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2013年11月10日

2013/11/10

Live!!! ツールドおきなわ

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[上:ガルシアが終始強い脚をみせたもののスプリントの斜行で降格となり初山選手が優勝を飾る]
[下:レース序盤から常に先頭集団に位置した普久原選手はUCIポイント圏内の6位でフィニっシュ]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

UCI-1.2
ツール・ド・おきなわ(沖縄県名護市)

210km(名護~名護)
1位 初山翔 (チームブリヂストンアンカー) 5h22m46s 39.0km/h
2位 Jose Vicente TRIBIO (チーム右京) +0s
3位 King Wai CHEUNG (チームホンコンチャイナ) +0s
4位 William WALKER (ドラパックサイクリング) +0s
5位 Koos JEROEN KERS (オランダ選抜チーム) +0s
6位 普久原奨 (宇都宮ブリッツェン) +0s
7位 高岡亮寛 (イナーメ信濃山形) +0s
8位 Lars VAN DE VALL (オランダ選抜チーム) +4s
9位 Sea Keong LOH (OCBCシンガポール) +7s
10位 Vicente GARCIA (マトリックスパワータグ) +0s(降格)
22位 鈴木真理 (宇都宮ブリッツェン) +1m42s
FAD 飯野智行 (宇都宮ブリッツェン) +18m11s
DNF 堀孝明 (宇都宮ブリッツェン)
DNF 鈴木近成 (宇都宮ブリッツェン)
出走96名/完走44名

2013シーズンの公式戦最終レースとなる「ツール・ド・おきなわ / UCI-1.2」が沖縄県北部を周るバランスの取れた公道コース(ラインレース)で開催され、序盤から積極的な走りをみせた初山選手(チームブリヂストンアンカー)が10名によるゴールスプリントでガルシア選手(マトリックスパワータグ)に次ぐ2位でゴールするも、ガルシア選手(マトリックスパワータグ)がスプリントでの斜行(危険行為)で降格となり、初山選手(チームブリヂストンアンカー)が繰り上げで自身初となる嬉しいメジャーレース初優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は、序盤に形成された27名の先頭集団に鈴木真理選手と普久原選手が入り、更にそこから普久原選手選手が4名で抜けだして積極的にレースをリードするものの、ラストの上りで遅れて消耗してしまい、最後はUCIポイント圏内の6位でのゴールとなっています。

今シーズン最後の公式戦となる「ツール・ド・おきなわ」。

国内最長レベルの210kmという距離で競われる難易度の高いUCIレースであり、このレースで勝つためには各選手が高いコンディションを保つ一方で戦略面についてもしっかりと準備する必要があります。

宇都宮ブリッツェンは地元沖縄県出身の普久原選手を中心に2013シーズンの最終レースに挑みました。

レースがスタートすると、序盤の動きに対応する役割を担う、普久原、鈴木近成、堀の3選手が順次アタックに反応していきますが、各チームが気に入る逃げはすぐに決まることはなく、メイン集団は活性化したまま30kmほどの距離を消化します。

35キロを過ぎた頃、16名の選手がスルスルとメイン集団より抜け出します。

宇都宮ブリッツェン勢はこの中にメンバーを送り込むことができず、第2便、第3便となる動きに乗って先頭集団へのブリッジを試み、鈴木真理選手と普久原選手が先頭集団への合流になんとか成功します。

この一連の動きで先頭集団の数は27名にまで膨れ上がり、スローダウンしたメイン集団との差はすぐに5分弱にまで広がります。

それでも、人数が多すぎることで先頭集団のペースはあまり上がらない一方、このままではレースが決まってしまう恐れがあるため、メイン集団内では再びアタック合戦や追走の動きが生じはじめました。

1回目の普久川ダムの上りに入ると、メイン集団からいくつかのグループが抜けだしていき、順次先頭集団へ合流。

そして、北部のアップダウン区間で先頭集団の人数は50名ほどにまで増えますが、このタイミングで普久原選手(宇都宮ブリッツェン)を含む4名がここからうまく抜けだしていきます。

安井(シマノレーシング)
初山 (チームブリヂストンアンカー)
普久原 (宇都宮ブリッツェン)
LOH (OCBCシンガポール)

