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2015/10/25

2015/10/25

Live!!! JPT第22戦 JBCF 美浜クリテリウム

S13

photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

◆リザルト

[JBCF 知多半島・美浜クリテリウム - JPT第22戦 - 75.0km - ]

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 1h49m55s 40.93km/h

2位 鈴木龍 (那須ブラーゼン) st

3位 金子大介 (群馬グリフィン・レーシングチーム) st

4位 小清水拓也 (レモネードベルマーレレーシングチーム) st

5位 窪木一茂 (Team UKYO) st

6位 福田真平 (AISAN Racing Team) st

7位 青柳憲輝 (宇都宮ブリッツェン) st

8位 小野寺玲 (那須ブラーゼン) st

9位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) st

10位 野中竜馬 (KINAN Cycling Team) st

47位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +3s

48位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン) +3s

65位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +11s

68位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +18s

84位 城田大和 (宇都宮ブリッツェン) +2m01s

86位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) +3m13s

出走=117名/完走=87名

◆2015Jプロツアー 個人ランキング

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 14,385P

2位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 11,323P

3位 オスカル・プジョル (Team UKYO) 10,711P

4位 ベンジャミン・プラデス (マトリックスパワータグ) 10,554P

5位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 10,131P

6位 パブロ・ウルタスン (Team UKYO) 9,711P

◆2015Jプロツアー チームランキング

1位 Team UKYO 49,818P

2位 マトリックスパワータグ 34,648P

3位 宇都宮ブリッツェン 31,815P

4位 KINAN Cycling Team 20,918P

5位 那須ブラーゼン 19,600P

6位 レモネードベルマーレレーシングチーム 12,796P

ルビーレッドジャージ 畑中勇介 (Team UKYO)

ピュアホワイトジャージ 新城雄大 (那須ブラーゼン)

2015年のJプロツアー第22戦となる「JBCF知多半島・美浜クリテリウム」が、愛知県美浜町のフラットな公道コースで開催され、大集団でのゴールスプリント勝負を制したTeam UKYOの畑中勇介が2013年の同レースに続いて2度目の優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は序盤から積極的に攻撃を仕掛けて、勝ち逃げになるかと思われる有力選手ぞろいの逃げを作るなどの動きを見せたものの、最終的に集団に吸収。大集団でのゴールスプリントでは連携が噛み合わない面も見られ、単騎でのスプリントとなった青柳選手が7位でフィニッシュしたのが最上位でレースを終えています。

今回の「JBCF知多半島・美浜クリテリウム」を含め、残り3戦となった今季のJプロツアー。

年間ランキング争いでは、Team UKYOがチームランキング首位を既に確定させ、個人ランキングもTeam UKYOの畑中選手が1位をほぼ手中に収めようかという状況となっており、残り3戦は年間ランキング争いよりも一戦一戦での勝敗に重きが置かれたレースが展開されることが予想されます。

それは、残された一戦一戦での勝利を目指して戦う宇都宮ブリッツェンも同様。そのため、今レースでも序盤から積極的に攻撃を仕掛けてスプリント力のある選手を含めた勝ち逃げを作ることを意識。大集団のゴールスプリントになった場合はコース特性を考慮して、集団内に埋もれてしまわないように残り数周回から前方のポジションを陣取っていくことを確認してレースに臨みました。

レースはスタートから各チームが積極的にアタックを仕掛け合う動きが続きますが、集団は活性化しており決定的な逃げが決まらない展開。

2周回目上り区間で秋丸選手(シマノレーシング)、その後の区間でデリアック選手(キナンサイクリング)が単独で飛び出して集団から若干のリードを奪いますが、すぐに集団が吸収する展開が続きます。

その後も各チームがアタックを仕掛け、飛び出しては吸収される展開がしばらく続きます。

5周回目に入ると大村選手(レモネードベルマーレ)が単独で飛び出して集団から10秒程度のリードを奪い、さらに秋丸選手(シマノレーシング)、田窪選手(マトリックスパワータグ)、中山選手(ヴィクトワール広島)がブリッジをかけて5名の先頭集団が形成されますが、7周回目に入る頃には集団に吸収されます。

8周回目に入ると、細い上り区間で堀選手(宇都宮ブリッツェン)が鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)を引き連れてアタック。この動きがきっかけとなり、有力チームの選手を含む18名の先頭集団が形成される展開となります。

土井、畑中(Team UKYO)

トリビオ、プラデス、吉田(マトリックスパワータグ)

鈴木真理、増田、大久保、青柳、堀(宇都宮ブリッツェン)

デリアック、ガルシア(キナンサイクリング)

木村(シマノレーシング)

中村(イナーメ信濃山形)

福田、綾部、中島(愛三レーシング)

ゲゼ(ニールプライド南信スバル)

↓ 19秒

メイン集団

有力チームの有力選手が多数入ったこの逃げに、宇都宮ブリッツェンは最大の5選手を送り込むことに成功し、一気にレースの主導権を握ることも可能な状況となります。

一方のメイン集団は、有力選手ぞろいの逃げに選手を送り込んでいない那須ブラーゼン勢が中心となって追走するものの、1チームの引きだけでは安定感に欠ける場面も見られ、集団からは逃げ集団にブリッジをかけようと飛び出していく選手たちが次々と出ていく展開となります。

