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2015/03/24

2015/03/24

Live!!! ツールド台湾3rd

Htc6435

photo(C):Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

◆リザルト

[2015 Tour De Taiwan(UCI-2.1) - 3rd Stage Changhua County/第3站 彰化站 - 131.78km - ]

1位 WIPPERT Wouter (DRAPAC PROFESSIONAL CYCLING) 3h01m45s 43.5km/h

2位 TAMOURIDIS Ioannis (SYNERGY BAKU CYCLING PROJECT) st

3位 POURSEYEDIGOLAKHOUR Mirsamad (TABRIZ PETROCHEMICAL TEAM) st

4位 BEVIN Patrick (AVANTI RACING TEAM) st

5位 土井雪広 (TEAM UKYO) +3s

6位 KOCJAN Jure (TEAM SMARTSTOP) +3s

7位 中根英登 (JAPAN NATIONAL TEAM) +3s

8位 ZANOTTI Marco (PARKHOTEL VALKENBURG CONTINENTAL TEAM) +3s

9位 ILESIC Aldo Ino (TEAM VORARLBERG) +3s

10位 PARK Keonwoo (KOREA NATIONAL TEAM) +3s

34位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +11s

81位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +1m24s

96位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) +2m49s

99位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +3m00s

101位 青柳憲輝 (宇都宮ブリッツェン) +7m05s

出走=102名/完走=102名

◆個人総合時間第3ステージ終了時

1位 BEVIN Patrick (AVANTI RACING TEAM) 6h56m58s 43.5km/h

2位 ASKARI Hossein (PISHGAMAN GIANT TEAM) +12s

3位 POURSEYEDIGOLAKHOUR Mirsamad (TABRIZ PETROCHEMICAL TEAM) +17s

4位 ZANOTTI Marco (PARKHOTEL VALKENBURG CONTINENTAL TEAM) +43s

5位 DE LA PARTE Victor (TEAM VORARLBERG) +44s

6位 土井雪広 (TEAM UKYO) +46s

7位 SHUSHEMOIN Alexandr (VINO 4-EVER) +46s

8位 MEYER Travis (DRAPAC PROFESSIONAL CYCLING) +46s

9位 OCKELOEN Jasper (PARKHOTEL VALKENBURG CONTINENTAL TEAM) +46s

10位 LAPTHORNE Darren (DRAPAC PROFESSIONAL CYCLING) +46s

30位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +3m17s

67位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +9m46s

76位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) +11m11s

97位 青柳憲輝 (宇都宮ブリッツェン) +15m27s

102位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +17m17s

◆個人総合ポイント第3ステージ終了時

1位 ZANOTTI Marco (PARKHOTEL VALLENBURG CONTINENTAL TEAM) 36P

2位 BEVIN Patrick (AVANTI RACING TEAM) 32P

3位 WIPPERT Wouter (DRAPAC PROFESSIONAL CYCLING) 30P

◆個人総合山岳第3ステージ終了時

1位 BEVIN Patrick (AVANTI RACING TEAM) 31P

2位 POURSEYEDIGOLAKHOUR Mirsamad (TABRIZ PETROCHEMICAL TEAM) 24P

3位 ASKARI Hossein (PISHGAMAN GIANT TEAM) 14P

◆団体総合時間第3ステージ終了時

1位 PISHMAGAN GIANT TEAM 20h53m22s

2位 SYNERGY BAKU CYCLING PROJECT +1m07s

3位 VINO 4-EVER +2m48s
21位 宇都宮ブリッツェン +21m46s

個人総合時間賞ジャージ

BEVIN Patrick (AVANTI RACING TEAM)

個人総合ポイント賞ジャージ

ZANOTTI Marco (PARKHOTEL VALKENBURG CONTINENTAL TEAM)

個人総合山岳賞ジャージ

POURSEYEDIGOLAKHOUR Mirsamad (TABRIZ PETROCHEMICAL TEAM)

アジア最優秀選手ジャージ
ASKARI Hossein (PISHMAGAN GIANT TEAM)



