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2015/09/27

2015/09/27

Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS

S12

photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

◆リザルト

[JBCF 経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ - JPT第19戦 - P1 174km - ]

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 4h25m49s 39.27km/h

2位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) st

3位 野中竜馬 (KINAN Cycling Team) st

4位 サルバドール・グアルディオラ (Teama UKYO) +1s

5位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) +1s

6位 ジェイ・クロフォード (KINAN Cycling Team) +1s

7位 初山翔 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +1s

8位 西薗良太 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +1s

9位 伊藤雅和 (AISAN Racing Team) +1s

10位 早川朋宏 (AISAN Racing Team) +2s

11位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +3s

15位 青柳憲輝 (宇都宮ブリッツェン) +38s

29位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン) +6m13s

DNF 城田大和 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン)

DNF 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン)

出走=126名/完走=40名

2015Jプロツアー 個人ランキング

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 12,105P

2位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 10,003P

3位 オスカル・プジョル (Team UKYO) 9,991P

4位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 8,991P

5位 ベンジャミン・プラデス (マトリックスパワータグ) 8,904P

6位 パブロ・ウルタスン (Team UKYO) 8,121P

2015Jプロツアー チームランキング

1位 Team UKYO 43,158P

2位 マトリックスパワータグ 30,868P

3位 宇都宮ブリッツェン 27,675P

4位 KINAN Cycling Team 19,968P

5位 那須ブラーゼン 17,390P

6位 シマノレーシング 12,295P

ルビーレッドジャージ 畑中勇介 (Team UKYO)

ピュアホワイトジャージ 新城雄大 (那須ブラーゼン)

2015年のJプロツアー第19戦となる「JBCF経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ」が群馬県みなかみ町の群馬サイクルスポーツセンターで開催され、小集団のゴールスプリント勝負をTeam UKYOの畑中勇介が制して優勝を飾りました。また、Team UKYOはこのレースに設定される団体成績でも見事に優勝を達成して、団体優勝の証である経済産業大臣旗を手にしています。

宇都宮ブリッツェンは勢は、序盤から中盤にかけて後手を踏んでしまう場面もあったものの、終盤に青柳選手、鈴木真理選手と鈴木譲選手の3選手が先頭集団に合流。小集団のゴールスプリントでも青柳選手→鈴木譲選手→鈴木真理選手という好連携を見せて鈴木真理選手がゴールスプリントに挑んで勝利をほぼ手中に収めたかに思われましたが、優勝した畑中選手に差し切られて惜しくも2位という結果でレースを終えています。





全24戦で争われる2015年のJプロツアーの中で、最もレースレイティングが高いAAAで争われる「経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ」。

今年で49回目を迎えるこのレースはJプロツアー登録を行っている主要チームの殆どが参戦し、フルメンバーと言っても過言ではない中で開催されました。

レースはスタート直後から、各チームが激しいアタック合戦を繰り広げる展開となります。

2周回目に入ると、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)、横山選手(シマノレーシング)、早川選手(愛三レーシング)の3名が若干先行する場面を作りますが、この動きは集団に吸収されます。

すると、今度は初山選手(ブリヂストンアンカー)と入部選手(シマノレーシング)の有力選手2名が抜け出して集団から1分程度のアドバンテージを奪いますが、メイン集団も追走の動きが活性化して6周回目に吸収します。

一旦ひとつになった集団から、今度は5名の選手が飛び出してリードを奪う展開となります。

トリビオ(マトリックス)

小坂(那須ブラーゼン)

秋丸(シマノレーシング)

井上(ブリヂストンアンカー)

平塚(愛三レーシング)

メイン集団

個人ランキング4位のトリビオ選手(マトリックスパワータグ)が入ったものの、その他の選手は年間ランキング争いに大きな影響を及ぼさないメンバーだったこともあり集団はこの逃げを容認。すると、みるみるタイム差が開いていき、10周回を過ぎる頃にはその差は4分程度にまで広がります。

