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2015/07/26

2015/07/26

Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

S1

photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

◆リザルト

[JBCF 湾岸クリテリウム2015 - JPT第13戦 - 34.8km - ]

1位 ロイック・デリアック (KINAN Cycling Team) 50m55s 41.0km/h

2位 中村龍太郎 (イナーメ信濃山形) +6s

3位 入部正太朗 (シマノレーシング) +18s

4位 野中竜馬 (KINAN Cycling Team) +25s

5位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) +25s

6位 畑中勇介 (Team UKYO) +26s

7位 窪木一茂 (Team UKYO) +26s

8位 サルバドール・グアルディオラ (Team UKYO) +26s

9位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +26s

10位 鈴木龍 (那須ブラーゼン) +27s

11位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +28s

16位 城田大和 (宇都宮ブリッツェン) +1m32s

21位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +2m24s
DNF 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン)
DNF 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン)

出走=40名/完走=21名

◆2015Jプロツアー 個人ランキング

1位 畑中勇介 (Team UKYO) 7,633P

2位 ホセビセンテ・トリビオ (マトリックスパワータグ) 6,071P

3位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 5,882P

4位 ベンジャミン・プラデス (マトリックスパワータグ) 5,210P

5位 オスカル・プジョル (Team UKYO) 5,110P

6位 パブロ・ウルタスン (Team UKYO) 5,029P

◆2015Jプロツアー チームランキング

1位 Team UKYO 27,493P

2位 マトリックスパワータグ 21,474P

3位 宇都宮ブリッツェン 17,968P

4位 那須ブラーゼン 11,840P

5位 KINAN Cycling Team 10,490P

6位 レモネードベルマーレレーシングチーム 9.166P

ルビーレッドジャージ 畑中勇介(Team UKYO)

ピュアホワイトジャージ 新城雄大(那須ブラーゼン)

2015年のJプロツアー第13戦となる「JBCF湾岸クリテリウム2015」が、東京都江東区のシンボルプロムナード公園に設定された1周1.45kmの特設周回コースで開催され、序盤から逃げ集団で動き続けて終盤に抜け出したキナンレーシングチームのロイック・デリアックが今季初勝利を挙げました。この勝利はキナンレーシングチームにとってもJプロツアーで記念すべき初勝利となっています。

宇都宮ブリッツェン勢は、スプリンター大久保選手を欠く状態での決勝レースを自分たちから動いてレースを厳しい展開に持ち込んで人数を削り、少人数のゴールスプリントか逃げ切りでの勝利を目指してレースに臨み、レースを積極的にコントロールするなど見せ場は作ったものの、勝負どころの場面で後手を踏んでしまった感は否めず、鈴木譲選手の9位が最高位でレースを終えています。

2015年のJプロツアーも折り返しを過ぎ、約1カ月の中断期間を迎える直前のレースとなった今レース。各チームともが良いイメージを持って中断期間、そして中断明けの後半戦に入っていくことを狙って、積極的なレースを展開することが予想されます。

宇都宮ブリッツェンも、スプリンターとして覚醒しつつある大久保選手をエースにゴールスプリント勝負に挑むプランを見据えて午前中に4組に分かれて行われた予選に挑みましたが、各組10名という狭き予選通過の門を大久保選手がクリアできず。エーススプリンターを失ったチームは決勝を前に、急遽プランの変更を迫られることとなります。

チームは鈴木真理選手、鈴木譲選手とスプリント力のある選手を抱えているものの、ピュアスプリンターをエースに据えるライバルチームとの大集団ゴールスプリントでは分が悪いこともあり、積極的に攻撃を仕掛けて集団に揺さぶりをかけて勝負どころまでに人数を削り、そこから逃げ切りでの勝利もしくは小集団のゴールプリントで勝利をつかむことを目標にレースに臨みました。

レースがスタートすると、早速、各チームによるアタックの応酬が繰り広げられる展開に。しかし、数人の選手が飛び出しては集団がすかさずキャッチするという展開が続き、決定的な逃げは決まらない状況が続きます。

