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2014/09/15

2014/09/15

Live!!! TDH 3ステージ

S12

photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

3ステージ[リザルト]
[Tour de Hokkaido-Japan-2.2-Stage3:166km Road race]

1位 SEO Joon yong (KSPO) 3h39m24s 43.9km/h

2位 DE NEGRI pier paolo (ヴィーニファンティーニNIPPO) st

3位 YANG Wu Hsing (チーム ガスト) st

4位 窪木一茂 (チーム右京) st

5位 KIM Hyeon seok (KSPO) st

6位 PRADES REVERTER Eduard (マトリックスパワータグ) st

7位 盛一大 (愛三工業レーシングチーム) st

8位 黒枝咲哉 (鹿屋体育大学) st

9位 福田真平 (愛三工業レーシングチーム) st

10位 清水都貴 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) st

18位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) st

19位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) st

27位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) st

64位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +5s

86位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +56s

◆個人総合時間第3ステージ終了時

1位 PRETE Joshua (チーム・バジェット・フォークリフト) 12h15m08s 43.2km/h

2位 MALAGUTI Alessandro (ヴィーニファンティーニNIPPO) +2s

3位 内間康平 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +9s

4位 窪木一茂 (チーム右京) +14s

5位 LEMUS DAVILA Luis (ジェリーベリーP/B MAXXIS) +17s

6位 SEO Joon yong (KSPO) +21s

7位 PRADES REVERTER Eduard (マトリックスパワータグ) +23s

8位 佐野淳哉 (那須ブラーゼン) +23s

9位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) +23s

10位 寺崎武郎 (ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) +24s

18位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) +30s

24位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) +31s

48位 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン) +36s

89位 阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン) +20m19s

◆個人総合ポイント第3ステージ終了時

1位 窪木一茂 (チーム右京) 40P

2位 SEO Joon yong (KSPO) 36P

3位 DE NEGRI Pier Paolo (ヴィーニファンティーニNIPPO) 34P

◆個人総合山岳第3ステージ終了時

1位 MALAGUTI Alessandro (ヴィーニファンティーニNIPPO) 14P

2位 BARRY Daniel (チーム・バジェット・フォークリフト) 7P

3位 大場政登志 (Cプロジェクト) 6P

◆団体総合時間第3ステージ終了時

1位 ヴィーニファンティーニNIPPO 36h46m35s

2位 チーム・バジェット・フォークリフト st

3位 ブリヂストンアンカーサイクリングチーム +5s

6位 宇都宮ブリッツェン +14s

UCI2.2のステージレース「ツール・ド・北海道」第2ステージが、帯広競馬場をスタートし士幌町・足寄町・上士幌町・士幌町を経て音更町でゴールする166kmのロードレースで行われ、大集団でのゴールスプリントをKSPOのソ・ジュンヨンが制してステージ優勝を果たしました。また、3日間トータルの個人総合時間はチーム・バジェット・フォークリフトのジョシュア・プリート選手、個人総合ポイントはチーム右京の窪木一茂選手、個人総合山岳はヴィーニファンティーニNIPPOのアレッサンドロ・マラグーティ選手、団体総合時間はヴィーニファンティーニNIPPOがそれぞれ1位を獲得しています。

宇都宮ブリッツェンは、最も栄誉ある個人総合時間での大逆転優勝を目指して前日の第2ステージ同様の果敢なチャレンジを試みましたが、タイム差を逆転できるだけの展開に持ち込むことはできず。ゴールスプリントの結果、鈴木真理選手の18位が最高順位でレースを終えました。この結果、個人総合時間ではキャプテンの鈴木真理選手がUCIポイント獲得圏内にあと一歩と迫る9位。団体総合時間は6位という成績で全日程を終了しました。

第1、第2ステージを終え、個人総合時間で上位約50人が30秒程度のタイム差にひしめく中で迎えた最終の第3ステージ。トップを死守したいリーダーチームと逆転を目論むチーム同士が火花を散らす、厳しい展開のレースが予想されます。

宇都宮ブリッツェンは勝利という結果には結びつかなかったものの、チームとしての動きに良い感触を得た前日の第2ステージ同様に、序盤から増田選手と鈴木譲選手が有力選手とともに逃げに乗っての個人総合時間での逆転優勝、鈴木真理選手は大逃げまたは決まる逃げに乗ってスプリントポイントとゴール勝負を念頭に、阿部選手と堀選手はそれらの動きをサポートするというプランでレースに臨みました。

帯広競馬場駐車場をパレードスタートしたプロトンは、リアルスタートが切られると激しいアタック合戦の応酬が繰り返される、予想通りの厳しい展開で幕を開けます。

しかし、各チームともが現状のリザルトからのジャンプアップを目指してのアタックということもあり、なかなか簡単に逃げは決まりません。

レースはアタックが断続的に繰り返されるものの決まらないという展開のまま、最初の山岳ポイントへと入っていきます。

1回目の山岳ポイントをマラグーティ選手(ヴィーニファンティーニNIPPO)が獲得すると、その後の動きで10名ほどの選手が飛び出しますが、程なくして集団に吸収されます。