その後、メイン集団からは追走の動きが何度か起きるものの決定的な追走にはならず、これらの駆け引きで活性化したメイン集団は少しずつ人数を減らしていく展開になります。

しばらく、レースは逃げ5名とメイン集団のまま進んでいきますが、15周回目に入ると逃げ5名の中から井上選手(ブリヂストンアンカー)がチーム戦略上の理由で逃げ集団内で走ることを止め、集団に戻る動きを見せます。

4名となった逃げ集団がローテーションを繰り返して逃げ続ける一方、メイン集団は逃げ集団から戻った井上選手(ブリヂストンアンカー)が先頭を引いてペースアップを図ります。

しかし、井上選手(ブリヂストンアンカー)のこのペースアップも長くは続かず、メイン集団はペースダウンして落ち着きを見せます。

レースも間もなく折り返しを迎えようかという18周回目に入ると、逃げ集団3名の中から小坂選手(那須ブラーゼン)が遅れ始めて逃げは3名となります。

すると、その情報が耳に入ったのかメイン集団の中で追走の動きが再燃して9名の追走が形成されると、さらに土井選手(Team UKYO)が追い付き10名の追走集団が形成されます。

トリビオ(マトリックスパワータグ)

秋丸(シマノレーシング)

平塚(愛三レーシング)

↓ 約3分

土井(Team UKYO)

鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)

野中、ガルシア(キナンサイクリング)

山下(シエルヴォ奈良)

初山、西薗、ルバ(ブリヂストンアンカー)

早川、中島(愛三レーシング)

↓ 約20秒

メイン集団

10名の追走が形成されたことをきっかけに、集団はさらに追走に出ようとする選手とその動きに付いていけずに取り残される選手の両方が出始め、幾つかのグループに分断される状態となります。

トリビオ(マトリックスパワータグ)

秋丸(シマノレーシング)

平塚(愛三レーシング)

↓ 2分30秒

土井(Team UKYO)

鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)

野中、ガルシア(キナンサイクリング)

山下(シエルヴォ奈良)

初山、西薗、ルバ(ブリヂストンアンカー)

早川、中島(愛三レーシング)

↓ 30秒

プジョル、グアルディオラ、平井(Team UKYO)

鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

クロフォード(キナンサイクリング)

小森(愛三レーシング)

など10名ほど

↓ 20秒

畑中(Team UKYO)

吉田(マトリックスパワータグ)

青柳(宇都宮ブリッツェン)

など10名ほど

↓ 25秒

メイン集団

20周回目に入ると、鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)を含むふたつの追走集団が合流したことでさらにペースアップ。21周回目になるとついに逃げる3名を捕らえ、20名の先頭集団となります。

土井、平井、グアルディオラ、プジョル(Team UKYO)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

鈴木真理、鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)

野中、ガルシア、クロフォード(キナンサイクリング)

中里(レモネードベルマーレ)

秋丸(シマノレーシング)

山下(シエルヴォ奈良)

初山、西薗、ルバ(ブリヂストンアンカー)

早川、中島、伊藤、平塚(愛三レーシング)

↓ 50秒

追走10名(青柳含む)

↓ 2分10秒

メイン集団

残り7周回となる23周回目に入ると、Team UKYO勢がコントロールする先頭集団と10名ほどの追走集団のタイム差が25秒程度に縮まる一方、メイン集団は完全にペースダウン。勝負は先頭集団と追走集団に絞られる展開となります。

勢いを増す追走集団は、23周回目の終盤に先頭集団20名に合流。先頭は29名となって最終局面へと向かっていくことになります。

土井、平井、プジョル、グアルディオラ、畑中(Team UKYO)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

鈴木真理、鈴木譲、青柳(宇都宮ブリッツェン)

野中、ガルシア、クロフォード、デリアック(キナンサイクリング)

雨澤(那須ブラーゼン)

中里(レモネードベルマーレ)

秋丸、入部、小山(シマノレーシング)

高岡、森本(イナーメ信濃山形)

山下(シエルヴォ奈良)

初山、西薗、ルバ(ブリヂストンアンカー)

平塚、早川、中島、伊藤、福田(愛三レーシング)