UCIアジアツアーのステージレース「ツール・ド・台湾」(UCI-2.1)の第3ステージが台中地域、彰化縣の基本平坦レイアウトのコース舞台に開催され、ラストの上りスプリントで圧倒的な力を見せつけたDRAPAC PROFESSIONAL CYCLINGのWIPPERT Wouterが、第1ステージの台北に続いて優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェンは過去にこのコースでの優勝経験もある鈴木真理選手でのステージ優勝を目指し、序盤にできた6名の逃げに青柳選手が入るなど見せ場も作りましたが、最後の上りスプリントに絡むことはできず。鈴木譲選手の34位が最高順位でレースを終えています。

5ステージで争われる今年のツール・ド・台湾も、折り返しステージとなる第3ステージを迎えました。前日の第2ステージで個人総合時間争いに大きな動きがあり、ここからは個人総合時間での上位を狙うチーム、ポイントと山岳の各賞を狙うチーム、ステージ優勝を狙うチームと、それぞれのチームがそれぞれの思惑を持ち、絡み合ってレースが進行していくことが予想されます。

前日の第2ステージでエース増田選手が不運な落車に見舞われて大きくタイムを失ってしまった宇都宮ブリッツェンも、個人総合時間から目標をステージ優勝に切り替えて、今日からのステージを戦っていくことになります。

第3ステージの舞台となった彰化縣のコースは10km過ぎに2級山岳があるものの、ほぼ平坦なコースレイアウト。しかし、ゴール前が500mほど上っており、上りスプリントが得意のスプリンターが勝利を狙えるレイアウトと言えます。

宇都宮ブリッツェンでは、過去に鈴木真理選手がこのコースで優勝を飾っており、今回も鈴木真理選手でのステージ優勝を念頭に、個人総合時間でチーム最上位につける鈴木譲もジャンプアップを試みる。序盤から中盤の逃げには阿部選手、青柳選手が積極的に絡んでいくというプランでレースに臨みました。

八卦山大佛をパレードスタートした集団は、リアルスタートが切られるとステージ優勝や各賞を狙うチームが中心となって、激しいアタック合戦が繰り広げられる展開となります。

しかし、決定的な逃げが決まらないまま、集団は2級山岳を通過。下り終えても集団はひとつのままでレースは進んでいきます。

レースが動いたのは、2級山岳を下り終えてから少しした平坦区間。

3名の選手がアタックを仕掛けて飛び出すと、その動きに青柳選手(宇都宮ブリッツェン)も反応。さらに2名の選手がブリッジをかけ、6名の逃げ集団が形成されます。

トーマス(チームシュトーミング)

ステファン(ノボノルディスク)

青柳(宇都宮ブリッツェン)

内間(ジャパンナショナル)

ハン(チャイニーズタイペイ)

ホー(ホンコンチャイナ)

↓ 約45秒

メイン集団

6名の逃げ集団はステファン(ノボノルディスク)を除く5名の選手が協調。ローテーションを繰り返しながらメイン集団とのタイム差を広げていき、50kmを過ぎた頃にはメイン集団とのタイム差を3分30秒にまで広げます。

一方のメイン集団は、リーダーチームのAVANTI RACING TEAMが先頭に立ってコントロール。逃げる6名とのタイム差を追走可能な範囲に抑えて集団をコントロールします。

レースも半分以上の70kmを過ぎ、逃げる6名とメイン集団とのタイム差が4分にまで広がると、メイン集団も少しずつペースを上げ、逃げる6名の選手を吸収するタイミングを計りながらタイム差を縮めていきます。

すると、そのペースが上がったメイン集団内で阿部選手(宇都宮ブリッツェン)がパンクでストップしますが、無事に集団に復帰して事なきを得ます。

レースも90kmを過ぎる頃になると、メイン集団の追走が本格化。リーダーチームのAVANTI RACING TEAMと個人総合2位のアスカリを抱えるPISHGAMAN GIANT TEAMがどんどんペースを上げていきます。

メイン集団のペースアップに伴い、6名の逃げ集団とのタイム差も短縮。100kmに迫ろうかという段階になるとスプリンターを抱えるPARKHOTELや個人総合時間で土井選手が上位につけるTEAM UKYO勢もペースアップに加わり、逃げ集団とのタイム差は2分にまで縮まります。

タイム差を縮められながらも、50km/hのハイスピードで逃げ続ける6名の逃げ集団。青柳選手も積極的な走りでローテーションに加わり、わずかな逃げ切り勝利に懸けて逃げ続けます。

