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2012/09/17

2012/09/17

Live!!! TDH 3ステージ

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[上:現役最後のツール・ド・北海道となった廣瀬選手が最終ステージで5位に食い込む]
[下:宇都宮ブリッツェン初となるUCIレースでの団体総合優勝を獲得!]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

第3ステージ 198km(美瑛町~札幌市)
1位 RICHEZE Maximiliano チームニッポ 4h38m32s 42.2km/h
2位 HAMILTON Nic ジェリーベリー st
3位 小室雅成 キャノンデール st
4位 窪木一茂 マトリックス st
5位 廣瀬佳正 宇都宮ブリッツェン st
6位 MAZICH Sean ジェリーベリー st
7位 VAN DER VELDE Ricardo ジェリーベリー st
8位 吉田隼人 ブリヂストンアンカー st
9位 雨宮正樹 日本大学 st
10位 西薗良太 ブリヂストンアンカー st
13位 増田成幸 宇都宮ブリッツェン st
20位 飯野智行 宇都宮ブリッツェン st
25位 初山翔 宇都宮ブリッツェン st
38位 普久原奨 宇都宮ブリッツェン +09s

個人総合時間
1位 RICHEZE Maximiliano チームNIPPO 12h34m49s
2位 西薗良太 ブリヂストンアンカー +22s
3位 窪木一茂 マトリックスパワータグ +23s
4位 増田成幸 宇都宮ブリッツェン +26s
5位 HAMILTON Nic ジェリーベリー +29s
6位 飯野智行 宇都宮ブリッツェン +30s
7位 伊丹健治 ブリヂストンアンカー +35s
8位 鈴木譲 シマノレーシング +39s
9位 井上和郎 ブリヂストンアンカー +42s
10位 MARTIN Maxime Francois Sylvain OCBC +44s
15位 初山翔 宇都宮ブリッツェン +45s
21位 普久原奨 宇都宮ブリッツェン +54s
37位 廣瀬佳正 宇都宮ブリッツェン +12m42s

個人総合ポイント
1位 RICHEZE Maximiliano チームNIPPO 76p
2位 窪木 一茂 マトリックス 41p
3位 HAMILTON Nic ジェリーベリー 38p
10位 増田成幸 宇都宮ブリッツェン 19p

個人総合山岳
1位 HAMILTON Nic ジェリーベリー 21p
2位 井上 和郎 ブリヂストンアンカー 15p
3位 窪木一茂 マトリックス 9p

団体総合時間
1位 宇都宮ブリッツェン 37h46m12s
2位 ブリヂストンアンカー +05s
3位 チームNIPPO +48s

UCI2.2のステージレース「ツール・ド・北海道」の最終第3ステージが美瑛町から札幌市モエレ沼公園までの198kmのコースで開催され、チームニッポ勢が198kmのコースを3名のアシスト選手できっちりとまとめあげ、最後はレースリーダーのマッシミリアーノ・リケーゼ(チームニッポ)が得意のスプリントを炸裂させて見事に2日連続のステージ優勝を飾りました。

この結果、リケーゼ(チームニッポ)が自身初となるステージレースの個人総合優勝を飾り、最大の名誉であるマラカイトグリーンジャージを獲得しています。

宇都宮ブリッツェン勢は、増田選手と飯野選手の個人総合時間順位ジャンプアップと、前日に首位に立った団体総合時間順位のキープを軸にレースを戦ったものの、追い風&平坦基調のコースにチャンスらしいチャンスを見出すことができず、最後はこれが現役最後のツール・ド・北海道となる廣瀬選手のスプリント勝負に作戦を切り替えて、廣瀬キャプテンがステージ5位のリザルトを残して今大会の全日程を終えました。

宇都宮ブリッツェンの最終成績は、個人総合時間順位で増田選手が4位、飯野選手が6位とそれぞれ前日から順位を一つ下げたものの、二人ともきっちりとUCIポイントを獲得。

そして、団体総合時間順位では、チーム発足後初となる総合優勝を見事に獲得しました!

総合上位陣が僅差のタイム差のまま迎えた最終ステージ。朝方降っていた雨はスタート前には上がり、ドライコンディションのなかでレースはスタートしていきます。

リアルスタートが切られるとすぐにリーダーチームのチームニッポ勢がコントロールを開始し、逃げは一切容認しない姿勢で最初のKOMに向かっていきます。

1回目のKOMは山岳ジャージを着るハミルトン(ジェリーベリー)がきっちりと1位で通過.

