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2011/09/16

2011/09/16

Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

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[途中いくつもの集団に分断される展開が続き宇都宮ブリッツェン勢は前方で展開する]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

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[先頭集団でのゴールが果たせずゴール後悔しい表情をみせる増田選手]
photo(c):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

ツール・ド・北海道 UCI2.2

第1ステージ 193.5km(帯広市~標茶町)
1位 西薗良太(シマノ) 4h35m48s
2位 畑中勇介(シマノ) st
3位 キュング・ジャン(大韓民国) +05s
4位 鈴木譲(シマノ) +11s
5位 シモーネ・カンパニャーロ(ダンジェロアンテヌッチィ) +14s
6位 チャヴェス・ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ) +16s
7位 佐野淳哉(ダンジェロアンテヌッチィ) +39s
8位 普久原奨(ブリヂストンアンカー) +58s
9位 井上和郎(ブリヂストンアンカー) +1m14s
10位 黒枝士揮(鹿屋体育大学) +1m14s
19位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) +3m15s
34位 柿沼章(宇都宮ブリッツェン) +5m20s
44位 初山翔(宇都宮ブリッツェン) +9m08s
55位 中村誠(宇都宮ブリッツェン) +16m02s
61位 辻善光(宇都宮ブリッツェン) +17m45s

個人総合時間第1ステージ終了時
1位 西薗良太(シマノ) 4h35m38s
2位 畑中勇介(シマノ) +04s
3位 キュング・ジャン(大韓民国) +09s
4位 鈴木譲(シマノ) +21s
5位 チャヴェス・ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ) +22s
6位 シモーネ・カンパニャーロ(ダンジェロアンテヌッチィ) +24s
7位 佐野淳哉(ダンジェロアンテヌッチィ) +49s
8位 普久原奨(ブリヂストンアンカー) +1m08s
9位 井上和郎(ブリヂストンアンカー) +1m24s
10位 黒枝士揮(鹿屋体育大学) +1m24s
19位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) +3m25s
34位 柿沼章(宇都宮ブリッツェン) +5m30s
44位 初山翔(宇都宮ブリッツェン) +9m18s
55位 中村誠(宇都宮ブリッツェン) +16m12s
61位 辻善光(宇都宮ブリッツェン) +17m55s

個人総合ポイント第1ステージ終了時
1位 西薗良太(シマノ) 25p
2位 畑中勇介(シマノ) 20p
3位 キュング・ジャン(大韓民国) 19p

個人総合山岳第1ステージ終了時
1位 チャヴェス・ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ) 7p
2位 キュング・ジャン(大韓民国) 5p
3位 シモーネ・カンパニャーロ(ダンジェロアンテヌッチィ) 3p

団体総合時間第1ステージ終了時
1位 シマノレーシング 13h47m35s
2位 ダンジェロアンテヌッチィ +58s
3位 ブリヂストンアンカー +4m39s
8位 宇都宮ブリッツェン +17m32s

UCI2.2のステージレース「ツール・ド・北海道」の第1ステージが帯広市から標茶町までの193.5kmのコースで開催され、150km地点のGPM(双岳台)の上りで抜けだした10名のなかから、ラスト8kmのアップダウン区間を利用してシマノ勢が更に攻撃を仕掛け、最後はライバルたちを置き去りにした西園選手(シマノ)がUCIレースでの初優勝を飾りました。

宇都宮ブリッツェン勢は、序盤から全員が積極的に動いて常に先頭集団をキープする走りをみせましたが、勝負どころとなった最後の上りで増田選手と柿沼選手が第2集団に下がってしまい、ラスト15kmでは先頭の10名を30秒差まで追い上げる走りをみせたものの、最後に離されてしまい増田選手の19位が最高位となっています。

全体的にはコースの難易度がそれほど高くないと目されていた今年のツール・ド・北海道。しかし蓋を開けてみると消耗戦に繋がるレース展開となり、コース下見も含めて北海道に対する準備不足だった宇都宮ブリッツェンにとっては苦いスタートとなりました。