それでも、6周回目に入る頃になると、10名程度の選手が先行して集団からリードを奪う展開となり、宇都宮ブリッツェンはその中に阿部選手と堀選手を送り込んで次の展開に備えることとなります。

有力チームの選手が複数人ずつ入ったこの逃げは協調体制をとってローテーションを繰り返してメイン集団から少しずつリードを奪っていきます。

一方のメイン集団は、マトリックスパワータグやTeam UKYO、宇都宮ブリッツェンなど逃げに選手を送り込んでいるチームが集団の先頭に立ってコントロールしようと試みますが、各チームの思惑が噛み合わなかったのか、しっかりとまとまることなくレースが進んでいきます。

そうこうするうちに、11周回目になると堀選手が逃げ集団からドロップ。宇都宮ブリッツェンは逃げ集団に阿部選手のみという芳しくない状況となってしまいます。

その状況を受け、メイン集団で待機していた宇都宮ブリッツェンの選手たちは、メイン集団のペースアップを開始。鈴木真理選手や城田選手が先頭を引いて逃げ集団の追走に入ります。

一方、堀選手がドロップして8名となった逃げ集団からは、全日本TTチャンピオンの中村選手(イナーメ信濃山形)が単独アタック。持ち前の独走力で共に逃げていた集団からリードを奪います。

レースはしばらく、単独で逃げる中村選手(イナーメ信濃山形)、7名の追走集団、宇都宮ブリッツェン勢が中心となってコントロールするメイン集団という形で進行していきますが、残り7周回を迎えようかという頃になると、追走集団からデリアック選手(キナンサイクリング)が飛び出し、単独で逃げる中村選手(イナーメ信濃山形)にブリッジをかけて中村選手(イナーメ信濃山形)に合流、先頭は2名となります。

この動きで協調体制が崩れて牽制が入った追走集団は程なくしてメイン集団に吸収され、レースは2名の先頭とそれを追うメイン集団という展開になります。

デリアック(キナンサイクリング)

中村(イナーメ信濃山形)

↓ 約30秒

メイン集団

レースも佳境の残り3周回に入ると、先頭の2名からデリアック選手(キナンサイクリング)がアタックを仕掛けて、独走体制に。時をほぼ同じくして、メイン集団からは入部選手(シマノレーシング)が先行する2名の選手に追いつこうと単独で飛び出します。

デリアック(キナンサイクリング)

↓ 5秒

中村(イナーメ信濃山形)

↓ 18秒

入部(シマノレーシング)

↓ 30秒

メイン集団

結局、タイム差に多少の動きはあったものの、レースは最後までこの形のまま進み、デリアック選手(キナンサイクリング)が独走逃げ切りでJプロツアーでは昨年の大分ロード以来となる勝利を飾りました。この勝利は、今季からJプロツアーに参戦しているキナンサイクリングチームにとって、うれしい初勝利ともなりました。

宇都宮ブリッツェン勢は、鈴木真理選手と城田選手を中心にメイン集団のペースを上げて先行する選手たちを吸収しようと奮闘しましたが、残念ながら届かず。4位集団のゴールスプリントで鈴木譲選手が9位に入るにとどまっています。