下りに入ると窪木選手(マトリックス)の総合ジャンプアップを狙うマトリックス勢が集団前方に上がり、ボーナスタイム獲得のためにチームニッポのローテーションにジョイントして逃げを許さない体制を強化します。

見通しの良い追い風基調のコースコンディションは、逃げを潰したいチームにとっては歓迎すべき状況であり、時折かかるアタックも殆ど破壊力なく集団に吸収されてしまいます。

チームニッポ&マトリックスの利害が一致したチームによる安定した集団コントロールにより、集団はひとかたまりのまま最初のHSに突入。

1回目のHS
1位 窪木(マトリックス)
2位 リケーゼ(ニッポ)
3位 西園(ブリヂストン)

レースをコントロールする2チームが思惑通りのリザルトを残し、窪木選手(マトリックス)が個人総合時間順位を一つ上げて3位に浮上します。

順位を一つ下げてしまった増田選手(宇都宮ブリッツェン)ですが、脚質的にも状況的にもこの段階でできることは限らており、チームニッポ&マトリックス勢が消耗し始めるレース後半に訪れるであろう僅かなチャンスに望みを繋ぎます。

補給地点を過ぎてこの日2回目のKOMに入ると、既に何度もアタックを試みていた清水選手(ブリヂストン)が再び動き、この流れで増田選手(宇都宮ブリッツェン)と飯野選手(宇都宮ブリッツェン)を含む6名が若干抜け出します。

しかし、上りの難易度が低いことと、山岳賞を狙うジェリーベリーやその他総合上位勢の追走ですぐにこの逃げも吸収され、集団のまま山頂をクリアー。ここでもハミルトン(ジェリーベリー)が先頭通過を果たして個人総合山岳賞を確定させました。

KOMからの下りを終えて海岸線に出ると、風向きが横風に変わりますが、内陸からの風なのでレース展開に影響を及ぼす状況には至りません。

それでも、宇都宮ブリッツェン勢はチャンスを見出すべく何度かアタックを試みますが、集団をまとめる動きを崩すことができずに徐々にゴール地点のモエレ沼公園が近づいてきてしまいます。

ゴールまで10kmを切り、作戦を廣瀬選手(宇都宮ブリッツェン)のステージ優勝に切り替えた宇都宮ブリッツェン勢は、普久原選手(宇都宮ブリッツェン)が集団の牽引をはじめ、他の選手たちでトレインを形成してゴール勝負に備えます。

そして、ラスト1kmを切ったところで飯野選手(宇都宮ブリッツェン)が加速して宇都宮ブリッツェントレインが集団前方に上がると、モエレ沼公園への入口に、増田、初山、廣瀬選手の順で突入していきます。

最終コーナーを増田選手(宇都宮ブリッツェン)が先頭で抜けるとゴールまで残り400m。

しかし、レースリーダーのリケーゼ(チームニッポ)が増田選手(宇都宮ブリッツェン)の番手をしっかりと奪うと、そのまま盤石のスプリントで見事にステージ2勝目を飾りました。

最終コーナーで窪木選手(マトリックス)と接触してしまった廣瀬選手(宇都宮ブリッツェン)は若干ポジションを下げてスプリントを開始し、結局ステージ5位で現役最後のツール・ド・北海道を終えています。

栗村監督コメント
「いくつかの選択肢が残された状況で迎えた最終ステージ。個人総合時間順位で上位につけている増田選手と飯野選手の脚質(スプリント向きではない)を考えると、個人総合優勝を果たすためにはチームニッポ勢を相当に消耗させる必要があることを理解していました。結果的には彼らを追い詰めることはできませんでしたが、決して恵まれているとは言えない国内のみでの活動でも、国際レースでトップを狙えるという確信を得たレースでもありました。廣瀬選手がゼロからチームを創り、チーム関係者自らが活動資金を集め、そしてレース以外の普及活動などにも力を入れながら、実力面でも少しずつ進化してきたこの4年間。廣瀬選手にとっての最後のツール・ド・北海道になりましたが、そのレースで団体総合優勝を獲得したことは、宇都宮ブリッツェンの次なるチャレンジへの始まりとなるはずです。このチームは自分たちを信じながら少しずつ着実に進化を果たしてきました。それはこれからも変わることはないでしょう。このチームに関わる多くの関係者、そしてこのチームを応援して下さるたくさんのファンの方々のためにも、自分たちが持つ理想をブレずに追求していきたいと思います。今回もたくさんのご声援本当にありがとうございました。」

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
札幌から宇都宮&全国のファンの方々へ感謝の気持ちを伝えます。
ありがとうございました。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
個人総合時間順位
1位 リケーゼ(ニッポ)
2位 西園(ブリヂストン)
3位 窪木(マトリックス)
4位 増田(宇都宮ブリッツェン)
5位 ハミルトン(ジェリーベリー)
6位 飯野(宇都宮ブリッツェン)

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
ポイント賞はリケーゼ(ニッポ)が獲得。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
山岳賞はハミルトン(ジェリーベリー)が獲得。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
団体総合時間はもちろん宇都宮ブリッツェン!
1位 宇都宮ブリッツェン
2位 ブリヂストン
3位 チームニッポ

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
表彰式がはじまっています。
新人賞は中尾選手(順天堂大学)が獲得。

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Live!!! TDH 3ステージ

結果速報
1位 リケーゼ(ニッポ)
2位 ハミルトン(ジェリーベリー)
3位 小室(キャノンデール)

廣瀬選手(宇都宮ブリッツェン)はステージ5位。
また、団体総合時間は宇都宮ブリッツェンが首位を守った模様!

