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2014年10月26日

2014/10/26

Live!!! JPT19戰 JBCF 美浜クリテリウム

S4

photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

リザルト

[JBCF 知多半島・美浜クリテリウム - 愛知県美浜町 - JPT第19戰 - 75km -]

1位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) 1h38m53s 45.50km/h

2位 ベンジャミン・プラデス (マトリックスパワータグ) st

3位 入部正太朗 (シマノレーシング) st

4位 紺野元汰 (イナーメ信濃山形) st

5位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) st

6位 遠藤績穂 (CROPS×championsystem) st

7位 土井幸宏 (Team UKYO) st

8位 山本元喜 (斑鳩アスティーフォ) +13s

9位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +13s

10位 ホセヴィセンテ・トリビオ(Team UKYO) +13s

14位 大久保陣 (宇都宮ブリッツェン) +13s

19位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +14s

22位 城田大和 (宇都宮ブリッツェン) +14s

44位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +14s

DNF 青柳憲輝 (宇都宮ブリッツェン)

◆2014年Jプロツアー 個人ランキング

1位 ホセヴィセンテ・トリビオ (Team UKYO) 10185P

2位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 9810P

3位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 8940P

4位 リカルド・ガルシア (Team UKYO) 7420P

5位 入部正太朗 (シマノレーシング) 6960P

6位 畑中勇介 (シマノレーシング) 6806P

2014Jプロツアー チームランキング

1 宇都宮ブリッツェン 33225P

2 Team UKYO 30460P

3 シマノレーシング 19990P

4 マトリックスパワータグ 18475P

5 那須ブラーゼン 16124P

6 CROPS × chmpionsystem 13438P

ルビーレッドジャージ ホセヴィセンテ・トリビオ (Team UKYO)

ピュアホワイトジャージ 雨澤毅明 (那須ブラーゼン)

2014年のJプロツアー第19戰となる「JBCF知多半島・美浜クリテリウム」が、愛知県美浜町のフラットな公道コースで開催され、6周回目にできた逃げ集団が逃げ切る展開となり、最後は宇都宮ブリッツェンの阿部嵩之選手がゴールスプリント勝負を制して今季2勝目を挙げました!

宇都宮ブリッツェンとしても、7月末の湾岸クリテリウムで阿部選手が勝利して以来の優勝。今季6勝を達成するとともに、チームランキングでも2位のTeam UKYOを引き離すことに成功しています。

今回の「JBCF知多半島・美浜クリテリウム」を含めて残り3戰となった今季のJプロツアー。

1周3.75kmの公道サーキットは、途中に緩やかなアップダウンはあるものの、基本的にフラットなレイアウトで難易度は高くなく、例年は集団でのスプリント勝負に持ち込まれることが多いコースです。

チームランキングで首位をキープする宇都宮ブリッツェンは、同2位のTeam UKYOとのポイント差を意識しながらも貪欲に勝利を狙うことを意識。Team UKYOやシマノレーシングなどの有力チームが入る逃げにTeam UKYOと同数の選手を送り込むことを念頭に、さらにその逃げに阿部選手とともにスプリント力のある鈴木真理選手、鈴木譲選手、大久保選手のいずれかが入って逃げ集団内での勝負に備えるというプランでレースに臨みました。

レースがスタートすると、早速、各チームによる激しいアタック合戦が繰り広げられる展開となります。

宇都宮ブリッツェンも全選手が積極的にアタック合戦に加わって逃げるチャンスをうかがいますが、なかなか決定的な逃げが形成されないまま周回を重ねていく状況が続きます。

すると6周回目に9名の逃げ集団が形成され、その中に宇都宮ブリッツェンは阿部選手と鈴木真理選手を送り込むことに成功します。

鈴木真理、阿部(宇都宮ブリッツェン)

土井、窪木(Team UKYO)

ベンジャミン、永良(マトリックスパワータグ)

入部(シマノレーシング)

紺野(イナーメ信濃山形)

遠藤(CROPS × chmpionsystem)

メイン集団

チームランキング上位の3チームから同数ずつが入った逃げ集団は、逃げ切りを狙うという点で利害が一致。きれいにローテーションを繰り返しながら快調に逃げ続け、レースも半分の10周回目を迎える頃にはタイム差が45秒程度にまで開く展開となります。

一方のメイン集団は、逃げに選手を送り込んでいないEQA U23や那須ブラーゼン、シエルヴォ奈良などのチームが先頭を引いてペースを上げようと試みますが、タイム差は縮まっていきません。

