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2011/09/17

2011/09/17

Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

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[今大会最高カテゴリーの津別峠を先頭でクリアーする増田選手]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[序盤の逃げに乗り終盤にも光る走りをみせた初山選手]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[辻選手がメイン集団の2番手でゴールしてステージ5位に食い込む]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[山頂を2度先頭通過した増田選手が山岳ジャージを獲得]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS   

ツール・ド・北海道 UCI2.2

第2ステージ 208.6km(弟子屈町~鹿追町)
1位 山下貴宏(マトリックスパワータグ) 5h20m38s 39.0km/h
2位 狩野智也(チームブリヂストンアンカー) st
3位 山本元喜(鹿屋体育大学) st
4位 マッシミリアーノ・リケーゼ(ダンジェロアンテヌッチィ) +14s
5位 辻善光(宇都宮ブリッツェン) +14s
6位 黒枝士揮(鹿屋体育大学) +14s
7位 ヴィンチェンツォ・ガロファッロ(マトリックスパワータグ) +14s
8位 畑中勇介(シマノ) +14s
9位 マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ) +14s
10位 岩島啓太(なるしまフレンドレーシング八王子) +14s
58位 柿沼章(宇都宮ブリッツェン) +1m19s
61位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) +1m49s
63位 初山翔(宇都宮ブリッツェン) +2m02s
65位 中村誠(宇都宮ブリッツェン) +9m26s

個人総合時間第2ステージ終了時
1位 西薗良太(シマノ) 9h56m30s
2位 畑中勇介(シマノ) +04s
3位 キュング・ジャン(大韓民国) +09s
4位 チャヴェス・ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ) +19s
5位 鈴木譲(シマノ) +21s
6位 シモーネ・カンパニャーロ(ダンジェロアンテヌッチィ) +24s
7位 佐野淳哉(ダンジェロアンテヌッチィ) +49s
8位 普久原奨(ブリヂストンアンカー) +1m08s
9位 黒枝士揮(鹿屋体育大学) +1m24s
10位 井上和郎(ブリヂストンアンカー) +1m24s
30位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) +4m59s
32位 柿沼章(宇都宮ブリッツェン) +6m35s
45位 初山翔(宇都宮ブリッツェン) +11m06s
50位 辻善光(宇都宮ブリッツェン) +17m55s
60位 中村誠(宇都宮ブリッツェン) +25m24s

個人総合ポイント第2ステージ終了時
1位 狩野智也(チームブリヂストンアンカー) 30p
2位 畑中勇介(シマノ) 28p
3位 西薗良太(シマノ) 25p

個人総合山岳第2ステージ終了時
1位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) 17p
2位 チャヴェス・ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ) 15p
3位 キュング・ジャン(大韓民国) 11p

団体総合時間第2ステージ終了時
1位 シマノレーシング 29h50m11s
2位 ダンジェロアンテヌッチィ +58s
3位 ブリヂストンアンカー +4m25s
8位 宇都宮ブリッツェン +20m12s

UCI2.2のステージレース「ツール・ド・北海道」の第2ステージが弟子屈町から鹿追町までの208.6kmのコースで開催され、ラスト15kmで飛び出した3名が少ないタイム差を最後まで守って逃げ切り、3選手によるゴールスプリントを制した山下貴宏選手(マトリックスパワータグ)がメジャーレースでの初勝利を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は、スタート直後から増田選手と初山選手が5名でのアタックを決め、約150kmを逃げ続けた増田選手がKOM(山岳ポイント)を2回1位通過して山岳ジャージを獲得、更に逃げが吸収されたラスト40km辺りからは辻選手のスプリントのためにチーム全体でメイン集団をコントロールし続け、最後は3名に逃げ切られたものの辻選手はステージ5位でフィニッシュしてここ最近の不調を吹き飛ばしてくれました。

