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2011/09/25

2011/09/25

Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

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[2周目に決まった11名の先頭集団に柿沼・中村・初山の3選手が入る]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[5周目に先頭集団の数は7名に絞られ中村&初山選手が残る]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[8周目には先頭7名からガロファロと鈴木譲選手が飛び出して差を広げていく]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[後手にまわった宇都宮ブリッツェンは初山選手&中村選手が増田選手のために先頭の2名を追う]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[先頭2名のペースは速く追撃を継続するも差は3分30秒へ広がり中村&初山選手は力尽きる]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[ラスト2周で増田選手がアタックしライバル勢を置き去りにして脅威のペースで3分差を詰め始める]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[ラストラップで一時ガロファロを捉えた増田選手だったがガロファロが最後に巻き返して勝利を掴んだ]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[3位でゴールした増田選手だが最終局面の走りは驚異的であった]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[経済産業大臣旗団体総合はマトリックスが獲得]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[ガロファロがJBCFロードチャンピオンのタイトルを獲得しヴィオラジャージを着用する]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[畑中選手を退けた増田選手がルビーレッドジャージをしっかりとキープ]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

・2011/9/25  JPT第14戦
JBCF経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ(静岡県日本CSC)

P1  128km(8kmx16Laps)
1位 GAROFALO Vincenzo(マトリックス) 3h51m34s 33.16km/h
2位 鈴木譲(シマノ) +05s
3位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) +08s
4位 畑中勇介(シマノ) +58s
5位 山下貴宏(マトリックス) +3m02s
6位 鈴木真理(シマノ) +3m02s
7位 WIESIAK Mariusz(マトリックス) +3m03s
8位 西薗良太(シマノ) +3m04s
9位 普久原奨(ブリヂストン) +3m18s
10位 岩島啓太(なるしまフレンド) +4m45s
15位 初山翔(宇都宮ブリッツェン) +11m03s
16位 中村誠(宇都宮ブリッツェン) +13m23s
DNF 廣瀬佳正(宇都宮ブリッツェン)
DNF 柿沼章(宇都宮ブリッツェン)
DNF 小坂光(宇都宮ブリッツェン)

DNF 若杉厚仁(宇都宮ブリッツェン)
出走97名/完走17名

Jプロツアー個人ランキング
1位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)10000P
2位 畑中勇介(シマノ)9825P
3位 鈴木譲(シマノ)7000P

Jプロツアーチームランキング
1位 シマノ 26675P
2位 宇都宮ブリッツェン 24228P
3位 マトリックス 12751P

2011年Jプロツアー第14戦の「JBCF経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ」が高い難易度を誇る修善寺の日本CSC8kmサーキットコースで開催され、序盤から先頭集団に位置し続けたヴィンチェンツォ・ガロファロ(マトリックス)がラスト周回の攻防で粘りをみせて、一度は離された鈴木譲選手(シマノ)をラスト200mでかわし、2011年JBCFロードチャンピオンのタイトルをマトリックスチームにもたらしました。

宇都宮ブリッツェン勢は、増田選手のルビーレッドジャージを守る戦略を中心に序盤から全員が積極的に仕掛けて有利な展開を手に入れましたが、レース中盤に鈴木譲選手(シマノ)とガロファロ(マトリックス)の先行を許してしまったあとは完全に後手にまわってしまい万事休すかと思われましたが、ラスト2周からの増田選手(宇都宮ブリッツェン)の強烈なアタックによりこれまで攻略できなかった畑中選手(シマノ)と西園選手(シマノ)を置き去りにして、最後は3分前を先行していた先頭の二人をほぼ吸収する位置まで上がって3位でのフィニッシュを果たしています。

JBCFロードシリーズで最高ランクのAAAを誇る「ロードチャンピオンシップ」は文字通おりの頂上決戦であり、次戦最終ラウンドとなる「JBCF輪島ロード」を待たずに年間チャンピオンが決まる可能性のある重要なレース。

シマノの高いチーム力を攻略するためには、レース前半から増田選手以外の宇都宮ブリッツェンの選手たちが少しでも多く先行する状況を作りだす必要があり、各選手たちがリスク覚悟でスタート直後から積極的に攻撃を仕掛けていきました。