4名は協調しながらメイン集団との差を最大で5分ほどにまで開き、2回目の普久川ダムを超え、そのまま東海岸のアップダウン区間に突入します。

メイン集団からは幾度となくアタックがかかり、いくつかの小集団が形成されて普久原選手(宇都宮ブリッツェン)を含む4名を追い上げます。

メイン集団に残っていた鈴木真理選手(宇都宮ブリッツェン)と飯野選手(宇都宮ブリッツェン)も何度もアタックに反応していたものの、追走グループに乗ることができず、残り40kmほどでレースは以下の様な状況となりました。

先頭7名(普久原選手を含む)
↓1分30秒差
追走10名(宇都宮ブリッツェン勢は含まれず)
↓先頭から3分差
約30名ほどのメイン集団(鈴木真理選手&飯野選手含む)

残り30km、7名になった先頭集団に、更に強力な10名が追いつき、先頭集団は17名となります。

この時メイン集団との差は4分以上となり、勝負は先頭の17名に絞られる展開となりました。

新コースのアップダウン区間に入ると、先頭の17名はすぐにバラけはじめ、意外にも前半からずっと逃げてきた普久原選手(宇都宮ブリッツェン)や初山選手(チームブリヂストンアンカー)などが残り、後半に追いついてきた有力選手たちが遅れはじめるという状況となります。

数名が先頭集団から脱落していき、いよいよラスト15kmほどにある最後の上りへと突入。

上りに入ると、ここまで何度も攻撃を仕掛けていたガルシア選手(マトリックスパワータグ)が再度アタック開始、これにトリビオ選手(チーム右京)や初山選手(チームブリヂストンアンカー)などが対応していきます。

一方、上り口で内ももに違和感を感じた普久原選手(宇都宮ブリッツェン)は耐えながらも徐々に後退。

いくつかのグループに分かれて頂上を超えた先頭集団は、例年同様下りと平坦区間で再度まとまり、最終的に10名の先頭集団を形成して残り5kmへと突入していきました。

フルタイムワーカーながらこの日終始素晴らしい走りをみせる高岡選手(イナーメ信濃山形)などがアタックを仕掛けますが、10名は蛇行しながら対応して、崩れることなくゴールを目指していきます。

一方、消耗しきった普久原選手(宇都宮ブリッツェン)はアタックがかかる度に少し遅れてしまう我慢の走りとなり、表彰台を狙うには若干厳しい状況となります。

結局、最後まで誰一人抜け出すことはできずに、勝負はゴールスプリントへと持ち込まれます。

最後の直線に入ると、左サイドからスプリント力のあるガルシア選手(マトリックスパワータグ)が加速し、それをトリビオ選手(チーム右京)が右側から捲りにいきます。

ここでガルシア選手(マトリックスパワータグ)が進路を一気に右サイドへ振ります。

トリビオ選手(チーム右京)はコースサイドへ寄せられながらもそのままスプリントを継続するものの、結局、ガルシア選手(マトリックスパワータグ)、初山選手(チームブリヂストンアンカー)、トリビオ選手(チーム右京)の順でゴールに飛び込みました。

しかしゴール後に、1位で入ったガルシア選手(マトリックスパワータグ)の斜行が危険行為とみなされ、ガルシア選手(マトリックスパワータグ)は先頭集団の最後尾(10位)へと降格となります。

この結果、初山選手(チームブリヂストンアンカー)が繰り上げ1位となり、嬉しいメジャーレース初優勝を飾ることになりました。

また、普久原選手(宇都宮ブリッツェン)は6位でのフィニッシュとなり、シーズン最終レースでUCIポイントをなんとか獲得することに成功しています。

栗村監督コメント
「シーズン最終レースにして1年で最も厳しいレースと言っても過言ではないツール・ド・おきなわ。今年は例年とは違う展開となり、敢えてアーリーアタックを選択した普久原選手にとっては理想的な形でレース終盤を迎える形となりました。もちろん序盤から動き続けることは非常に厳しいチャレンジとなりますが、耐久力を武器とする普久原選手の勝ちパターンはサバイバルな展開に持ち込むことであり、彼が熱望する地元での勝利への糸口が多少なりとも見えたレースだったと思います。これで宇都宮ブリッツェンの2013年シーズンが終了しました。チームにとって5年目のシーズンは、色々な意味で学びの年だったと感じています。今シーズンは大きな変化ではじまり、そして来季に向けても再び大きな変化を迎える事になります。このチームを支えてくださっている多くの支援者の方々には日頃から大きな感謝の気持ちを感じております。改めまして本当にありがとうございます。我々の様な独立型チームというのは歩みを止めることが許されません。今後も、しっかりとした理念を持ち、新しい世界を創造し、社会へ貢献しながら、実力的にも強いチームを目指して日々精進して参ります。今年一年本当にありがとうございました。今後も変わらぬご支援ご声援のほど宜しくお願いいたします。」