メイン集団

有力チームの選手が複数人ずつ入ったことで、先頭集団は有力チーム勢が主導権を握ろうと活性化。すると、その隙を突いて高岡選手(イナーメ信濃山形)がアタックを仕掛けて単独で飛び出します。

しかし、高岡選手(イナーメ信濃山形)のアタックは敢えなく吸収されると、今度はデリアック選手(キナンサイクリング)が単独アタック。10秒程度のリードを奪って先行する形で残り5周回となる25周回目を迎えます。

残り4周回となる26周回目に入り、先頭集団から西薗選手(ブリヂストンアンカー)が先行するデリアック選手(キナンサイクリング)に向けて追走に出ると、早川選手(愛三レーシング)と青柳選手(宇都宮ブリッツェン)がすかさずチェックに入って対応します。

残り3周回となる27周回目に入ると、先行するデリアック選手(キナンサイクリング)を追いかける先頭集団がふたつに割れると、前方集団はデリアック選手(キナンサイクリング)を吸収。宇都宮ブリッツェンはこの前方集団に青柳選手が入るのみとなり、数的不利な状況に追い込まれます。

畑中、グアルディオラ(Team UKYO)

トリビオ(マトリックスパワータグ)

青柳(宇都宮ブリッツェン)

野中、デリアック(キナンサイクリング)

山下(シエルヴォ奈良)

初山、西薗(ブリヂストンアンカー)

など10名

↓ 40秒

追走16名(鈴木真理、鈴木譲含む)

残り2周回となる28周回目に入ると、先頭集団10名の中から初山選手(ブリヂストンアンカー)がアタックを仕掛けて単独で先行しますが、この逃げは集団に捕らえられます。

その後もアタックの応酬が続くものの決定的な逃げは決まらない展開が続くと、割れた後方集団の選手たちが迫る形で勝負は最終周回へと突入していきます。

最終周回に入り各チームによる攻撃はさらに激化するものの、どれも決定打とはならず、勝負は15名ほどでの小集団ゴールスプリントへと持ち込まれることとなります。

他の有力チームに比べて駒数が3名と少ない宇都宮ブリッツェンは、青柳選手から鈴木譲選手へとつなぎ、鈴木真理選手でのスプリント勝負に挑みます。

鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)は野中選手(キナンサイクリング)の番手に入り、タイミング良く発射して先頭に躍り出て大勢のブリッツェンファン・サポーターが待つフィニッシュラインを目がけてスプリントしますが、鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)の番手に上手く入った畑中選手(Team UKYO)が最後の最後、ギリギリのところで差し切り見事に勝利を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は、最後の最後に畑中選手(Team UKYO)に差し切られてしまった鈴木真理選手が2位表彰台を獲得。また、鈴木譲選手が11位、青柳選手が15位に入ったことで、団体成績も2位という結果でレースを終えました。

清水監督コメント

「2位ということで、すごく惜しい結果となってしまいました。今日はファン・サポーターの方もすごく多くて、何としても勝利を届けたいという想いを持って選手全員がスタートラインに並びました。選手たちはただでさえ人数が少ない状況、さらに非常に難しいレース展開となってしまった中で上手く立ち回ってレースを展開してくれたと思います。最終局面にも3名の選手が残ってくれ、最後は3名で考えながら青柳選手、鈴木譲選手とつないで鈴木真理選手のスプリント勝負という展開に持っていってくれました。ただ、畑中選手が強かったですね。畑中選手も途中1人で動く場面がありつつ最後のスプリントにも絡んでいるので、さすがルビーレッドジャージを着る素晴らしい選手だと思います。結果は非常に悔しいものですが、ここまで後方支援的な動きが多かった鈴木真理選手がこうして優勝争いに絡む力があることを示してくれたので、かつて3連覇している次戦のいわきクリテリウムでも勝利に近い場所で走ってくれると思います。今日のレースでできたこととできなかったことをしっかり共有して、この後のレースもまたみんなで勝利に向けてトライしたいと思います。今日は会場の至る所に赤いウェアを着たファン・サポーターの皆さんが居てくださったので、選手たちもキツい展開でも頑張れたと思います。この後にはチームにとっての最重要レースであるジャパンカップもありますし、引き続き頑張っていきたいと思っています。今日は本当にありがとうございました!」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS

Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
優勝は畑中
2位真理

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS

Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
ラスト1km

先頭15名ほど
真理、譲のスプリントだ

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
ラスト1周

先頭24名ひとつにまとまりかけて、残り1周へ

宇都宮ブリッツェンからは譲、真理、青柳の3名

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ラスト2周

先頭
初山

5秒

追走20名

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ラスト2周


先頭10名

40秒

追走16名

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先頭10名
青柳(宇都宮ブリッツェン)
畑中、グアルディオラ(チームUKYO)
野中、デリアック(キナンサイクリングチーム)
西園、初山(BSアンカー)
トリビオ(マトリックスパワータグ)
山下(シエルヴォ奈良)
など

40秒

追走16名

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
ラスト3周

先頭10名
青柳が入る。

40秒

追走13名
真理、譲含む。

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
ラスト4周


先頭
デリアック

10秒

追走
青柳(宇都宮ブリッツェン)
西園(BSアンカー)
早川(愛三レーシング)

10秒

追走23名

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
ラスト5周


先頭
デリアック(キナンサイクリングチーム)

10秒

追走28名

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ラスト6周

先頭
高岡(イナーメ信濃山形)

10名

追走28名

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ラスト6周

先頭29名
先頭20名
真理、譲、青柳(宇都宮ブリッツェン)
土井、平井、畑中、グアルディオラ、プジョル(チームUKYO)
西園、初山、ルバ(BSアンカー)
野中、デリアック、クロフォード、ガルシア(キナンサイクリングチーム)
早川、中島、伊藤、平塚、福田(愛三レーシング)
トリビオ(マトリックスパワータグ)
秋丸、入部、小山(シマノレーシング)高岡、森本(イナーメ信濃山形)雨澤(那須ブラーゼン)中里(レモネードベルマーレ)山下(シエルヴォ奈良)

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
ラスト6周


先頭29名

勝負はこの中で絞られたか!?

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ラスト7周

追走が先頭20名に追い付き、29名。

追走は吉田(マトリックスパワータグ)がトラブルで遅れている。

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ラスト7周

先頭20名

チームUKYOがペースコントロール。

25秒

追走9名

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ラスト8周 (22/29)

先頭20名
真理、譲(宇都宮ブリッツェン)
土井、平井、グアルディオラ、プジョル(チームUKYO)
西園、初山、ルバ(BSアンカー)
野中、クロフォード、ガルシア(キナンサイクリングチーム)
早川、中島、伊藤、平塚(愛三レーシング)
トリビオ(マトリックスパワータグ)
秋丸(シマノレーシング)
中里(レモネードベルマーレ)
山下(シエルヴォ奈良)

45秒

追走10名ほど
畑中(チームUKYO)
青柳(宇都宮ブリッツェン)
吉田(マトリックスパワータグ)
入部、小山(シマノレーシング)
雨澤(那須ブラーゼン)
高岡、森本(イナーメ信濃山形)
福田(愛三レーシング)
デリアック(キナンサイクリングチーム)

先頭から3分30秒ほど
メイン集団

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先頭20名
真理、譲(宇都宮ブリッツェン)
土井、平井、グアルディオラ、プジョル(チームUKYO)
西園、初山、ルバ(BSアンカー)
野中、クロフォード、ガルシア(キナンサイクリングチーム)
早川、中島、伊藤、平塚(愛三レーシング)
トリビオ(マトリックスパワータグ)
秋丸(シマノレーシング)
中里(レモネードベルマーレ)

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21/29

先頭は20名
真理、譲(宇都宮ブリッツェン)含む

50秒

追走10名ほど
畑中、青柳含め。

先頭から3分

メイン集団

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20/29

先頭3名

20秒

20名ほど
譲、真理含む有力メンバー多数。

先頭から1分
畑中含む追走10名ほど。

先頭から2分30秒
メイン集団

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19/29

先頭3名

2分30秒

真理含む、追走10名

先頭から3分
追走10名ほど。
譲(宇都宮ブリッツェン)
プジョル、グアルディオラ、平井(チームUKYO)
小森、早川(愛三レーシング)
クロフォード(キナンサイクリングチーム)
など。