活発なアタック合戦の末に2周目には11名の先頭集団が形成されます。

鈴木譲・西園(シマノ2名)
柿沼・中村・初山(宇都宮ブリッツェン3名)
普久原(ブリヂストン1名)
ガロファロ・山下(マトリックス2名)
中野(オーベスト1名)
池部(ブリヂストンエスポワール1名)
高岡(イナーメ1名)

宇都宮ブリッツェン勢は、作戦通り最多の3名の選手を先頭グループに送り込んで中盤以降にアタックするであろう増田選手(宇都宮ブリッツェン)を前で待つ形を作り出します。

一方、メイン集団は先頭集団にメンバーを送り込めなかったアイサン、ナルシマ、そして普久原選手を送り込んでいるものの状況が悪いと判断したブリヂストン勢が中心となって追走を開始。

快調に周回を重ねる先頭11名の逃げを容認せずに1分以内の差で距離を重ねていきました。

しばらくは先頭11名vs追撃のメイン集団という状況が続きましたが、5周目に先頭集団内でアタックがかかり先頭集団の数は7名に絞られます。

鈴木譲・西園(シマノ2名)
中村・初山(宇都宮ブリッツェン2名)
ガロファロ・山下(マトリックス2名)
普久原(ブリヂストン1名)

これに対して追撃を続けるメイン集団の数も20名ほどまでに絞られて早くもサバイバルレースの展開となっていきました。

レースが動いたのは8周目、しばらく50秒ほどの差で追走を続けていたメイン集団から増田選手(宇都宮ブリッツェン)がアタックを仕掛けるとすかさず畑中選手(シマノ)が反応して間もなく先頭の7名を視界に捉えます。

しかし、増田選手(宇都宮ブリッツェン)と畑中選手(シマノ)が追いつく寸前に先頭の7名から鈴木譲選手(シマノ)とガロファロ(マトリックス)がキレのあるアタックで新たな攻撃を開始しました。

ここまで順調にレースを進めてきた宇都宮ブリッツェン勢でしたが、この2名の強烈なアタックで一気に後手にまわる展開に陥ってしまいます。

先頭は2名
鈴木譲(シマノ)
ガロファロ(マトリックス)

追走は40秒差で7名
畑中・西園(シマノ2名)
中村・増田・初山(宇都宮ブリッツェン3名)
普久原(ブリヂストン1名)
山下(マトリックス1名)

追走集団にいるシマノ(西園選手)&マトリックス(山下選手)勢は当然抑えにまわるため、中村選手(宇都宮ブリッツェン)と初山選手(宇都宮ブリッツェン)が増田選手(宇都宮ブリッツェン)のために犠牲になって先頭2名を追わなくてはいけない状況となります。

しかし先頭2名のペースは速く、その差は縮まるどころか徐々に開いていってしまい、最大で3分30秒ほどのタイム差となってしまいました。

残りの距離と状況を考えると先頭の鈴木譲選手(シマノ)とガロファロ(マトリックス)の優勝争いはほぼ間違いないものとなり、中村選手(宇都宮ブリッツェン)と初山選手(宇都宮ブリッツェン)が力尽きて遅れたあとに再編成されたメイングループはもはや3位争いの集団と目されてしまいます。

先頭2名を3分差で追う追走の9名
鈴木真理・西園・畑中(シマノ3名)
増田(宇都宮ブリッツェン1名)
狩野・普久原(ブリヂストン2名)
山下・ヴィズィアック(マトリックス2名)
岩島(ナルシマ1名)

残り2周となったところでメイン集団から増田選手(宇都宮ブリッツェン)がアタックを開始。

すぐに畑中選手(シマノ)と西園選手(シマノ)がチェックに入りますが、増田選手(宇都宮ブリッツェン)は強い気持ちを持って攻撃を継続。

8kmサーキット内の激坂区間でこれまで攻略できなかったシマノの二人を置き去りにして単独での追走体制に入りました。

この動きでアタック前には3分あった差が僅か1周で1分にまで縮まります。

一方先頭でも動きがあり、鈴木譲選手(シマノ)が攻撃を開始してガロファロ(マトリックス)を引き離すことに成功。

残り5kmの地点では以下の様な状況となります。

鈴木譲(シマノ)
↓15秒
ガロファロ(マトリックス)
↓20秒
増田(宇都宮ブリッツェン)
↓15秒
畑中(シマノ)