午前9時30分に帯広市内をスタートし、パレード走行を終えてリアルスタートがきられるとすぐアタック合戦がはじまります。

しかし、最初の30kmは逃げらしい逃げが決まらずに高速のまま集団は巡航していきました。

40km手前で澤田選手(シェルヴォ奈良)がアタックを仕掛けるとメイン集団はトイレタイムとなり、その後しばらくは澤田選手が単独逃げる展開となります。

その後、60km地点で柿沼選手(宇都宮ブリッツェン)を含む14名が澤田選手(シェルヴォ奈良)に合流し先頭は15名となります。

更にここへ中村選手(宇都宮ブリッツェン)を含む10名が追いつき先頭集団の数は25名に膨らみました。

そして、その後も増田選手(宇都宮ブリッツェン)を含む追撃集団が、更に初山選手を含むグループも追いつき、先頭集団の数は41名となります。

さすがにここまで人数が増えると先頭集団のペースは上がらなくなり、100km手前で第2集団が先頭集団に合流してレースは振り出しに戻りました。

その後、実力者のルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ)と、韓国ナショナルチームのエースナンバーをつけたジャンが二人で飛び出し、ペースの上がらないメイン集団に最大で3分30秒ほどのアドバンテージを築きます。

これに対して120km過ぎからはじまる上り区間でシマノ勢とブリヂストン勢が追撃を開始し、先頭二人との差を徐々に詰め始めました。

本日のレース唯一のGPMとなる双岳台の上り口ではその差が1分を切り、更にシマノ勢がスピードを上げると多くの選手が遅れはじめ、先頭の2名に続いて8名の選手が20秒差で山頂をクリアします。

下り区間で追走グループが先頭を吸収すると先頭集団は10名となり、これを10名の追走集団が追う展開なりました。

先頭10名
普久原/井上(ブリヂストン)
カンパニャーロ/ルビアーノ/佐野(ダンジェロアンテヌッチィ)
ジャン(韓国)
畑中/鈴木譲/西園(シマノ)
黒枝(鹿屋体大)

追走10名
狩野(ブリヂストン)
リケーゼ/小森(ダンジェロアンテヌッチィ)
チュ(ジャイアント)
鈴木真理(シマノ)
ガロファロ/山下(マトリックス)
柿沼/増田(宇都宮ブリッツェン)
中尾(順天堂)

追撃グループは一時30秒差まで先頭集団に詰め寄りますが、先頭交代がうまく噛み合わず、結局最後のアップダウン区間に入ったところで先頭集団内でのシマノ勢のアタックによって再び差が広がりはじめ、勝負は決っしてしまいました。

シマノ勢は先頭集団内でも強力な走りをみせ、最終的に、1位=西園選手、2位=畑中選手、4位=鈴木譲選手と上位を独占して、ライバルのニッポ勢を完全に押さえる見事なレース展開をみせています。

栗村監督コメント
「久しぶりに色々なものが噛み合わない悔しいレース内容となりました。但し、個別に分析してみると、今回の北海道に対する準備不足やレース展開に恵まれなかった部分など、選手のフィジカル以外に要因があるとも考えられます。残念ながら個人総合時間は苦しい状況となりましたが、チームとしてやれることはまだまだたくさん残っています。明日もいつも通り前向きにチャレンジしていきたいと思います。」

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
ミーティング中です。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
中村選手がマッサージ中。
みんなスタッフ部屋に集まって今日のレースのことを話しています。
悔しい日になりましたがすぐに前を向いて次の戦いにチャレンジしなくてはいけません。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
ゴール地点から本日の宿泊地となる川湯温泉に移動しました。
現在チームカー給油中です。
針谷メカは洗車を開始し高橋マッサーもマッサージをはじめました。
本日のレースは終盤の勝負どころで先頭集団に一人も残れずに総合ではかなりの遅れを喫しました。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

結果速報
1位 西園(シマノ)
2位 畑中(シマノ)
3位 ジャン(韓国)
4位 鈴木譲(シマノ)
5位 カンパニャーロ(ダンジェロアンテヌッチィ)
6位 ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ)
宇都宮ブリッツェン勢は下位に沈んだ。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

ラスト5km
先頭集団と追走集団が登りに入ってバラけている。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

180/193
先頭は10名。
普久原/井上(ブリヂストン)
カンパニャーロ/ルビアーノ/佐野(ダンジェロアンテヌッチィ)
ジャン(韓国)
ハン(ジャイアント)
畑中/鈴木譲/西園(シマノ)
黒枝(鹿屋体大)

40秒差で追走10名。
狩野(ブリヂストン)
リケーゼ/小森(ダンジェロアンテヌッチィ)
チュ(ジャイアント)
鈴木真理(シマノ)
ガロファロ/山下(マトリックス)
柿沼/増田(宇都宮ブリッツェン)
中尾(順天堂)

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

本日の山岳ジャージはルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ)が獲得。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