宇都宮ブリッツェン勢も、この追走にメイン集団に残っていた鈴木譲選手と城田選手がしっかり反応。レース前に立てたプラン通り、積極的な攻撃で全選手が前方でレースを展開する状況を作り出します。

鈴木真理、増田、大久保、青柳、堀

含む先頭18名

↓ 20秒

鈴木譲、城田(宇都宮ブリッツェン)

阿曽(キナンサイクリング)

新城(那須ブラーゼン)

入部(シマノレーシング)

山下(シエルヴォ奈良)

岸(群馬グリフィン)

大村(レモネードベルマーレ)

↓ 10秒

メイン集団

しかし12周回目に入ると、追走の8名はメイン集団に吸収。レースは逃げ集団18名とメイン集団という形に戻ります。

その頃になると、レースも折り返しを過ぎていた段階ということもあり、18名の逃げ集団の中では有力選手が揃い過ぎてしまったが故の牽制が勃発。積極的にローテーションに加わろうとしない選手も現れ始めて集団内にギクシャクとした雰囲気が漂い始めます。

そんな中、道幅の狭い上り区間でガルシア選手(キナンサイクリング)が先頭に立ってペースアップを繰り返したことで先頭集団もふたつに割れる展開となります。

土井(Team UKYO)

プラデス(マトリックスパワータグ)

増田、堀(宇都宮ブリッツェン)

デリアック、ガルシア(キナンサイクリング)

中島(愛三レーシング)

中村(イナーメ信濃山形)

先頭集団の残る10名

メイン集団

14周回目に入ると追走集団となっていた10名の選手がメイン集団に吸収され、レースは逃げ集団8名とメイン集団という展開に。

15周回目に入ると、勢いを増すメイン集団は逃げ集団8名とのタイム差を縮めていく形となり、逃げ集団が吸収されるのも時間の問題となります。

すると、そのタイミングでデリアック選手(キナンサイクリング)が単独アタックを仕掛けて抜け出します。

程なくして、逃げ集団はメイン集団に吸収。レースは単独で逃げるデリアック選手(キナンサイクリング)とメイン集団という展開となります。

しかし、懸命に逃げ続けたデリアック選手も16周回目に敢えなくメイン集団に吸収されることとなり、残り3周回を前にしてレースは振り出しに戻ります。

レース終盤で振り出しに戻った集団内では、各チームが大集団ゴールスプリントを意識し始めて集団内で有利なポジションを確保しようとする動きが激しくなっていきます。

宇都宮ブリッツェン勢も残り周回が減っていくにつれて、鈴木真理キャプテンを中心に各選手が先頭コントロールに加わりながら集団の前方にポジションを上げる動きを見せ始めます。

レースはその後も決定的な動きは決まらず、大方の予想通り大集団のゴールスプリントに持ち込まれる展開となります。

道幅いっぱいに広がった状態で始まったゴールスプリント勝負を制したのは、抜群の位置取りから得意のスプリントを炸裂させた畑中選手(Team UKYO)。2013年に同レースを制したのに続き、年間個人ランキングの首位をほぼ手中に収める2度目の優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は、終盤戦のゴールスプリント争いに向けた位置取り争いで後方に残ってしまったスプリンターの大久保選手がポジションを上げ切れず。増田選手から鈴木譲選手とつないで青柳選手がゴールスプリントに挑みましたが及ばず7位でフィニッシュしてレースを終えています。

清水監督コメント

「今日のレースは、前半から中盤にかけていい動きができたものの、後半にいい切り替えができなかったレースとなってしまいました。前半は5名の選手を逃げに送り込んで非常にいい形が作ってレースを進めてくれ、中盤も逃げ集団の人数を削るために積極的に動き続けてくれたのですが、ライバルチームのスプリント力がある選手を含む人数が絞られた逃げに増田選手と堀選手が入る形になってしまいました。本来であればそこに大久保選手か鈴木真理選手のどちらかが入っていればというところだったと感じています。結局、レースを仕切り直すことになったのですが、最後のゴールスプリントの段階で大久保選手も皆んなが確保してくれた前方にポジションを上げられませんでした。そういった時は、大久保選手がポジションを上げられていないことを皆んなで話し合って引き上げるなどの動きがあっても良かったのかなとも思いますし、連携が噛み合わなかったな、と。前半からモチベーション高く攻撃をしていこうと決めて攻撃を続けて、それが実らなかった時の切り替えをさせ切れなかった点は、監督としても反省すべき点だったと感じています。ただ、今日の前半に見せた攻撃的なスタイルには手応えを感じていますし、残り3戦となった今シーズンのレースもこのスタイルを崩さずに戦っていきたいと思います」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
優勝は畑中

譲が10位前後か?!

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト1周

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト1周

集団は一つ
集団の先頭は真理キャプテン。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト2周

集団は一つ
集団の先頭コントロールはマトリックスパワータグ。
宇都宮ブリッツェンも先頭に出始めた。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト2周

集団は一つ

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト3周

集団ゴールスプリントになるか!?