強烈なスピードで追い上げる増田選手(宇都宮ブリッツェン)は、ラスト1kmでなんとガロファロ(マトリックス)を捉え、そのままガロファロ(マトリックス)を従えて15秒前を行く先頭の鈴木譲選手(シマノ)に迫ります。

しかし、ゴールまでの距離が足らず、最後の直線で増田選手(宇都宮ブリッツェン)の追撃をうまく利用したガロファロ(マトリックス)がキレのあるスパートをみせ、鈴木譲選手(シマノ)をラスト200mでかわして完走17名のサバイバルレースを見事制しました。

増田選手(宇都宮ブリッツェン)は3位でのゴールとなり、ライバルの畑中選手(シマノ)も4位でフィニッシュしたので年間ランキングのポイント差は変わらず僅差のままとなっています。

しかし、リザルト以上に会場を沸かせた増田選手の走りは非常に素晴らしく、ルビーレッドジャージを着続けている選手としての実力を、多くのギャラリーへ存分にアピールしたのは間違いありません。

栗村監督コメント
「前夜のミーティングではこのレースでルビーレッドジャージを決めてしまおうと話しあって攻撃的な気持ちで挑んだJBCFロードシリーズ最高峰の戦い。しかしレースは甘くはなく、終盤に突入したところで一時敗戦色が漂う厳しい展開となってしまいました。そんな状況下でみせた増田選手のアタックは、全身に鳥肌が立つほどの強烈かつ美しいものだったと言えます。リザルト的には3位であり、チャンピオン争いに決着をつけることもできませんでしたが、今日のレースはそれ以上の価値がありました。このレースの結果、増田選手はジェイコヘラルドサンツアーではなく、Jプロツアー最終戦となるJBCF輪島ロードに中村選手、小坂選手、堀選手とともに挑むことになります。シリーズチャンピオンまであと一歩のところまできました。最終戦とジェイコヘラルドサンツアーが重なってしまったことは我々にとってかなり悩ましいことではありますが、気持ちを切り替えて両方のレースをポジティブな気持ちで戦いたいと思います。本日もたくさんのご声援ありがとうございました。」

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
本日もたくさんのサポーターの方々に応援していただきました。
ありがとうございます。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
ルビーレッドジャージは増田選手がキープしました。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
P1表彰式
1位 ガロファロ(マトリックス)
2位 鈴木譲(シマノ)
3位 増田(宇都宮ブリッツェン)
4位 畑中(シマノ)
5位 山下(マトリックス)
6位 鈴木真理(シマノ)

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
経済産業大臣旗団体成績
1位 マトリックス
2位 シマノ
3位 宇都宮ブリッツェン

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
増田選手がとうとう畑中選手(シマノ)と西園選手(シマノ)を力で千切った!
最後の追い込みは尋常ではなかった。
順位こそ3位だったもののその力はルビーレッドジャージに相応しい。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
結果速報
1位 ガロファロ(マトリックス)
2位 鈴木譲(シマノ)
3位 増田(宇都宮ブリッツェン)
4位 畑中(シマノ)

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

増田選手(宇都宮ブリッツェン)がガロファロ(マトリックス)を捉えた!

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

ラストラップ
先頭で鈴木譲選手(シマノ)がアタックしガロファロ(マトリックス)が遅れる。
その後ろに増田選手が脅威の追い上げ中。

鈴木譲(シマノ)
↓15秒
ガロファロ(マトリックス)
↓20秒
増田(宇都宮ブリッツェン)
↓15秒
畑中(シマノ)

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

増田選手(宇都宮ブリッツェン)が追走の8名からアタックを開始。
反応した西園選手(シマノ)は千切れ、畑中選手(シマノ)も追いきれていない模様。
この動きで先程まで3分あった先頭2名と増田選手(宇都宮ブリッツェン)との差は1分30秒にまで縮まってきている。

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14/16
先頭は2名
鈴木譲(シマノ)
ガロファロ(マトリックス)

3分差で8名
鈴木真理・畑中・西園(シマノ)
増田(宇都宮ブリッツェン)
普久原(ブリヂストン)
山下・ヴィズィアック(マトリックス)
岩島(ナルシマ)