初日の手痛いミスから一夜空けた第2ステージは今大会最長の208.6kmのコース。

総合時間が厳しくなった宇都宮ブリッツェン勢は、積極的に仕掛けて残されたチャンスを掴みに行くレースを選択しました。

レースがスタートするとすぐに初山選手(宇都宮ブリッツェン)が2名で飛び出します。

更に増田選手を含む3名がここに合流して先頭集団は5名となって逃げを容認したメイン集団との差を一気に広げていきます。

福島(トレンガヌ)
向川(マトリックス)
増田/初山(宇都宮ブリッツェン)
吉田(鹿屋体大)

メイン集団ではリーダーチームのシマノ勢がタイム差をみながらコントロールを開始。

最初のKOMが設定されている津別峠の登りに1分30秒ほどのタイム差で突入していきます。

上りに入るとメイン集団でダンジェロアンテヌッチィ勢が攻撃をはじめ、それを知った増田選手(宇都宮ブリッツェン)が先頭集団から更に抜けだして山頂をトップで通過。

峠からの下りでレースは一度シャッフルされ、新たな5名の先頭集団が形成されます。

清水/狩野(ブリヂストン)
福島(トレンガヌ)
増田(宇都宮ブリッツェン)
吉田(鹿屋体大)

これに対してメイン集団では再びシマノ勢がコントロールを開始して、1分30秒前後のタイム差を維持しながら2回目のKOM(134km地点)に向かっていきました。

先頭の5名はメイン集団とのタイム差を維持したまま2回目のKOMを通過、ここでも増田選手が1位のポイントを加算してこのステージ終了時での山岳ジャージを決めます。

一方、メイン集団では上り区間で再度ダンジェロアンテヌッチィ勢が攻撃を開始、しかし、シマノ勢もきっちりと対応して山頂を16名(初山選手を含む)の選手が若干抜けだした形でてクリアしていきました。

そして、下り区間でレースは再度振り出しに戻り、大集団のままゴールの鹿追町に向かっていきます。

ここで、辻選手でのスプリントを準備したい宇都宮ブリッツェン勢が、総合狙いのシマノと共にメイン集団のコントロールを開始。

いくつかのアタックを封じ込めながら残りの距離を消化していきます。

そして、ラスト15kmで以下の3名がアタックを決めると、宇都宮ブリッツェンがコントロールするメイン集団とのタイム差は20秒前後を推移。

狩野(ブリヂストン)
山下(マトリックス)
山本(鹿屋体大)

ゴール直前で一気に捕らえにいくつもりでしたが、先頭の3名のなかで山本選手(鹿屋体大)の走りが非常に強力で、結局ゴールまでに3名を捕らえることができずに辻選手のステージ5位(メイン集団内では2番手)が最高となりました。

栗村監督コメント
「昨日の失敗を受けて挑んだ第2ステージで選手たちは宇都宮ブリッツェンがまだ死んでいないことをしっかりと証明してくれました。増田選手が2回連続で山岳ポイントを先頭通過して山岳ジャージを獲得し、最後はうまく噛み合わなかったものの、辻選手のスプリントのためにゴールからだいぶ遠い地点からの集団コントロールにもチャレンジしました。初山選手の走りはステージ全体を通して非常に素晴らしかったと思います。まだレースは終わっていないので満足はできません。明日も自分たちができる最大限の努力を行い、チャンスを掴みにいきたいと思います。」

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
ハンドルに貼られた明日のコースプロフィールマップ。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
針谷メカが整備したバイクが静かに並べられている。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
宿に到着しました。
本日はホテルがデカイ上に時間がないのでバタバタです。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
共同記者会見

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

個人総合時間に大きな変化はなし。
個人総合時間=西園(シマノ)
個人総合ポイント=狩野(ブリヂストン)
個人総合山岳=増田(宇都宮ブリッツェン)
新人賞=黒枝(鹿屋体大)

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
増田選手が山岳ジャージを獲得!

