリックスパワータグ)
窪木、住吉(チームUKYO)
デリアック、阿蘇(キナンサイクリングチーム)
横山(シマノレーシング)
山下(シエルヴォ奈良)など

20秒

メイン集団

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2/20

先頭17名
真理、譲、大久保などが入る。

10秒

メイン集団

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
1/20

集団は一つのまま
窪木(チームUKYO)などがアタック。

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
正式スタートしました。

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
ランキングトップ10が先頭に並びます。

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Live!!! JPT第23戦 おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 おおいたロード
間も無くスタートです。
まずは1周回のパレードです。

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Live!!! JPT第23戦 JBCF おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 JBCF おおいたロード
会場に到着した選手たちがローラーでアップを開始しています。

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Live!!! JPT第23戦 JBCF おおいたロード

Live!!! JPT第23戦 JBCF おおいたロード
おはようございます。

先発隊のハイエース組は会場に到着し、ピット設営も完了。
自走で会場入りする選手たちを待ち構えます。

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