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2011/10/16

2011/10/16

Live!!! JHST 5ステージ

Dsc01763
[ハイスピードな展開でも集団前方をキープし続ける辻選手]
photo(c):UTSUNOMIYA BLITZEN

Dsc01777
[サバイバルクリテリウムでトップグループでのゴールを果たした初山選手は総合33位]
photo(c):UTSUNOMIYA BLITZEN

・2011/10/16 Jayco Herald Sun Tour UCI-2.1

第5ステージ 61.5km(Melbourne Circuit)
1 Marcel KITTEL (SKIL-SHIMANO) 1:28:19 41.78km/h
2 Anthony GIACOPPO (GENESYS) st
3 Jens DEBUSSCHERE (OMEGAPHARMA-LOTTO) st
4 Thomas PALMER (DRAPAC) st
5 Reinardt JANSE VAN RENSBURG (MTN) st
6 Alexander PORSEV (KATUSHA) st
7 Alexander SEROV (RUSSIAN NATIONAL TEAM) st
8 David TANNER (SAXO BANK) st
9 Heinrich HAUSSLER (GARMIN-CERVELO) st
10 Jacob KEOUGH (UNITEDHEALTHCARE) st
28 Yukihiro DOI (SKIL-SHIMANO) +0:07
36 Sho HATSUYAMA (UTSUNOMIYA BLITZEN) +0:11
61 Yoshimitsu TSUJI (UTSUNOMIYA BLITZEN) +1:20
FAD Yoshimasa HIROSE (UTSUNOMIYA BLITZEN)

個人総合時間
1 Nathan HAAS (GENESYS) 16:39:39
2 Jack BOBRIDGE (GARMIN-CERVELO) +00:17
3 Jonas AEN JORGENSEN (SAXO BANK) +00:26
4 Reinardt JANSE VAN RENSBURG (MTN) +00:27
5 Jens DEBUSSCHERE (OMEGAPHARMA-LOTTO) +00:29
6 Rhys POLLOCK (DRAPAC) +01:21
7 Joseph LEWIS (AUSTRALIAN NATIONAL TEAM) +03:29
8 Bernard SULZBERGER (V AUATRALIA) +03:56
9 Tim GUDSELL (PUREBLACK) +03:59
10 Koen DE KORT (SKIL-SHIMANO) +05:12
13 Yukihiro DOI (SKIL-SHIMANO) +10:44
33 Sho HATSUYAMA (UTSUNOMIYA BLITZEN) +13:01
63 Yoshimitsu TSUJI (UTSUNOMIYA BLITZEN) +23:06

出走103名/完走67名

個人総合スプリント
1 Nathan HAAS (GENESYS) 26p
2 Reinardt JANSE VAN RENSBURG (MTN) 24p
3 Marcel KITTEL (SKIL-SHIMANO) 20p

個人総合山岳
1 Cameron PETERSON (V AUATRALIA) 32p
2 Nic HAMILTON (JELLY BELLY) 26p
3 Chris JONGEWAARD (BUDGET) 18p

団体総合時間
1 GENESYS WEALTH ADVISERS 50:19:20
2 OMEGA PHARMA-LOTTO +1:59
3 SAXO BANK SUNGARD +2:10

UCI2.1のステージレース「Jayco Herald Sun Tour」の最終第5ステージが Melbourne 市内に設定された1周4.1kmのサーキットコース(15周回)で開催され、多くのアタックを潰してレースをコントロールしたスキル・シマノのエーススプリンター、マルセル・キッテルが、かなり出遅れたにも関わらず最後に驚異的な伸びをみせて今大会2勝目を飾りました。

総合成績に関しては前日から大きな変動はなく、ジェネシスのハースが嬉しい個人総合優勝を飾り、他の賞もジェネシス勢が獲得して今大会を終えています。

宇都宮ブリッツェン勢は、クリテリウムを得意としている辻選手のスプリントに再度期待がかかりましたが、連日のハードなステージでかなり消耗していたことが影響し、ラストラップで集団より離れてしまって、結局、初山選手のステージ36位が最上位となりました。