清水監督コメント

「今日のレースは、本当に残念な結果のレースになってしまいました。もともとこのレースには大久保選手のゴールスプリント1本でいこうという話をしていたのですが、大久保選手が予選落ちという結果で急遽プランの修正を迫られる事態となってしまいました。ライバルチームがとってくるであろう作戦を考慮して我々もプランを修正してレースに臨んだのですが、それがまたハマらなかったという印象です。レース中もチームで動いて修正をかけていった場面もあったのですが、我々のチーム力だけでは修正をかけ切れない部分もありました。そこで他のチームの同調を得なければいけないところだとは思うのですが、他のチームも動くタイミングが違って我々が穴を補修しなければいけない状況になってしまったというのは、どこかでボタンを掛け違えてしまっているのだろうな、と。ここ数レースは本当に各チーム、各選手の力が拮抗していて、勝った選手はチーム力どうこうではなく、選手個人のセンスやワンポイントの個人の力で勝っていて、勝負勘や勝負を決めきる力というのが大きく影響していると感じています。我々も実力はあるし十分に勝負の場面に絡んでいけるのですが、昨季をチームで上手く戦ってきたためか今季もチームで動き過ぎる場面が多くて、エースを担う選手たちがが本来のセンスや実力を発揮しきれていないところもあるなと思っています。エース級の選手たちが本来のセンスや実力を一番発揮しているのがTeam UKYOだと思いますし、Team UKYOほどではないにしてもマトリックスパワータグやキナンサイクリングチームなどは強力な外国人選手を中心に実力を存分に発揮していると思っています。宇都宮ブリッツェンも、後半戦にエースを担う選手たちが本来のセンスや実力を十分に発揮できるよう、中断期間からチーム全体のさらなる底上げと、選手それぞれに眠っている本来のセンスや実力を導き出せる環境を私としても作っていきたいと思っています。今日も本当に暑い中、たくさんのファン・サポーターの皆さんに応援に来ていただいて、会場が赤ばかりで本当に気合が入っていたのですが、その気合が空回りしてしまったかな、と。ですが、我々はファン・サポーターの皆さんの声援の力があってこそのチームですし、皆さんに悔しい思いばかりさせてしまっていることが私も選手たちも本当に悔しいと思っています。後半戦に向けてしっかりと切り替えて戦っていきたいと思いますので、引き続き熱いご声援をいただけますよう、よろしくお願いします。今日もありがとうございました!」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

優勝はデリアック(キナンレーシング)
2位中村(イナーメ信濃山形)
3位入部(シマノレーシング)

8位譲

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
ラスト1周

先頭
デリアック(キナンレーシング)

5秒

中村(イナーメ信濃山形)

18秒

入部(シマノレーシング)

30秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
ラスト4周

先頭
中村(イナーメ信濃山形)
デリアック(キナンレーシング)

25秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

11/24

先頭は中村(イナーメ信濃山形)

追走

8名
アベタカ含む

メイン集団は宇都宮ブリッツェンがコントロール

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

14/24

先頭

10名ほど
アベタカを含む

堀は遅れた。


39秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
17/24

先頭
10名ほど
アベタカ、堀が入る。

10秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
決勝スタートしました。

20/24

あまりの暑さに補給解禁になりました。

レースは集団一つ。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選4組目決勝進出選手

真理、堀(宇都宮ブリッツェン)
土井(チームUKYO)
フェルナンデス、田窪(マトリックスパワータグ)
佐野、小野寺(那須ブラーゼン)
デリアック、野中(キナンレーシング)
ゲゼ(ニールプライド)

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選4組目

ラスト2周

先頭は9名に。
真理、堀(宇都宮ブリッツェン)
土井(チームUKYO)
フェルナンデス(マトリックスパワータグ)
佐野、小野寺(那須ブラーゼン)
デリアック、野中(キナンレーシング)
ゲゼ(ニールプライド)

20秒

才田(レモネードベルマーレ)
田窪(マトリックスパワータグ)

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選4組目

ラスト5周

先頭2名
佐野(那須ブラーゼン)
デリアック(キナンレーシング)

5秒

7名
真理、堀を含む

その後ろは完全に遅れた。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選4組目

残り7周

集団は11名
真理、堀も含む

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選4組目

残り9周

集団はひとつ、さらに人数が減り14名

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選4組目

残り10周

集団はひとつで17名に人数が減った。
真理、堀は集団前方に位置している。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選4組目