しかし、その後に18名の選手が飛び出し、大所帯の逃げが形成されます。

宇都宮ブリッツェンもその逃げ集団の中に鈴木真理選手と阿部嵩之選手が確実に入って有利な展開を手に入れます。

鈴木真理、阿部(宇都宮ブリッツェン)

内間(ブリヂストンアンカー)

レムス(ジェリーベリーP/B MAXXIS)

スタキオッティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)

平塚、早川(愛三工業レーシング)

フェン(チーム ガスト)

バリー(バジェット・フォークリフト)

入部、木村(シマノレーシング)

トリビオ、土井(チーム右京)

ヴァルゼッキ(シエルヴォ奈良)

ソー(KSPO)

岩井(那須ブラーゼン)

大場(Cプロジェクト)

パシ プッティーニ(メンドリシオ)

この逃げ集団は距離を重ねるごとにメイン集団との差を広げていき、70km地点に迫ろうかという段階で2分以上のタイム差を奪う展開となります。

一方のメイン集団は、リーダーチームのバジェット・フォークリフトが3名の選手が先頭を引いて、タイム差が大きな傷口とならないようにコントロールに入ります。

レースもそろそろ80kmが近付こうかという段階になると、18名の逃げ集団がふたつに割れ、6名とそれを追走する12名の展開となり、宇都宮ブリッツェンは先頭6名に阿部選手、追走12名に鈴木真理選手が入る展開となります。

先頭6名(阿部選手を含む)

↓ 33秒

追走12名(鈴木真理選手を含む)

↓ 1分45秒

メイン集団

レースはこの状態のまま少しの間進んでいきますが、100km過ぎる頃になると追走が4名という展開なります。

阿部(宇都宮ブリッツェン)

内間(ブリヂストンアンカー)

入部(シマノレーシング)

大場(Cプロジェクト)

フェン(チーム ガスト)

ヴァルゼッキ(シエルヴォ奈良)

↓1分35秒

トリビオ(チーム右京)

スタキオッティ(ヴィーニファンティーニNIPPO)

早川(愛三工業レーシング)

ソー(KSPO)

↓ 1分45秒

メイン集団

実力者がそろう6名の逃げ集団は快調に逃げ続けますが、その中に第2ステージ終了時点で個人総合時間3位につける内間選手(ブリヂストンアンカー)がいることで、メイン集団が確実に捕まえに来ることが予想できる展開となります。

それでも、逃げ切りを目指して快調にローテーションを繰り返しながら進む逃げ集団は、リーダーチームのバジェット・フォークリフトがコントロールするメイン集団の追走から逃げ続けます。

しかし、ゴールまで残り6kmまで迫った段階で、メイン集団が逃げ集団を吸収。レースは振り出しに戻ります。

レースは、残りわずかの距離となっても抜け出すチャンスをうかがう選手たちの激しいアタック合戦となりますが、抜け出せる選手はおらず勝負は大集団でのゴールスプリントに持ち込まれました。

激しい位置取りの末のゴールスプリント勝負をを制し、ステージ優勝を飾ったのはKSPOのソ選手。2位にヴィーニファンティーニNIPPOのデネグリ選手、3位にはチーム ガストのヤン選手が入っています。

宇都宮ブリッツェンは、序盤の逃げ集団に鈴木真理選手と阿部選手が入り、割れた逃げの前方に阿部選手が残ってレースを進めたものの、ゴールスプリントの位置取り争いで進路を作り切れず、鈴木真理選手の18位が最高順位でレースを終えています。

3日間の結果としては、個人総合時間で鈴木真理選手がUCIポイント獲得圏内まであと一歩に迫る9位、団体総合時間で6位という結果で全日程を終了しました。

清水監督コメント

「今日のレースは個人総合時間の逆転とステージ優勝の両方を見据えてのレースで、やるべきことはやったと言えるレースでした。各チームの選手層も厚くなって大会自体のレベルも上がっている中で、最後の決め手となる一手が出せなかったなという印象です。各チームのさまざまな思惑がある中、宇都宮ブリッツェンとしても阿部選手にステージ優勝を託すという展開になりましたが、やはり各チームの思惑が複雑に絡み合って臨んだ結果には手が届きませんでした。少ない人数でレースをまとめたバジェット・フォークリフトは、力を持ったいいチームだったと思います。3日間を通して、選手たちは厳しいレース展開に持ち込み、その中でそれぞれが良く動いてくれて存在感は示せていたと感じています。ですが、残念ながら結果には結びつけることができませんでした。一度、チーム全員で何が足りなかったのかを共有して、結果を収めるための最後の一手を作るため、自分たちの力を最後にしっかりと数字に結びつけるための動きと言うものを今後も模索していきたいと思います。」