それでも、多くの選手がリタイアした最終日の厳しいクリテリウムに於いて、初山選手と辻選手が完走を果たしたことは評価される内容と言えるでしょう。

この結果、個人総合時間で初山選手が33位に順位を上げて全日程を終了しています。

栗村監督コメント
「最終日は距離の短いクリテリウムですが、これまでも多くの選手がリタイアに追い込まれている厳しいレースなので気を引き締めて挑みました。本来は辻選手が得意としているレースであり、スピードが上がって一列棒状になった際も前方をキープする素晴らしい走りを披露しましたが、やはりここまでのダメージが大きく、スピードの上がった最終回に遅れてのゴールとなりました。それでも、第3ステージで辻選手が魅せたスプリント力は、彼が持つ優れた才能を証明した瞬間だったと思います。疲れを抜いて1週間後に迫ったジャパンカップクリテリウムに集中して挑んでくれるでしょう。そして、今大会中非凡な走りを続けていた初山選手は、このサバイバルクリテリウムでメイン集団でのゴールを果たしました。個人総合時間でも33位まで順位を上げています。このレースのチームとしての目標は、「全員完走」「ステージ15位以内」「個人総合時間30位」というものでしたが、ステージ順位(第3ステージで辻選手が7位)、個人総合時間(初山選手の33位)と、ほぼ目標を達成したことになります。103名が出走し、完走した選手は67名しかいなかったわけですから、初山選手と辻選手には拍手を送りたいと思います。今回、このレースに出場するにあたっては様々な不安がありましたが、チームは初の海外レースにも関わらず、しっかりと機能して役割を果たしたと思います。ここで得た経験を将来の活動に生かして更なるレベルアップを求めていきます。」

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

2011/10/16  JPT第15戦(最終戦)
JBCF輪島ロードレース(石川県輪島市)

P1 88.6km(12.6kmx7laps)
1位 阿部嵩之(シマノレーシング) 2:36:48 33.90km/h
2位 畑中勇介(シマノレーシング) st
3位 狩野智也(チームブリヂストン・アンカー) +00:33
4位 鈴木譲(シマノレーシング) +00:52s
5位 普久原奨(チームブリヂストン・アンカー) +00:55
6位 青柳憲輝(シマノレーシング) +01:22
7位 池部壮太(チーム・エスポワール・ブリヂストン) st
8位 鈴木真理(シマノレーシング) +01:45
9位 清水都貴(チームブリヂストン・アンカー) +02:36
10位 WIESIAK Mariusz(マトリックスパワータグ) +02:57
29位 堀孝明(宇都宮ブリッツェン) +09:08
DNF 中村誠(宇都宮ブリッツェン)
DNF 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
DNF 小坂光(宇都宮ブリッツェン)

出走97名/完走47名

2011Jプロツアー個人ランキング最終結果
1位 畑中勇介(シマノレーシング) 10525p
2位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) 10001p
3位 鈴木譲(シマノレーシング) 7600p
4位 西薗良太(シマノレーシング) 6551p
5位 中村誠(宇都宮ブリッツェン) 5952p
6位 鈴木真理(シマノレーシング) 5425p
7位 GAROFALO Vincenzo(マトリックスパワータグ) 4850p
8位 初山翔(宇都宮ブリッツェン) 4779p
9位 青柳憲輝(シマノレーシング) 4552p
10位 栂尾大知(パールイズミ・スミタ・ラバネロ) 4401p

2011Jプロツアーチームランキング最終結果
1 シマノレーシング 28975p
2 宇都宮ブリッツェン 24330p
3 マトリックスパワータグ 13451p
4 愛三工業レーシングチーム 10556p
5 湘南ベルマーレ 9064p
6 なるしまフレンドレーシングチーム八王子 7266p