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Live!!! TDH 3ステージ

最後は宇都宮ブリッツェンがトレインを形成してステージを獲りにいったがリケーゼ(ニッポ)がステージ優勝を飾った。

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト1km
単発のアタックが繰り返されるが決まらずにまもなくゴールへ。

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Live!!! TDH 3ステージ

ラスト5km
集団の数は43名。
殆どの有力チームが集団スプリントの準備をはじめている。

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Live!!! TDH 3ステージ

188/198
向い風に変わり各チームはアタックではなく集団前方で先頭交代を繰り返している模様。

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Live!!! TDH 3ステージ

183/198
ゴールまで残り15km。
横風の中でアタックが繰り返されているがニッポとマトリックス勢がコントロールしている。

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Live!!! TDH 3ステージ

現在の暫定個人総合時間
1リケーゼ(ニッポ)
2西園(ブリヂストン)+12s
3窪木(マトリックス)+13s
4増田(宇都宮ブリッツェン)+16s
5飯野(宇都宮ブリッツェン)+20s

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Live!!! TDH 3ステージ

180/198
最後のHSを通過。
1窪木(マトリックス)
2リケーゼ(ニッポ)
3西園(ブリヂストン)

暫定の個人総合時間は、1位リケーゼ、2位西園、3位窪木で先ほどと変わらず。
横風が強くなってきた。

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Live!!! TDH 3ステージ

167/198
海岸線に出たが内陸からの風なので現状ではレース展開にあまり影響は出てない。

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Live!!! TDH 3ステージ

159/198
まもなく海岸線に出る。
リーダーチームのニッポはカンパニャーロが上りで遅れて3名になっているがマトリックスが継続して協力しているので数的不利には陥っていない。

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Live!!! TDH 3ステージ

155/198
2回目のKOMを超える。
山頂を2位通過したハミルトン(ジェリーベリー)が個人総合山岳賞獲得を決めた。
上り区間でアタックが繰り返された影響でメイン集団の数は50名ほどに減っている模様。

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Live!!! TDH 3ステージ

145/198
2回目のKOMの上りに入って先程から何回か仕掛けている清水選手(ブリヂストン)がアタックし集団は活性化している。

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Live!!! TDH 3ステージ

135/198
状況変わらず。
追い風のなか平均速度43km/h台でレースは静かに進んでいる。
もうしばらくはこの状況が続く。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
95/198
補給所を通過。状況変わらず。
このあとは146km地点にある2回目のKOMに向かいラスト40km辺りから横風が吹く海岸線に出る。

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Live!!! TDH 3ステージ

82/198
現在、レースは利害が一致しているニッポとマトリックスのコントロールにより淡々と進んでいる。
追い風&見通しのよい平坦路では集団が容認しない限り数名で飛び出すのはほぼ不可能。

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Live!!! TDH 3ステージ

70/198
本日最初のHSを通過。
1窪木(マトリックス)
2リケーゼ(ニッポ)
3西園(ブリヂストン)

この結果窪木選手(マトリックス)が個人総合時間で増田選手(宇都宮ブリッツェン)をかわして総合3位に上がった。

HS後に何回かカウンターアタックがかかったがいずれも決まらずに現在レースは落ち着いている。

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Live!!! TDH 3ステージ

61/198
まもなく最初のHS。
集団は一つのまま。
総合上位陣は僅差の戦いのため多くの選手がスプリントに参加するだろう。

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Live!!! TDH 3ステージ

37/198
最初のKOMを通過。
1ハミルトン(ジェリーベリー)
2井上(ブリヂストン)
3マルタン(OCBC)
4清水(ブリヂストン)

この結果山岳賞はハミルトン(ジェリーベリー)の獲得がほぼ濃厚に。

現在集団は一つのまま。

このあと67km地点に最初のHSがあるので窪木選手(マトリックス)の総合ジャンプアップを狙うマトリックス勢がニッポのコントロールに参加。アタックは許されない状況となっている。

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Live!!! TDH 3ステージ

25/198
バリアー二、カンパニャーロ、佐野選手のニッポ勢3名がペースを作りながら最初のKOMに向かっている。

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Live!!! TDH 3ステージ

10/198
いくつかのアタックが試みられているようだがニッポ勢が即座に対応して集団は一つのまま。
ニッポは昨日のステージで内間選手がリタイアしているので4名と不利な状況。
それでも世界トップクラスの実力を持つ助っ人外人選手を崩すのは容易ではない。

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Live!!! TDH 3ステージ

2/198
正式スタートしました。
今のところスタートアタックはなし。
リーダーチームのニッポ勢が定石通りに集団をコントロールしている。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
まもなく最終ステージがスタートします。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
スタート地点に到着しました。
雨は上がっています。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
選手たちが降りてきました。
これからチームカーでスタート地点に移動します。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
選手たちをサポートする優秀なスタッフたち。

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Live!!! TDH 3ステージ

Live!!! TDH 3ステージ
おはようございます。
本日も旭川は朝から雨です。

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