レースも折り返し地点となる10周回目を過ぎても、逃げる9名の協調体制は崩れず快調に逃げ続ける展開が続きます。

すると、メイン集団ではEQA U23に加えてAISAN Development Teamも先頭を引き始め、逃げる9名を懸命に追走しますが、有力チームの有力選手が入った逃げ集団にラップタイムを上回られてしまい、一向にタイム差が縮まらない状況のまま残り2周回を迎える展開となります。

その段階になると、入部選手のみが逃げに入ったシマノレーシングや、永良選手が集団に戻ってベンジャミン選手1人となったマトリックスパワータグも逃げ集団では分が悪いと判断したのか、先頭を引いてペースアップに加わるようになります。

しかし、AISANN Development Team、EQA U23、シマノレーシング、マトリックスパワータグら有力チームが勢ぞろいして先頭を引くメイン集団のペースアップも虚しく、逃げ集団の逃げ切りが濃厚な展開のまま最終周回へ。

最終周回に入った逃げ集団内では、上り区間でベンジャミン選手(マトリックスパワータグ)がアタックを仕掛けて抜け出しを試みます。すると、その動きに窪木選手(Team UKYO)がすぐさま反応しますが痛恨のメカトラブルに見舞われてしまい、逃げ集団から遅れてしまいます。

7名となった逃げ集団の中では、スプリント力のある鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と入部選手(シマノレーシング)が有利な状況。特に、チームメートの阿部選手がいる鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)が有利と判断した他チームの選手たちは、鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)の動きに注意して牽制し合いながら最終コーナーをクリアして最後の直線へと入っていきます。

牽制状態が続く逃げ集団は、フィニッシュまで約300mの地点からスプリント勝負が開始されます。鈴木真理選手のために発射台としてもがきはじめた阿部選手でしたが、鈴木真理選手が他チームの選手にマークされて進路にフタをされた状況を察知すると、自らの勝利のためにシフトチェンジ。最後は迫るベンジャミン選手を振り切って先頭でゴールに飛び込み、湾岸クリテリウム以来となるチーム6勝目、そして自身2勝目を挙げました!

また、5位でゴールした鈴木真理選手に続き、メイン集団のゴールスプリントでも鈴木譲選手がしっかり先頭でゴールし、宇都宮ブリッツェンはこのレースの結果でチームランキングでTeam UKYOに2765ポイント差をつけることに成功しています。

清水監督コメント

「ファン・サポーター、そしてスポンサーの皆さん、お待たせしました。久々に勝利を手にすることができました!Jプロツアーも後半戦に入ってからは、チームランキングを争うTeam UKYOとのお見合い状態が続いてしまい、なかなか宇都宮ブリッツェンらしさを出せないレースが続いていました。ですが、終盤に入ってランキング争いの見通しが少しずつ見えてきた中で、今日のレースは選手たちのコンディションも良く、貪欲に勝利を狙うレースができました。阿部選手とスプリント力のある3選手(鈴木真理・鈴木譲・大久保)の誰かが逃げに入るという当初の予定通りに鈴木真理選手と阿部選手が逃げに乗ってくれ、最後

まで数的優位を保ってくれました。ただ、一緒に逃げた他チームの選手たちも強力でしたし、誰が勝ってもおかしくない状況でもあった中で、阿部選手が持ち味を出して優勝をしてくれました。他の選手たちも前半からしっかりと動いた上で最後のゴールスプリントも鈴木譲選手が集団の先頭をとってくれ、チームとしても噛み合ったレースができたと思います。この勢いで残り2戰もしっかり戦っていきたいと思います。皆さんも、今日は久しぶりに美味しいお酒を飲んでいただければと思います!ありがとうございました!」

阿部選手コメント

「今日のレースは真理さんと自分が逃げに入り、その逃げにTeam UKYOとマトリックスパワータグも2名ずつ乗せてきて、完全に逃げてOKというシチュエーションだったので、皆んなで逃げ切るつもりで走りました。その結果、逃げ切ることができて勝利を手にすることもできたので、作戦としては成功したレースになったと思います。湾岸クリテリウムに続いて2勝目を挙げることができて素直に嬉しいですし、逃げ切りという自分のようなタイプの選手にとって一番最高な形で優勝できたのも嬉しく思っています。ファン・サポーターの皆さん、チームとしても久しぶりの優勝ということで、長らくお待たせしてしまいました。後半戦はチームランキング争いに向けて、単純に優勝を目指すこと自体ができないもどかしいレースが続いていましたが、今日は久々に優勝を目指すレースができて、なおかつ少ないチャンスをものにして優勝することができたのでホッとしています。それ以上に、本当にお待たせしましたのひと言に尽きます。Jプロツアーの残り2戦も気を引き締め直してしっかり戦っていきますので、最終戦まで変わらぬ応援をよろしくお願いします!」

Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! JPT19戦 JBCF 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 JBCF 美浜クリテリウム
表彰式などで出遅れたため、早く片付けろと皆んなに急かされる優勝者。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
アベタカの逃げ切り!