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト3周

集団は一つ。
集団の先頭はマトリックスパワータグがコントロール。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト4周

再びアタック合戦。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

ラスト4周

デリアックは吸収されて、集団は再び一つに。

メイン集団の人数は88名。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト4周

先頭
デリアック(キナンサイクリングチーム)

5秒

メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
ラスト5周

デリアック(キナンサイクリングチーム)

20秒

追走5名

先頭から30秒
メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
14/20

先頭8名

20秒

メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
14/40

先頭8名
増田、堀(宇都宮ブリッツェン)
土井(チームUKYO)
プラデス(マトリックスパワータグ)
デリアック、リカルド(キナンサイクリングチーム)
中島(愛三レーシング)
中村(イナーメ信濃山形)

32秒

メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

13/20

先頭5名に追走3名が追いつき、
先頭8名に。

先頭からメイン集団まで38秒

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

13/20

先頭5名
増田、堀(宇都宮ブリッツェン)
リカルド(キナンサイクリングチーム)
中島(愛三レーシング)
中村(イナーメ信濃山形)

追走3名

追走10名

メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
13/20

先頭18名

55秒

メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
12/20

先頭18名

55秒

メイン集団

追走8名はメイン集団に吸収された。
メイン集団は那須ブラーゼンとレモネードベルマーレが先頭を引く。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

11/20

先頭18名

増田、真理、大久保、堀、青柳(宇都宮ブリッツェン)
土井、畑中(チームUKYO)
吉田、トリビオ、プラデス(マトリックスパワータグ)
福田、綾部、中島(愛三レーシング)
木村(シマノレーシング)
デリアック、ガルシア(キナンサイクリングチーム)
中村(イナーメ信濃山形)
ゲゼ(ニールプライド)

20秒
追走8名

譲、城田(宇都宮ブリッツェン)
入部(シマノレーシング)
新城(那須ブラーゼン)
あそ(キナンサイクリングチーム)
山下(シエルヴォ奈良)
岸(群馬グリフィン)
大村(レモネードベルマーレ)

先頭から30秒
メイン集団
メイン集団は主に那須ブラーゼンが引いている。






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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
10/20

先頭は18名
増田、真理、大久保、堀、青柳(宇都宮ブリッツェン)
土井、畑中(チームUKYO)
吉田、トリビオ、プラデス(マトリックスパワータグ)
福田、綾部(愛三レーシング)
木村(シマノレーシング)
など増田、真理、大久保、堀、青柳(宇都宮ブリッツェン)
土井、畑中(チームUKYO)
吉田、トリビオ、プラデス(マトリックスパワータグ)
福田、綾部(愛三レーシング)
木村(シマノレーシング)
ゲゼ(ニールプライド)
など

追走8名
譲、城田

先頭から30秒
メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
9/12


先頭は18名
増田、真理、大久保、堀、青柳(宇都宮ブリッツェン)
土井、畑中(チームUKYO)
吉田、トリビオ、プラデス(マトリックスパワータグ)
福田、綾部(愛三レーシング)
木村(シマノレーシング)
など

有力チームは那須ブラーゼンが入っていないか!!


19秒

メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
8/20

集団は一つ。

登り区間で堀が真理キャプテンを連れてアタック!

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
7/20

集団は一つに。

まだ集団は積極的に次々とアタックが繰り返されている。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
6/20


先頭は5名
ベルマーレレモネード、大村
シマノ、秋丸
マトリックス、田窪
ヴィクトワール広島、中山

など

5秒


メイン集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
5/20

先頭は1名
レモネードベルマーレの大村。

10秒

メイン集団

下り区間の速度は80キロほど出ている。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
5/20

先頭は1名
レモネードベルマーレの大村。

10秒

メイン集団

下り区間の速度は80キロほど出ている。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
5/20

集団は一つのまま5周回目へ。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
4/20

集団は一つに。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
4/20


集団は一つ。
登り区間で城田がアタック!
集団は見逃さずに追いかけ始めた。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
3/20

集団はアタック合戦が繰り返されている。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
3/20

集団は一つに。

登り区間でキナンサイクリングチームの選手がアタック。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

2/20

先頭はデリアック(キナンサイクリングチーム)

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
2/20

先頭は1名

すぐに集団

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
2/20

集団は一つのまま。
まずは各チーム積極的に動いている。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
スタートしました。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
間も無くスタートします。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
選手達が会場に到着しました。

ウォーミングアップ開始です。

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Live!!! JPT第22戦 JBCF 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 JBCF 美浜クリテリウム
チェックアウトした選手たちは、ホテルのロビーで今日のレースプランのミーティング中です。

ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムに出場した3選手も、それほど疲労は残っていなそう。

この後、自走で会場に向かいます。

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Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 美浜クリテリウム
先発隊は会場にてピット設営完了。

風は強いです。
レースの時間帯も風はこのままの様です。

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Live!!! JPT第22戦 JBCF 美浜クリテリウム

Live!!! JPT第22戦 JBCF 美浜クリテリウム
おはようございます。
愛知県常滑市は快晴に恵まれています。
ただ、風が強そうです。

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