2011年Jプロツアー最終戦(第15戦)の「JBCF輪島ロードレース」がアップアダウンの厳しい1周12.6kmの周回コースで開催され、序盤から逃げていたシマノレーシングの阿部選手が最後まで先頭集団をキープし続け、最後は後ろから上がってきたシマノレーシングのエース、畑中選手とのランデブー走行となって見事優勝を飾りました。

最終戦までもつれ込んだ年間タイトル争いは、ルビーレッドジャージを着る増田選手(宇都宮ブリッツェン)がレース序盤に落車でリタイアとなり、このレースで2位に入った昨年の王者、シマノレーシングの畑中選手が逆転で2年連続のJプロツアーチャンピオンに輝いています。

ルビーレッドジャージを死守すべくこのレースに挑んだ宇都宮ブリッツェン勢は、増田選手の落車により一緒に止まった中村選手と小坂選手もそのままリタイア。

このレースから宇都宮ブリッツェンに昇格した堀選手がP1クラスタ初出場ながら29位でゴールしたのが最上位となっています。

栗村監督コメント
「オーストラリアの最終ステージスタート直前に辛い情報を知ることになりました。増田選手の骨折リタイアの情報を聞いた自分自身がかなり動揺したことから、メルボルンにいる選手たちにはこのことを伏せてレースに挑みました。輪島ロードの戦いがかなり苦しいものになることは予想していましたが、まさかこの様な結末が待っているとは正直想定していませんでした。増田選手は、左鎖骨、左肩甲骨、肋骨の3箇所を骨折する大怪我を負い、今シーズン中の復帰は絶望的と言えます。自転車ロードレースが持つ残酷な一面に遭遇してしまいました。ただ、我々にはこういったことを乗り越えていく選択肢しかありません。増田選手の容態はとても心配ですが、起こったことに対しては怒りも疑問も特に生まれていません。これが人生であり、これが自転車ロードレースだからです。今年のシマノレーシングが我々より優れていたのは紛れもない事実でしょう。ですから、ルビーレッドジャージを獲得した畑中選手には拍手を送りたいと思います。そして、我々は2012年のシリーズチャンピオンを目指して明日から努力をはじめます。たくさんの応援本当にありがとうございました。」

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
手術がんばれ増田

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

JBCF輪島ロードで落車リタイアとなった増田選手の状態ですが、左鎖骨骨折、左肩甲骨骨折、肋骨骨折、そして肺に軽い出血があるとのこと。
このあと金沢の病院に移送されて手術を受けるようです。
増田選手の今シーズンのレース活動は一先ず終了とし治療に専念することになります。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
チーム総合もシマノレーシングが獲得

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
ルビーレッドジャージは畑中選手が獲得

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
ピュアホワイトジャージはシマノレーシングの青柳選手が獲得

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
中村選手が1周目に山岳賞を獲得しました。代理で小坂選手が表彰を受けます。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

1位 阿部(シマノ)
2位 畑中(シマノ)
3位 狩野(ブリヂストン)
4位 鈴木譲(シマノ)
5位 普久原(ブリヂストン)
6位 青柳(シマノ)
7位 池部(エスポワールブリヂストン)
8位 鈴木真理(シマノ)
29位 堀(宇都宮ブリッツェン)

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
表彰式が始まりました

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
オーストラリアは無事に全日程が終了しました。
それにしても輪島ロードは残念でした…
増田選手の容態も非常に心配です。
しかしこの現実を受け入れて引き続き頑張っていくしかありません。
今回もたくさんの応援ありがとうございました。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
スキルシマノのキッテルが驚異の追い込みでステージ2勝目を飾った。
辻選手はラストラップで遅れてしまい初山選手はメイン集団内でゴールした。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
ラストラップ
逃げは全て吸収された。
集団スプリントへ。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
13/15(60km)
先頭の2名にランキャスター(ガーミン)が追いついて先頭は3名になる。
メイン集団はスキルシマノとヘルスケアのコントロールでタイム差は10秒。

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Live!!! JHST 5ステージ

12/15(60km)
スキルシマノが2名の逃げを泳がすカタチでゴールに向かっている。
残り3周(12km)。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
デビュー戦でしっかりと完走した堀選手

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
11/15
スキルシマノのルディが激を飛ばしている。
現在2名が逃げているが土井選手を先頭にスキルシマノトレインがコントロール中。

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Live!!! JHST 5ステージ

10/15(60km)
スプリントポイント周回で逃げは吸収された。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
9/15(60km)
タイム差は8秒。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
シマノがワンツー!