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Live!!! ツールドおきなわ

スプリントで審議があり、順位が変わる可能性あり。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
普久原選手(宇都宮ブリッツェン)頑張った。

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Live!!! ツールドおきなわ

普久原選手(宇都宮ブリッツェン)は7位か?

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2位 初山(ブリヂストンアンカー)
3位 トリビオ(チーム右京)

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優勝 ガルシア(マトリックスパワータグ)

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ラスト1キロ

先頭は10名変わらず。

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ラスト2キロ

先頭は10名。

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普久原選手(宇都宮ブリッツェン)が先頭集団に復帰。

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ラスト5キロ

先頭は6名。

普久原選手(宇都宮ブリッツェン)は30秒遅れで10番手を独走。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
195/210

登りで普久原選手(宇都宮ブリッツェン)が遅れるが、まだ追いつける距離。

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Live!!! ツールドおきなわ
193/210

最後の登りへ。

アタックが始まる。

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Live!!! ツールドおきなわ

ラスト20キロ

最後の登りが近ずく。

地元の普久原選手(宇都宮ブリッツェン)がやってくれるか?!

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Live!!! ツールドおきなわ

186/210

先頭のVAN DE VALL (オランダ選抜チーム) は吸収され、先頭は11名に。

メイン集団までは3分20秒差。

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182/210

追走集団が先頭集団に合流して新たな展開へ。

先頭はVAN DE VALL (オランダ選抜チーム) 。

10秒差で追走15名(普久原選手含む)。

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Live!!! ツールドおきなわ

175/210

追走10名が先頭集団に追いつきそう。

メイン集団までは4分。

先頭集団と追走集団のメンバーで勝負は決まるか?!

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Live!!! ツールドおきなわ

169/210

先頭は普久原選手(宇都宮ブリッツェン)を含む7名。

1分30秒差で追走7名(西谷=アイサン、トリビオ=チーム右京、ガルシア=マトリックスなど)。

3分差でメイン集団が続く(約30名=鈴木真理&飯野選手含む)

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157/210

追走3名が先頭4名に合流しそう。

メイン集団までは2分差。

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148/210

先頭4名からメイン集団まで1分27秒。

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145/210

先頭4名変わらず。

メイン集団はアタック合戦が繰り返され人数を減らしながら進む展開。

差は2分前後。

飯野選手(宇都宮ブリッツェン)が積極的にアタックに反応している。

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Live!!! ツールドおきなわ

135/210

アップダウン区間で、追走集団は吸収された。

先頭4名(普久原選手含む)から3分40秒でメイン集団。

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131/210

2回目の登りを越え、状況は変わらず。

メイン集団はアシスト選手達が遅れ、人数を減らした。

土井選手(チーム右京)、吉田選手(シマノレーシング)、堀選手(宇都宮ブリッツェン)なども遅れる。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
122/210
まもなく2回目の普久川ダムの上りに入る。
先頭は普久原選手(宇都宮ブリッツェン)を含む4名。
3分差で12名(宇都宮ブリッツェン勢は含まれず)。
先頭から4分差で40名ほどのメイン集団(鈴木真理、飯野、堀)。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
メイン集団を待つ栗村監督。

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Live!!! ツールドおきなわ

120/210

先頭は4名。

3分10秒差で追走10名。

メイン集団は3分50秒差。

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Live!!! ツールドおきなわ

110/210
北部のアップダウンをこなして海岸線に出た。
現在4名の選手が逃げている。

安井(シマノ)
初山(ブリヂストン)
ロウ(OCBC)
普久原(宇都宮ブリッツェン)

メイン集団との差は恐らく2分以上。
後続から続々選手が追いつきメイン集団の数は更に増えている。

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Live!!! ツールドおきなわ

90/210
1回目の普久川ダムの上りを終えて先頭の27名にメイン集団から飛び出した2つの追走グループが追いつき先頭集団の数は41名となっている。
宇都宮ブリッツェン勢は、鈴木真理、普久原、飯野の3選手が入っている。