しかし、逃げ集団の懸命の走りをあざ笑うかのように、ペースアップしたメイン集団はタイム差をみるみる短縮していき、残り10kmになる頃にはタイム差は55秒にまで縮まります。

すると、ここまで逃げ続けてきた6名の逃げ集団から、青柳選手(宇都宮ブリッツェン)、内間選手(ジャパンナショナル)、トーマス選手(シュトーミング)、ホー選手(ホンコンチャイナ)が決死のアタック!迫り来るメイン集団に最後まで抵抗する走りを続けます。

しかし、この決死のアタックも実ることはなく、残り5kmでメイン集団が逃げる4名を吸収。勝負は上りスプリントでのゴール勝負に持ち込まれることが濃厚となります。

一方、逃げる青柳選手を除くメイン集団内の宇都宮ブリッツェンの4選手は当初の予定通り、鈴木真理選手でのステージ優勝を狙うことを選択。個人総合時間でジャンプアップを狙う鈴木譲選手と合わせ、阿部選手と増田選手が最後の上りへと2名をいい形で送り込めるように、残り10kmを過ぎて混沌とし始めた集団内で好ポジションを確保するために必死のアシストを続けます。

残り3kmを過ぎる頃になると、メイン集団内では位置取り争いの末に右と左、ふたつの流れが形成される状況となります。

宇都宮ブリッツェンは右の流れに鈴木譲選手が単騎で、左の流れに阿部選手のアシストを受けた鈴木真理選手という形になり、上りスプリントへと入っていきます。

しかし、上りスプリント勝負に入る前の位置取り争いで相当な脚を使っていた宇都宮ブリッツェンが、万全の位置取りからスプリントを開始した強豪スプリンターに付け入る隙は残されておらず、鈴木譲選手が34位で集団ゴールしてレースを終えました。

清水監督コメント

「今日のステージで、ようやくチームとして明確な動きができたなという印象です。総合リーダーチームが集団をコントロールし、総合争いに関係しない選手の逃げであれば容認してもらい易く、逃げ切りでの勝利も可能性があるという状況の中、当初の予定通り阿部選手か青柳選手のどちらかが逃げに乗ることにトライしました。その中で、昨季不調が続いた青柳選手が逃げに乗り、しっかりと復活の走りを見せてくれました。逃げた6名の中でも、ジャパンナショナルの内間選手とシュトーミングのトーマス選手に並んで、青柳選手は強力な走りで逃げ集団を牽引していましたし、彼ら3選手がいなければもっと早くメイン集団に捕まってしまってもおかしくないコースで、残り5kmまで逃げ続けて〝ひょっとしたら逃げ切れるか!?〟ところまでいってくれて、素晴らしい走りだったを思います。メイン集団に残ったメンバーも、上りゴールスプリントに向けてしっかりと動いてくれましたが、残念ながら失敗に終わってしまったのかなと思っています。チームとしては、動き自体は久々の国際レースの中でいい動きができていると思っていますが、もうひとつ結果が付いてきていない要因を的確に捉えて、しっかりと国際レース、アジアツアーでの結果に結びつける『何か』を見つけた上で、結果を残して帰りたいと思っています。まだ、ツール・ド・台湾も2ステージ残されていますし、トライし続けたいと思います」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
ゴールは譲が20位前後か!?

青柳、頑張った!
復活した青柳、久しぶりに勝利も遠くないか?!

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Live!!! ツールド台湾 3st

優勝はウォルター(ドラパック)

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト3km

集団は一つ

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Live!!! ツールド台湾 3st

宇都宮ブリッツェンは集団に残っていたメンバーで優勝を狙う。

過去に真理キャプテンが優勝したコースです!

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Live!!! ツールド台湾 3st


ラスト5km

先頭の4名は吸収された。
集団一つに。

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Live!!! ツールド台湾 3st

先頭は3名。

青柳(宇都宮ブリッツェン)
内間(ジャパンナショナル)
トーマス(シュトーミング)
ホー(香港)

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Live!!! ツールド台湾 3st

先頭6名から青柳、内間、トーマスがアタック!