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13/16
先頭2名は快調に飛ばして追走8名とのタイム差は3分を越えた。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
12/16
先頭の鈴木譲選手(シマノ)とガロファロ(マトリックス)のペースは素晴らしくタイム差は2分30秒。
優勝争いはほぼこの2名に絞られた。

追走は9名
鈴木真理・西園・畑中(シマノ)
増田(宇都宮ブリッツェン)
狩野・普久原(ブリヂストン)
山下・ヴィズィアック(マトリックス)
岩島(ナルシマ)

先頭の鈴木譲選手(シマノ)とガロファロ(マトリックス)の追走で脚を使った中村選手と初山選手(宇都宮ブリッツェン)は遅れてしまった。

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11/16
先頭は変わらず2名。
追走集団は10名(増田・初山選手を含む)に増えてタイム差は1分45秒に拡大。

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10/16
先頭は2名
鈴木譲(シマノ)
ガロファロ(マトリックス)

40秒差で7名
畑中・西園(シマノ)
中村・増田・初山(宇都宮ブリッツェン)
普久原(ブリヂストン)
山下(マトリックス)

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9/16
先頭は変わらず7名。
激坂区間で追走集団から増田選手(宇都宮ブリッツェン)と畑中選手(シマノ)がアタックを仕掛けて前を追いはじめた。

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8/16
先頭は7名のまま。
10名の追走グループ(柿沼・増田選手)は50秒差。

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7/16
先頭は変わらず7名。
柿沼選手と増田選手を含む12名が1分10秒差で続く。

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6/16
先頭は新たに7名となる
鈴木譲・西園(シマノ)
中村・初山(宇都宮ブリッツェン)
ガロファロ・山下(マトリックス)
普久原(ブリヂストン)

約20名ほどのメイン集団(柿沼・増田選手を含む)が50秒差で続く。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

5/16
先頭からイナーメの高岡選手が遅れて10名になる。
メイン集団はアイサン、ブリヂストン、ナルシマが中心となって追走を続けており30秒差を維持。
しかしアイサン勢はエースの中島選手以外は全員遅れてリタイアした模様。
前半からかなりサバイバルな展開となっている。

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4/16
先頭11名とメイン集団との差は50秒。

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3/16
先頭は11名
普久原(ブリヂストン)
鈴木譲・西園(シマノ)
ガロファロ・山下(マトリックス)
柿沼・中村・初山(宇都宮ブリッツェン)
中野(オーベスト)
池部(ブリヂストンエスポワール)
高岡(イナーメ)

アイサン勢などが引くメイン集団とは50秒差。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
2/16
先頭は9名となった模様
普久原(ブリヂストン)
鈴木譲・西園(シマノ)
ガロファロ・山下(マトリックス)
柿沼・中村・初山(宇都宮ブリッツェン)
中野(オーベスト)

メイン集団は1分10秒差。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
1/16
7名がアタックを決めた
普久原(ブリヂストン)
西園(シマノ)
高岡(イナーメ)
山下(マトリックス)
福田(アイサン)
中村(宇都宮ブリッツェン)
中野(オーベスト)

これを追って柿沼選手を含む7名が追走中。

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Live!!! JPT14戦 JBCF ロードCS

Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
スタートしました!

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Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
多くのギャラリーがスタートを見守ります。

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Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
中村選手と初山選手が集中した表情をみせています。

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Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
増田選手がスタート地点に並びました。

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Live!!! JPT14戦 JBCF <br />
 ロードCS
E1クラスタでブラウブリッツェンの堀選手が優勝を飾った。
今シーズンE3クラスタからシーズンインした堀選手は、E3、E2、E1と同一シーズン内で全クラスタを制覇。
次戦の輪島ロードから宇都宮ブリッツェンのテスト生としてP1デビューとなる予定。

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 ロードCS
ルビーレッドジャージを着る増田選手がスタート前にインタビューを受けています。

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 ロードCS
各選手がウォーミングアップの準備を行ってます。
本日も阪本カメラマンがチームの活動を記録します。

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 ロードCS
日本CSCに到着しました。

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 ロードCS
これから会場に出発します。

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 ロードCS
ホテルの駐車場でゼッケン取り付け中。

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 ロードCS
現在、監督会議が行われております。

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 ロードCS
おはようございます。
良い天気になりそうです。
これから会場へ受付などを行いにいきます。

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