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
区間山岳賞

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
ステージ優勝の山下選手(マトリックス)と山岳ジャージ獲得の増田選手(宇都宮ブリッツェン)。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

結果速報
1位 山下(マトリックス)
2位 狩野(ブリヂストン)
3位 山本(鹿屋体大)
4位 リケーゼ(ダンジェロアンテヌッチィ)
5位 辻(宇都宮ブリッツェン)
逃げていた3名が数秒差で逃げ切り集団スプリントで辻選手が2番手でゴールした。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

先頭3名とメイン集団との差は20秒。
メイン集団は宇都宮ブリッツェンがコントロール。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

195/208
新たに3名が飛び出した。
狩野(ブリヂストン)
山下(マトリックス)
山本(鹿屋体大)
先ほどの4名は総合上位の選手が含まれていたが今回の3名は総合で3分近く遅れている。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

192/208
飛び出していた4名はメイン集団に吸収された。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

188/208
HS通過後に4名の選手がアタックを決める。
井上(ブリヂストン)
佐野(ダンジェロアンテヌッチィ)
キム(韓国)
真鍋(マトリックス)
メイン集団はシマノと宇都宮ブリッツェンの追走で30秒差。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

176/208
シマノ勢のコントロールにより集団は一つのまま本日2回目のHSへ。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

165/208
集団はひとつのまま。
現在、集団はシマノと宇都宮ブリッツェンがコントロールしている。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

2回目のKOMも増田選手(宇都宮ブリッツェン)が先頭通過し増田選手が山岳ジャージを獲得!

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

メイン集団が先頭の11名を吸収してレースは振り出しに戻った。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

155/208
先頭は合流して11名となる(増田&初山選手)。
ただしメイン集団とは15秒差。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

147/208
上りを終えて先頭は変わらず5名、その後ろに6名(初山選手含む)の追撃集団。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

133/208
本日2回目のKOMの上りに入っている。
先頭は変わらず5名。
メイン集団との差は一時3分まで開きましたがメイン集団でダンジェロアンテヌッチィ勢の攻撃がはじまりスピードアップ中。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

115/208
状況変わらず。
増田選手(宇都宮ブリッツェン)を含む先頭5名とメイン集団とのタイム差は1分15秒。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
本日は電波状況がよくありません。
メイン集団に残っている宇都宮ブリッツェンの4名は後半に向けて今は静かに進んでいます。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
90/208
状況変わらずタイム差は1分30秒。
シマノ勢がメイン集団をコントロール。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

70/208
先頭は変わらず5名。
追走グループの10名はスローダウンして後続が合流しひとまとまりになった。
先頭集団の総合最上位は狩野選手(ブリヂストン)で2分48秒遅れ。
メイン集団はシマノがコントロールしてタイム差は2分10秒。
レースは一先ずこの形で落ち着いている。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

50/208
増田選手がKOMをトップで通過。
下り区間でシャッフルがかかり先頭は5名になる。
清水/狩野(ブリヂストン)
福島(トレンガヌ)
増田(宇都宮ブリッツェン)
吉田(鹿屋体大)
その後ろに総合上位陣を含んだ10名のグループが続く(初山選手含む)。
タイム差は1分。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
登りに入るとメイン集団内でアタックがはじまりバラバラの展開になる。
先頭集団では増田選手が山岳ポイントを取りにアタックし単独で山頂を目指している。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
25/208
タイム差は2分15秒。
まもなく標高800mの津別峠に突入する。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

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 ステージ
針谷メカがチームカーで選手たちをサポート。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

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 ステージ
メイン集団内で待機する柿沼選手と中村選手。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

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 ステージ
メイン集団はシマノ勢がコントロール。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

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 ステージ
15/208
先頭の5名は順調に先頭交代を繰り返してタイム差は2分となる。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

8/208
5名の選手がアーリーアタックを成功させた。
福島(トレンガヌ)
向川(マトリックス)
増田/初山(宇都宮ブリッツェン)
吉田(鹿屋体大)
メイン集団とのタイム差は既に1分。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
3/208
リアルスタート後すぐに宇都宮ブリッツェンの選手を含んだ2名がアタックを開始。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

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 ステージ
スタートしました。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
まもなくスタートとなります。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
スタート地点に移動しました。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
初山選手がマッサージオイルを塗っています。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
高橋マッサーがボトルの準備中です。

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Live!!! ツールド北海道 2 ステージ

Live!!! ツールド北海道 2<br />
 ステージ
おはようございます。
本日も天気は問題なさそうです。

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