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Live!!! ツールドおきなわ
70/210
一回目の登りに入りました。
状況は変わらず。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
57/210
先頭27名には

鈴木真理/普久原(宇都宮ブリッツェン)
土井/トリビオ(チーム右京)
清水/井上(ブリヂストンアンカー)
窪木(マトリックスパワータグ)
中島/平塚(愛三工業レーシング)
入部/安井(シマノレーシング)

などの有力選手が入っている。

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Live!!! ツールドおきなわ

48/210
先頭27人には鈴木真理&普久原選手が入っている。
追走は4名。
飯野選手&鈴木近成選手&堀選手はメイン集団。

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Live!!! ツールドおきなわ

45/210
先頭は27名。
2分20秒差で追走集団。
メインまでは4分。

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Live!!! ツールドおきなわ

42/210

先頭集団
安井/入部(シマノレーシング)
中島/平塚(愛三工業レーシング)
清水(ブリヂストンアンカー)
トリビオ(チーム右京)
遠藤(Cプロジェクト)
ザルツバーガー(ドラパックサイクリング)
徳田(鹿屋体大)
OCBC3名
チャイニーズタイペイ1名
マックスサクセス1名

メイン集団までは2分。
数名の追走集団がある模様。

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Live!!! ツールドおきなわ

35/210
16名が逃げる。
宇都宮ブリッツェンからは入っていないか?

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Live!!! ツールドおきなわ
30/210
アタック合戦が続くが集団は一つ。

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Live!!! ツールドおきなわ

23/210
逃げは吸収された模様。
集団は一つ。

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Live!!! ツールドおきなわ

20/210
4名が飛び出し、タイムギャップは10秒。
韓国、台湾、香港、ブリヂストンなど。

先程落車した伊丹選手(ブリヂストンアンカー)はリタイアとなった。

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Live!!! ツールドおきなわ

15/210
伊丹選手(ブリヂストンアンカー)と遠藤選手(Cプロジェクト)が落車。
遠藤選手(Cプロジェクト)は集団復帰。

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Live!!! ツールドおきなわ

13/210
追い風に乗ってハイペースのアタック合戦。
そろそろ逃げは決まるか?!

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
10/210
スタートからアタックが続いているがまだ逃げは決まっていない。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
4/210
スタートしました。

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鈴木真理選手。

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普久原選手。

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飯野選手。

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鈴木近成選手。

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堀選手。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
スタート地点に到着しました。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
栗村監督、最後の采配です。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
バイクの準備も終わりました。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
皆、眠そうに朝食を食べています。

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Live!!! ツールドおきなわ

Live!!! ツールドおきなわ
おはようございます。
外は真っ暗です。

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Live!!! ツールドおきなわ

Top_logo2012

ツール・ド・おきなわ(UCI-1.2)

開催日
11月10日(日)

出場選手
鈴木真理
普久原奨
飯野智行
鈴木近成
堀孝明

監督コメント
「今シーズン最後の公式戦となるツール・ド・おきなわに出場します。国内最長レベルの210kmという距離で競われる難易度の高いUCIレースであり、このレースで勝つためには各選手が高いコンディションを保つ一方で戦略面についてもしっかりと準備する必要があります。宇都宮ブリッツェンは地元沖縄県出身の普久原選手を中心に2013シーズンの最終レースに全力で挑みます。」

スケジュール
11月9日(土)
11:30-13:00 チームカー引渡し(野外ステージ駐車場)
13:30-14:10 ライセンスコントロール(名護市中央公民館会議室)
14:30-15:30 監督会議(名護市中央公民館会議室)
16:00-18:00 開会式(名護市屋内運動場)
11月10日(日)
6:00-6:30 サイン(名護21世紀の森体育館前)
6:45 スタート(210km/名護21世紀の森体育館前)
12:30 フラワーセレモニー(名護市屋内運動場前)
15:00-16:00 表彰式(名護市屋内運動場前)

天気予報(6日現在)
曇時々晴/26-22度/雨30%

大会オフィシャルホームページ
http://www.tour-de-okinawa.jp/

会場(名護市屋内運動場)

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