Text:Nobumichi.Komori/HATTRICK COMPANY

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Live!!! TDH 3ステージ

優勝はソー(KSPO)

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト1km

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト2.5km

集団一つ

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト4km

アタック合戦

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト6km

先頭は吸収され、集団一つ

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト8km

タイム差15秒

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト10km

タイム差25秒

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト12km

タイム差35秒

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト13km

タイム差50秒

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Live!!! TDH 3ステージ

タイム差55秒

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト15km

タイム差1分25秒

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Live!!! TDH 3ステージ

先頭から大場(Cプロジェクト)が遅れる。

先頭5名からメイン集団まで2分

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト25

タイム差1分50秒

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Live!!! TDH 3ステージ

133/160

先頭6名

阿部(宇都宮ブリッツェン)
内間(BSアンカー)
入部(シマノレーシング)
大場(Cプロジェクト)
フェン(チームGUSTO)
ヴァルゼッキ(シエルヴォ奈良)

タイム差1分50

メイン集団

メイン集団を引くのはリーダーチームのバジェットフォークリフト

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト30km

先頭6名からメイン集団まで2分

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Live!!! TDH 3ステージ

125/160

タイム差2分40秒

残りはゴールまで下り基調の平坦

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Live!!! TDH 3ステージ

122/160

タイム差2分50秒

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Live!!! TDH 3ステージ

追走の4名は集団に吸収されている

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Live!!! TDH 3ステージ

118/160

先頭6名からメイン集団まで2分10s

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Live!!! TDH 3ステージ

111/160

状況かわらず

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Live!!! TDH 3ステージ

104/160

先頭6名
阿部(宇都宮ブリッツェン)
内間(BSアンカー)
入部(シマノレーシング)
大場(Cプロジェクト)
フェン(チームGUSTO)

1分35

追走4名
トリビア(チームUKYO)
スタキオッティ(ニッポ)
早川(愛三レーシング)
ソー(KSPO)

1分45秒

メイン集団

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Live!!! TDH 3ステージ

76/160

先頭が二つ分かれた。

先頭6名
阿部が入る。

タイム差33秒

追走12名
真理

タイム差1分45

メイン集団

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Live!!! TDH 3ステージ

72/160

タイム差1分35秒

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Live!!! TDH 3ステージ

67/160

タイム差 2分15秒

メイン集団はバジェットフォークリフトの3名でコントロール

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Live!!! TDH 3ステージ

先頭18名

内間(BSアンカー)+6s
レムス(ジェリーベリー)+12s
スタキオッティ(ニッポ)+23s
平塚、早川(愛三レーシング)+23s
真理(宇都宮ブリッツェン)+23s
フェン(チームGUSTO)+28s
バリー(バジェットフォークリフト)+29s
入部(シマノレーシング)+31s
トリビア、土井(チームUKYO)+31s
ヴァルゼッキ(シエルヴォ奈良)+31s
ソー(KSPO)+31s
以下総合1分以上遅れ
木村(シマノレーシング)
阿部(宇都宮ブリッツェン)
岩井(那須ブラーゼン)
大場(Cプロジェクト)
パシプッティーニ(メンドリシオ)

以上18名

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Live!!! TDH 3ステージ

55/160

先頭18名からメイン集団まで2分

先頭には真理、阿部が入る

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Live!!! TDH 3ステージ

50/160

先頭18名からメイン集団まで1分30秒

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Live!!! TDH 3ステージ

46/160

先頭18名が飛び出す。

タイム差 30秒

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Live!!! TDH 3ステージ

一回目の山岳ポイント
1着 マラグーティ(ニッポ)
2着 清水(BSアンカー)
3着 プラデス兄(マトリックスパワータグ)
4着 デネグリ(ニッポ)
5着 入部(シマノレーシング)

山岳賞はマラグーティが確定

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Live!!! TDH 3ステージ

40/160
集団は一つ

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Live!!! TDH 3ステージ

先頭は16名

メイン集団から15秒

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Live!!! TDH 3ステージ

38/160

山岳ポイント通過

先頭は10名ほどが飛び出す

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Live!!! TDH 3ステージ

30/160

集団は一つ

そろそろ山岳ポイントへ

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Live!!! TDH 3ステージ

23/160

状況かわらず、アタック合戦が続くが集団は一つ

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Live!!! TDH 3ステージ

10/160

アタックが繰り返されるも、集団は一つ

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Live!!! TDH 3ステージ

5/160
まだ逃げは決まらない

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Live!!! TDH 3ステージ

アタック合戦が始まりました!

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Live!!! TDH 3ステージ

正式スタートしました!

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Live!!! TDH 3ステージ

パレード区間 5km

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH  3ステージ
スタートします。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
スタート地点となる、帯広競馬場に到着しました。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
各チームのスタッフ陣が着々と準備を進めています。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
おはようございます。
ツール・ド・北海道、最終ステージの朝です。

雨が降る予報ではありませんが、北海道幕別町のホテル周辺は霧に覆われています。

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