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Live!!! ツールド台湾 3st


ラスト10kmのタイム差55秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト10km通過

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
チームカーはメイン集団に戻されたが、
メイン集団でまとまっているチームがあまりない。


まだ行けるか?
ただし登りゴールだ。

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト11km

1分5秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト11km

タイム差1分

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト13km

タイム差1分10秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト18km

タイム差1分25秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

ラスト20k

1分35秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
ラスト25k通過

1分50秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
106/131

先頭の6名は時速50km以上で逃げ続ける。

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Live!!! ツールド台湾 3st

104/131

タイム差1分45秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
102/131

タイム差2分

頑張れヤナギ!

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Live!!! ツールド台湾 3st

98/131

メイン集団はリーダーチーム(アヴァンティレーシング)、ビシュガマンジャイアント、パークホテル、チームUKYOがペースアップ。

タイム差2分

にげきりは厳しいか!?

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Live!!! ツールド台湾 3st

96/131

先頭の6名で内間、青柳、トーマス(シュトーミング)に余力がありそう。

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Live!!! ツールド台湾 3st

リーダーチームと総合2位のアスカリ率いるビシュガマンジャイアントチームがペースアップ。

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Live!!! ツールド台湾 3st

94/131

タイム差

2分24秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

87/131

アベタカパンクも無事復帰。

先頭6名

2分30秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 3st

70/131

先頭の6名

4分

メイン集団

先頭の6名の中で、総合成績の訂正
171内間(ジャパンナショナル) +2分16秒
222ホー(香港)+2分18秒
12トーマス(チームシュトーミング)+3分6秒
212ホー(台湾)+8分13秒
135青柳(宇都宮ブリッツェン)+8分22秒
32ステファン(ノヴォノルディスク)+14分11秒

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Live!!! ツールド台湾 3st

66/131

追い風に乗って、レースは進んで行きます。

73km地点から左風に変わり、注意が必要。

タイム差は3分30秒前後をリーダーチームがコントロールして進んでいます。

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Live!!! ツールド台湾 3st

60/131

タイム差変わらず。

メイン集団はリーダーチームがコントロール。
その後ろに位置する、ポイント賞ジャージ着用し、スプリンターを抱える黄緑色のウェアのパークホテルチームが不気味。

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
Live!!! ツールド台湾 3st
55/131

先頭6名

3分30秒

メイン集団

メイン集団はリーダーチームがコントロール。
先頭の6名の中で、総合成績が良いのは
171内間 +2分16秒
222ホー+2分18秒
他4名は8分以上遅れているのでステージ優勝狙いか。

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Live!!! ツールド台湾

逃げ集団は32以外の5人でローテーションで回っている。

ヤナギも含め、全員余裕がある。

訂正 ジャパンは171内間

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
訂正

ジャパンナショナルチームは171内間選手

51/131

タイム差

3分15秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾3rd

35/131

6名の逃げができ、ブリッツェンからは青柳選手が入る。

ゼッケン
12 トーマス(チームしゅとーみんぐ)
32 ステファン(ノボノルディスク)
135 青柳(ブリッツェン)
172 中島(ジャパン)
212 フン(タイペイ)
222 ホー(ホンコン)

集団とのタイム差は2分

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Live!!! ツールド台湾 3st

28/131

6名が逃げる。

青柳が入る。

44秒

メイン集団

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
15/131

山岳ポイント通過

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Live!!! ツールド台湾 3st

14/131

山岳ポイントに向かっています。


集団一つのまま。

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
今大会のメカニックは針谷メカ。

昨日の数多いトラブルを素早く対処し、全員をスタート地点に立たせてくれています。

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
7/131

まだ大きな動きはない

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
4/131

ハイペースのままアタック合戦が続く。

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
正式スタートです。

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
パレード開始です!

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Live!!! ツールド台湾 3st

Live!!! ツールド台湾 3st
ホテルからスタート地点に出発です

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Live!!! ツールド台湾3rd

Live!!! ツールド台湾3rd
間もなくスタート地点に向かいます。

このレース、初めての晴れ間がのぞいています。

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Live!!! ツールド台湾3rd

Live!!! ツールド台湾3rd
おはようございます。
第3ステージの朝を迎えました。

各選手とも、ここまでの2ステージで、大小差はあれど、何かしらのダメージを負っています。

それでも走り続ける選手たちが、朝食でエネルギーを蓄えています。

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