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

7/7

狩野選手が遅れた模様

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
8/15(60km)
タイム差は20秒。
メイン集団はスキルシマノとKTMがコントロール。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

7/7
畑中選手がアタックを開始

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

7/7

先頭3名
畑中、阿部(シマノ)
狩野(ブリヂストン)

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
7/15
先頭6名とメイン集団の差は15秒ほど。
メイン集団はスキルシマノなとが引いている。
辻選手と初山選手はメイン集団内で走っている。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
最終周回突入

第2グループが先頭に追いつきそう

堀選手は20番手程か?

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
6/15
6名の選手がアタックを決めた。
タイム差は15秒ほど。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
5/15(60km)
オメガファルマロットの追走で集団のペースが一気に上がり逃げは吸収される。
この影響で10名ほどが遅れ廣瀬選手もレースを降りた(完走扱いにはなる)。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

畑中選手は20位以内でルビーレッドジャージ獲得

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
4/15(60km)
6名ほどが抜け出すがメイン集団で追う動きが続いておりタイム差は10秒以上には開かない。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
3/15
細かなアタックが続くが逃げは容認されない。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

5/7

先頭変わらず。

第2グループ
シマノ3名
ブリヂストン2名

堀は第4グループ

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
2/15(60km)
ロバーツ(サクソバンク)とディクソン(ジェリーベリー)が飛び出すがメイン集団も10秒差で続く。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
1/15(60km)
スタートからアタックが続いているがまだ逃げは決まっていない。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
まもなくスタートします。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

4/7
先頭集団
阿部(シマノ)
青柳(シマノ)
普久原(ブリヂストン)
池部(エスポワール)

タイム差3分

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
最終ステージの会場はメルボルンの中心地なのでたくさんのお客さんが集まっています。
増田選手の分までがんばります。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
辻選手がアップにでかけます。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
廣瀬選手と初山選手がスタートサインに行きます。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

小坂選手によると下りで縁石に乗り上げ落車、鎖骨を骨折した模様。中村選手の付き添いで病院運ばれた。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

4/7
先頭4名
シマノ2名
ブリヂストン1名
ブリヂストン・エスポワール1名

メイン集団とタイム差1分30秒程

堀選手を含むメイン集団はシマノがコントロール

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

3/7

現在走っているのは堀選手のみ。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

増田選手が落車リタイア

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

2/7

小坂選手を含む先頭集団とメイン集団のタイム差1分。

増田選手が落車した模様。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

2/7

2周目の山岳賞は普久原選手(ブリヂストン)

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
1/7

小坂選手を含む先頭7名

メイン集団はシマノが牽いてかなり速い。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
これからコースに向かいます。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

1/7
中村選手が1周目の山岳賞を獲得した模様。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
ローリングスタート!

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
まもなくパレードスタート。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
JPTデビュー戦の堀選手がアップを始めました。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
これからSUSHIBARで昼食タイムです。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
メルボルンは先ほどから通り雨が続いています。

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Live!!! JPT15戦 JBCF 輪島ロード

Live!!! JPT15戦 JBCF <br />
 輪島ロード
おはようございます。選手たちはこれから会場まで自走で行きます。

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Live!!! JHST 5ステージ

Live!!! JHST 5ステージ
おはようございます。
メルボルンは最終日も晴天です。
本日は日本でJプロツアー最終戦が開催されシリーズチャンピオンが決まります。
恐らく輪島ロードがゴールする頃にメルボルン中心街でのクリテリウムがスタートする感じになるでしょう。
まずは輪島組がんばれ!

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