残り11周

集団はひとつで22名

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選4組目

残り14周


集団はひとつ

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選4組目スタートしました。

真理、堀が出走。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選3組目

吉田、長永(マトリックスパワータグ)
雨澤、岩井(那須ブラーゼン)
窪木、湊(チームUKYO)
山下(シエルヴォ奈良)
中山(ヴィクトワール広島)
秋丸(シマノレーシング)
城田(宇都宮ブリッツェン)
ソールスベリー(イナーメ信濃山形)
以上10名

大久保は予選通過ならず。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選3組目

ラスト3周

先頭4名

45秒

メイン集団は14名に減った。
大久保、城田はメイン集団に残っている。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選3組目

ラスト5周

先頭4名

45秒

メイン集団17名

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選3組目

ラスト7周

先頭4名

39秒

メイン集団
大久保、城田を含む17名

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選3組目

ラスト11周

先頭4名
雨澤(那須ブラーゼン)
吉田、長永(マトリックスパワータグ)
中山(ヴィクトワール広島)

20秒

メイン集団17名

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選3組目

ラスト14周

集団ひとつ

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選3組目スタートしました。

大久保、城田が出走。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選2組目の予選通過者は以下10選手でした。


譲、アベタカ(宇都宮ブリッツェン)
木村(シマノレーシング)
一丸(BSアンカー)
小坂(那須ブラーゼン)
宮澤(レモネードベルマーレ)
小畑(なるしまフレンド)
平井、ウルタスン(チームUKYO)
ガルシア(キナンレーシング)

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選2組目の決勝進出選手

譲、アベタカ(宇都宮ブリッツェン)
木村(シマノレーシング)
一丸(BSアンカー)
小坂(那須ブラーゼン)
宮澤(レモネードベルマーレ)
小畑(なるしまフレンド)
平井、ウルタスン(チームUKYO)
ガルシア(キナンレーシング)

以上9名の有力選手。
10人目は確認できず。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選2組目

譲、アベタカは予選通過。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選2組目

ラスト1周

先頭
木村(シマノレーシング)

20秒

メイン集団17名

予選は10位までが決勝進出。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選2組目

ラスト6周

変わらず集団はひとつ

暑さが苦しい状況です。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選2組目

ラスト9周

集団はひとつ

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選2組目

ラスト12周

集団はひとつ

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選2組目

ラスト14周

先頭
ウルタスン(チームUKYO)

3秒

メイン集団

ウルタスンは吸収されそう。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選2組目スタートしました。
譲、アベタカが出走。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選1組目

増田は予選通過

他チームは
畑中、グアルディオラ(チームUKYO)
トリビオ、安原(マトリックスパワータグ)
中村(イナーメ信濃山形)
入部(シマノレーシング)
秋山(アクアタマ)
鈴木(那須ブラーゼン)
遠藤(チャンピオンシステムジャパン)

以上10名が予選通過。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選1組目

ラスト4周

先頭5名

20秒

9名
増田を含む。

青柳は完全に遅れた。
予選は10名上がり。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

予選1組目

ラスト6周

先頭4名
トリビオ(マトリックスパワータグ)
グアルディオラ、畑中(チームUKYO)
入部(シマノレーシング)
秋山(アクアタマ)

10秒

10名
増田を含む
青柳が少し遅れ始めた。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
予選1組目

ラスト7周
先頭3名

9秒

7名
増田、青柳を含む。

5秒

5名

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
1組目

6/16

先頭
トリビオ(チームUKYO)

10秒

グアルディオラ(チームUKYO)
秋山(アクアタマ)

先頭から30秒

メイン集団

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
1組目スタートしました。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF  湾岸クリテ
2組目出走の阿部選手も会場に到着しました。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF 湾岸クリテ
予選1組目の増田選手と青柳選手が会場に到着しました。

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Live!!! JPT13戦 JBCF 若湾岸クリテ

Live!!! JPT13戦 JBCF 若湾岸クリテ
おはようございます。
東京都中央区晴海は朝から快晴で、会場も暑くなりそうです。

午前中は4組に分かれて予選が行われるため、選手たちはそれぞれのスタート時間に合わせて朝食をとっています。

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