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

優勝は阿部!

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

先頭は7名

逃げ切りは濃厚

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

ラスト1周

先頭8名からメイン集団までタイム30秒

窪木は機材トラブルで遅れる。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト1周

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

先頭8名に逃げ切りが濃厚か?!

牽制状態になければ、先頭は真理、窪木、入部、プラデス辺りが有力か。

メイン集団から追走
デリアックス(チームJBCF)
プラデス弟(マトリックス・パワータグ)
野中(シマノレーシング)

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト2周

メイン集団はシマノレーシング、マトリックス・パワータグも引き始めた。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト2周

タイム差36秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

先頭8名もメイン集団もペースアップ。

お互い全力でペースアップの模様。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト3周

40秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト3周

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト4周

メイン集団は愛三工業レーシングが地元の威信にかけてペースアップ!

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト4周

45秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

ラスト5周

タイム差40秒のまま

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト5周

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
ラスト5周

タイム差40秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

先頭9名から永良(マトリックス・パワータグ)が遅れて、
メイン集団に戻る。

先頭8名

30秒

メイン集団

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
14/20

タイム差30秒

先頭9名、引かない選手が出始めた。ら

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
13/20

メイン集団は愛三工業レーシングを中心となって強力にペースアップ。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
13/20

タイム差30秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

メイン集団はロジャースレーシングも先頭引き始め、
5チームが束になって、先頭9名を追いかけ始めた。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
12/20

タイム差40秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
12/20

先頭9名は全員強力体制

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

メイン集団は強力してペースアップしているチームも多く、
先頭9名が逃げ切る可能性はまだわからない。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
11/20

タイム差40秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
11/20

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
メイン集団は愛三工業、EQA23もペースアップに加わった。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
10/20

タイム差45秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

タイム差45秒

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

後半、愛三工業レーシング、EQA23あたりがどのように動いてくるか?!

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
9/20

先頭9名からメイン集団まで36秒

写真はメイン集団

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

4回目の周回賞は真理(宇都宮ブリッツェン)

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

8/20

先頭9名は全員で協力体制

タイム差30秒

メイン集団はEQA23、シエルヴォ奈良、那須ブラーゼンが先頭を引いている。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

タイム差は30秒

逃げに乗せていない有力チームは
愛三工業レーシング
EQA23
那須ブラーゼン
辺り

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
7/20

先頭メンバー
真理、阿部(宇都宮ブリッツェン)
土井、窪木(チームUKYO)
プラデス兄、永良(マトリックス・パワータグ)
入部(シマノレーシング)
紺野(イナーメ信濃山形)
遠藤(クロップス・チャンピオンシステム)

24秒

メイン集団

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
6/20

先頭8名程
真理、阿部(宇都宮ブリッツェン)
土井、窪木(チームUKYO)
入部(シマノレーシング)
プラデス兄(マトリックス・パワータグ)
など9名

10秒

集団から中根(愛三工業レーシング)と堀(宇都宮ブリッツェン)が追走

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
5/20

プラデス兄(マトリックス・パワータグ)
岡(EQA23)
が先頭で5周回完了、集団は一つ。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
4/20

集団は一つ
小さな動きはあるが逃げは決まらない。
阿部(宇都宮ブリッツェン)
大場(クロップス・チャンピオンシステム)
窪木(チームのUKYO)

が若干飛び出すも、有力メンバーの動きに直ぐに集団が3名を吸収。

2回目の周回賞阿部が獲得。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

有力チーム

宇都宮ブリッツェン
チームUKYO
マトリックス・パワータグ
愛三工業レーシング
EQA23

辺りの動きがレースを動かすか?!

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
3/20

集団は一つ
遠藤(クロップス・チャンピオンシステム)が若干飛び出す。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
2/20

集団は一つ

阿部(宇都宮ブリッツェン)が先頭。
有力チームの動きが静かだ。

阿部(宇都宮ブリッツェン)が周回賞獲得。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
1/20

集団は大人数のまま

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
間も無くスタートです。
雨が降りそうで、降らない曇り空です。

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Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 美浜クリテリウム
会場に到着し、ウォーミングアップ開始です!

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Live!!! JPT19戦 JBCF 美浜クリテリウム

Live!!! JPT19戦 JBCF 美浜クリテリウム
おはようございます。

愛知県常滑市は薄曇りです。
昨日のさいたまクリテリウムに出場し、昨夜遅くに到着した堀選手も元気そうです。

でも、いつ・いかなる時もキャプテンのようなサービス精神を忘れてはいけません。

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