170/193
電波復活。
先頭は10名(宇都宮ブリッツェン含まず)。
追走10名(柿沼/増田)。
タイム差は40秒。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

3回目のHS
1位 ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ)-3s
2位 ジャン(韓国)-2s
3位 リケーゼ(ダンジェロアンテヌッチィ)-1s

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

140/193
電波復活。
先頭2名とメイン集団との差は一時3分30秒程まで開いたが登りでシマノ勢が追走を開始してタイム差は現在2分にまで詰まってきている。
尚、登り区間で中村&辻選手(宇都宮ブリッツェン)がメイン集団から遅れてしまった。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

120/193
先頭2名とメイン集団との差は1分45秒に広がる。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

110/193
先頭は2名。
ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ)
ジャン(韓国)
メイン集団とのタイム差は30秒。
先頭2名もメイン集団も様子を伺いながら走っている感じ。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

再びアタック合戦がはじまった。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

105/193
レースは序盤からの激しい展開の影響で若干動きが止まっている。
予想以上の暑さのため各選手とも脱水気味か?
まもなく補給所。
チームカーからの補給が認められていないのが辛い。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

先頭集団とメイン集団がまとまり再びレースは振り出しに戻る。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

95/193
先頭集団は41名(柿沼/中村/増田/初山)。
メイン集団は30秒差。
先頭集団は人数が多すぎてスピードが上がらない。

2回目のHS
1位 リケーゼ(ダンジェロアンテヌッチィ)-3s
2位 ヴィズィアック(マトリックス)-2s
3位 ルビアーノ(ダンジェロアンテヌッチィ)-1s

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

更に初山選手を含む8名が追いつき先頭集団は37名となった。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
90/193
増田選手を含む追走グループが先頭集団に追いつき先頭集団は29名(柿沼&中村&増田選手)となる。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

70/193
先頭は25名(柿沼&中村選手)。
1分差で追走8名(増田選手)。
1分30秒差でメイン集団(辻&初山選手)。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

先頭集団は合流して25名となる。
メイン集団とは30秒差。
宇都宮ブリッツェンは先頭に誰が乗れたかがカギ。
メイン集団は止まり気味。
いきなりレースが決まってしまいそう。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

65/193
先頭は柿沼選手(宇都宮ブリッツェン)を含む15名。
それを追って10名の追走グループ(詳細不明)。
メイン集団は迷い気味。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

60/193
先頭の澤田選手(シェルヴォ奈良)を15名(柿沼選手を含む)の追走集団が追っている模様。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

50/193
先頭は澤田選手(シェルヴォ奈良)。
45秒差でガロファロ(マトリックス)とプリア(KTM)の2名。
1分差でメイン集団。

1回目のHS
1位 澤田(シェルヴォ奈良)-3s
2位 サレ(トレンガヌ)-2s
3位 リケーゼ(ダンジェロアンテヌッチィ)-1s

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
40/193
現在、澤田選手(シェルヴォ奈良)が単独でアタックを決めてメイン集団とは1分差。
メイン集団はトイレ休憩でスローダウン。
初山選手がディレイラー調整でチームカーまで下がってきた。
レースはようやく落ち着く。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
30/193
アタックを繰り返しながらレースは60km/hで進んでいる。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

25/193
26名が先行している模様。
初日はこの様なことが起きるので恐い。
しかしすぐにメイン集団が追いつきレースは振り出しに戻った。
一先ずアタックが決まるまでこの様な不安定な状況が永遠と続く。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

17/193
向かい風のなか50km/hで進む集団からは数えきれないアタックが繰り返されているが決まらない。
初日なので各チームとも逃げ遅れないようにかなり集中して対応している。
伏兵選手たちの「泳がされ逃げ」が決まればレースが落ち着くがそれがいつ決まるかは神のみぞ知る。
もしくはレース全体を左右する逃げが決まる可能性もゼロではない。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

6/193
スタートから激しいアタック合戦がはじまっている。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
3/193
パレード区間を終えてまもなく正式スタート。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
間もなくスタートです。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
開会式開催中です。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
高橋マッサー。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
針谷メカ。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
初山選手。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
辻選手。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
増田選手。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
中村選手。

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Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
柿沼選手。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
スタート地点に移動しました。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
スタートオイルを塗っています。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
チームカーもスタンバイOKです。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
ホテルの出口にKUOTAが並べられました。

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Live!!! ツールド北海道 1 ステージ

Live!!! ツールド北海道 1<br />
 ステージ
おはようございます。
曇っていますが雨は大丈夫そうです。

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