先頭から3分20秒
追走10名ほど
青柳(宇都宮ブリッツェン)
畑中(チームUKYO)
吉田(マトリックスパワータグ)
など

先頭から3分45秒

一番大きな集団はマトリックスパワータグがコントロール。

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18/29

先頭3名

2分50秒

追走9名に土井(チームUKYO)が追い付き10名

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18/29

先頭は3名

3分9秒

追走9名
真理(宇都宮ブリッツェン)
初山、西園、ルバ(BSアンカー)
野中、ガルシア(キナンサイクリング)
早川、中島(愛三レーシング)
山下(シエルヴォ奈良)

先頭から3分20秒

メイン集団

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18/29

先頭は3名
小坂(那須ブラーゼン)が先頭から遅れたか?!

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17/29

先頭4名

3分50秒

メイン集団
メイン集団はペースダウン

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16/29

先頭4名
トリビオ(マトリックスパワータグ)
平塚(愛三レーシング)
秋丸(シマノレーシング)
小坂(那須ブラーゼン)

3分20秒

メイン集団
集団先頭はメイン集団に戻った井上(BSアンカー)がペースアップ。

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15/29

先頭は4名

井上(BSアンカー)が戦略的に逃げる事をやめた模様。

3分30秒

メイン集団
メイン集団は追走の動きが激しいまま。

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14/29

先頭5名

3分30秒

メイン集団
メイン集団から追走の動き。
メイン集団は70名ほどに人数が減った。

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13/29

5名で均等にローテーションしながら走る5名


4分20秒

メイン集団

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13/29

先頭5名

4分

メイン集団
メイン集団の追走の動きは落ち着いて、ペースダウン。

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12/29

先頭5名

3分50秒

メイン集団

メイン集団から追走の動きがあり、ペースアップ。

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11/29

先頭5名

4分

メイン集団

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10/29

先頭5名

3分30秒

メイン集団

先頭の5名のラップタイムは15秒落ちた。
メイン集団のラップタイムは20秒上がったが、まだ先頭5名のラップタイムの方が早く、差が開いた。

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9/29

先頭は5名

3分

メイン集団
逃げに乗っていない有力チーム
チームUKYO
キナンサイクリングチーム
宇都宮ブリッツェン
など

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8/29

先頭5名
トリビオ(マトリックスパワータグ)
井上(BSアンカー)
平塚(愛三レーシング)
秋丸(シマノレーシング)
小坂(那須ブラーゼン)

2分20秒

メイン集団

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7/29

先頭5名

1分

メイン集団

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6/29

先頭6名
井上(BSアンカー)
秋丸(シマノレーシング)
平塚(愛三レーシング)
トリビオ(マトリックスパワータグ)
小坂(那須ブラーゼン)

15秒

メイン集団

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5/29

先頭2名

15秒

メイン集団
メイン集団は追走の動きが激しい。

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4/29

先頭2名

15秒

メイン集団

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
4/29


先頭2名
初山(BSアンカー)
入部(シマノレーシング)

1分

メイン集団

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
3/29

先頭2名変わらず。

50秒


メイン集団

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS

Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
3/29

先頭2名
初山(BSアンカー)
入部(シマノレーシング)

10秒

メイン集団

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
2/29

集団はひとつ

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
2/29
譲(宇都宮ブリッツェン)
早川(愛三レーシング)
横山(シマノレーシング)

3名が少し抜け出して、2周目へ。

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
1/29

集団の先頭付近が少し別れながら、集団は一列棒状

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
スタートしました。

29周回 174kmのレースです。

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
間も無くスタートします。

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
選手たちが会場に到着し、ウォーミングアップを開始しました。

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増田選手と城田選手が朝食に降りてきました。

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Live!!! JPT第19戦 JBCF 経産旗RCS
おはようございます。
群馬県渋川市は小雨が降っています。

少しずつ回復していく予報ですが、群馬CSCがあるみなかみ町も同様の天気が予想されます。

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